プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「また腰痛がぶり返してきたよ」「持病の腰痛がまた悪化してきた」というニュアンスです。 一度治まっていた慢性的な痛みが、何かのきっかけで再びひどくなった時に使います。友人や同僚に「ちょっと腰がヤバいんだ…」と、つらい状況を伝えるのにピッタリな自然な表現です。 My back pain is flaring up again. 腰の痛みがまたひどくなってきた。 ちなみに、「My back is acting up again.」は「また腰が痛み出したよ」「腰の持病が再発した」といったニュアンスです。以前から腰に問題がある人が、また調子が悪くなった時に使います。何かを断る時や、ちょっと辛そうな様子を見せる時など、カジュアルな会話で気軽に使える便利な一言ですよ。 Ugh, my back is acting up again. あー、また腰の痛みがひどくなってきた。
「そこ、なんだか行きたい気分だな。久しぶりだし!」という感じです。 強い意志や計画ではなく、「ふと行きたくなった」という気軽な気持ちを表します。昔よく行った場所や、思い出の場所について話す時などにピッタリです。友達との会話で「最近〇〇行ってないね。久しぶりに行きたいな〜」なんて言う時に使えます。 I feel like going there, it's been a while. 久しぶりにそこに行きたい気分だな。 ちなみにこのフレーズは、誰かとの会話で出てきたお店や場所に対し「そういえば、しばらく行ってないな。また行ってみようかな」と、ふと思い立ったような軽いノリで言う時にぴったりです。昔よく通ったお店の噂を聞いた時なんかに使えますよ。 I think I'll go check it out again, it's been a while. 久しぶりにそこへ行ってみようかな。
「この雑巾で、ちゃんと拭いといてね」くらいの感じです。 テーブルを拭く、こぼしたものを片付ける、掃除の指示など、日常の様々な場面で使えます。「ちゃんと」「きれいに」というニュアンスがあるので、少し念を押したい時にぴったりです。親が子に、または同僚同士などで気軽に使える表現ですよ。 Here, wipe it up properly with this rag. この雑巾でちゃんと拭いてね。 ちなみに、"Give it a good wipe with this cloth." は「この布でしっかり拭いてね」くらいの気軽な感じです。単に「拭いて」より「ちゃんと」「きれいに」というニュアンスが加わります。友達にテーブルを拭いてもらう時や、店員さんがお客さんに「これで拭くといいですよ」と親切に教える場面などで使えますよ。 Give it a good wipe with this cloth. この雑巾でちゃんと拭いてね。
「My hands are full.」は、文字通り「両手がふさがっている」という意味と、「忙しくて手一杯だ」という比喩的な意味で使えます。 荷物で両手がふさがっている時に「ドア開けてくれる?」と頼まれた時や、仕事や育児で忙しくて「これもお願い!」と頼まれた時に、「ごめん、今ちょっと無理!」というニュアンスで使える便利なフレーズです。 I can't get that for you, my hands are full. それ取れないよ、両手がふさがってるんだ。 ちなみに、「I've got my hands full.」は「今、手一杯なんだ」というニュアンスです。仕事や育児などで忙しく、他のことに対応できない状況で使えます。何かを頼まれた時に「ごめん、今ちょっと手一杯で…」と、やんわり断る時にも便利な一言ですよ。 I can't grab that for you, I've got my hands full. それ取れないよ、両手がふさがってるんだ。
「これは大変な仕事だね」「骨が折れる仕事だ」といったニュアンスです。単に難しいだけでなく、肉体的・精神的に「きつい」「しんどい」と感じる時に使えます。 残業続きのプロジェクト、厄介な人間関係の調整、厳しいノルマなど、心身ともに消耗するような大変な状況で「あー、これはタフだわ…」と呟くイメージです。 This is a tough job, it's taking longer than I expected. これは骨が折れる仕事だな、思ったより時間がかかっている。 ちなみに、「It's a real grind.」は「これマジでしんどい」「本当に骨が折れる作業だ」といったニュアンスで使えます。単調で退屈、でもやらなきゃいけない勉強や仕事に対して「ああ、気が遠くなる…」と愚痴をこぼすようなシチュエーションにぴったりな表現です。 This project is taking forever. It's a real grind. このプロジェクト、全然終わらないよ。けっこう骨が折れる仕事だな。