プロフィール
役に立った数 :7
回答数 :6,905
質問数 :0
英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!
講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。
教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。
もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人
「to break it down」は、「分かりやすく説明するね」「要するにこういうこと」というニュアンスです。複雑な話や難しい計画を、一つ一つのステップや要素に分解して、誰にでも理解できるように噛み砕いて説明する時に使います。 プレゼンで専門用語を解説したり、ダンスの振りを教えたり、ごちゃごちゃした問題を整理する時など、カジュアルな場面で便利です! To break it down, a wolf's fangs are so strong they can crush right through bone. 分解して言うと、オオカミの牙は骨を嚙み砕けるほど強いんだ。 ちなみに、"To explain it in simple terms." は「平たく言うと」「ざっくり言うと」というニュアンスです。専門的な話や複雑なことを、相手に分かりやすく噛み砕いて説明し直す時に使えます。プレゼンで難しいデータを解説した後や、込み入った計画を要約して伝える場面で活躍しますよ。 To explain it in simple terms, a wolf's fangs are so strong they can crush bone. 簡単に言うと、オオカミの牙は骨を砕けるほど強いんだ。
「trace over」は、下にある絵や文字などをなぞって写すイメージです。トレーシングペーパーでイラストを写したり、手本の上から文字をなぞって練習したりする時にピッタリ!「なぞる」「透かし書きする」という感じで、元の形をそっくりそのままコピーしたい時に使えます。 Please trace over the line with your bottoms when you sit down. お尻で線の上をなぞるように座ってください。 ちなみに、「to follow along the lines of」は「~の方針で」「~みたいな感じで」といったニュアンスで使えますよ。例えば、前の人のアイデアや提案を受けて、「じゃあ、その線でいこうか」みたいに、方向性を合わせたい時にピッタリな表現です。 Please sit on the line. 線の上に座ってください。
「言葉を失った」「言葉が出なかった」という意味です。驚き、感動、悲しみ、怒りなど、強い感情で胸がいっぱいになり、何を言っていいか分からなくなった時に使えます。 良い意味でも悪い意味でも使える便利な表現です! When I saw the view from the mountaintop, I was at a loss for words. 山頂からの景色を見たとき、私は言葉を失いました。 ちなみに、「I was speechless.」は、単に「言葉が出なかった」という意味だけじゃないんだ。あまりの驚き、感動、あるいは呆れてしまって、何も言えなくなる感じ。絶景を見た時や、逆にひどい言い訳を聞いた時など、良い意味でも悪い意味でも使える便利なフレーズだよ! When I saw the view from the top of the mountain, I was speechless. 山の頂上からの景色を見たとき、私は言葉を失いました。
「つい、やっちゃった」「我慢できなかった」というニュアンスです。本当はしない方がいいと分かっているのに、誘惑や衝動に負けて何かをしてしまった時に使います。ケーキのつまみ食いや、つい秘密を話してしまった時など、ちょっとした言い訳や照れ隠しにぴったりです。 When I saw the surprise party, I couldn't help myself and gasped. 私がサプライズパーティーを見た時、思わず息をのんでしまいました。 ちなみに、「I did it without thinking.」は「思わず〜しちゃった」というニュアンスで、深く考えず反射的に何かをした時に使えます。例えば、ついお菓子に手が伸びた時や、とっさに誰かを助けた時など、良いことにも悪いことにも使える便利な一言です! I gasped without thinking. 思わず息をのんだ。
「put on airs」は、「気取る」「偉ぶる」「見栄を張る」といった意味の少し皮肉な表現です。 実際よりも自分を賢く見せたり、お金持ちに見せたりする、ちょっと鼻につく態度を指します。例えば、急にブランド物ばかり身につけたり、難しい言葉を使いたがる人に対して「気取っちゃって!」という感じで使えます。 She's always putting on airs, isn't she? 彼女はいつも気取っているよね。 ちなみに、"stuck-up" は「お高くとまってる」「ツンとしてる」って意味で、自分を他人より偉いと思って見下すような、ちょっと鼻につく態度を指すんだ。褒められても「当然でしょ?」みたいな反応をする人や、自分から話しかけない偉そうな人に使えるよ! She's always so stuck-up. 彼女はいつも気取っているね。
日本