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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「並んでいますか?」は、上記のように表せます。 be in line : 列にいる、並んでいる ・line は「線」「列」といった意味の名詞ですが、「セリフ」という意味でも使われます。 例) I forgot my line. セリフを忘れた。 例文 Excuse me, are you in line? I would like to buy something. すみません、並んでいますか?買いたいんですけど。 ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます) ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「300ドルは日本円でいくらになりますか?」は、上記のように表せます。 how much : いくらの、どのくらいの gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) 例) I'm gonna participate in it. 参加するつもりです。 in Japanese yen : 日本円で 例文 Excuse me, how much is three hundred dollars gonna be in Japanese yen? すみません、300ドルは日本円でいくらになりますか? ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「めちゃうま!」は、上記のように表せます。 so : とても、すごく、非常に(副詞) ・似た表現の very と比べると、カジュアルなニュアンスが強めな表現になります。 lip-smacking : 美味しい、美味い、舌鼓を打つ、食欲をそそる(形容詞) ・食べ物に限らず「魅力的な」という意味でも使われます。 例) It's a lip-smacking deal. 魅力的な契約だね。 例文 What the hell, it's so lip-smacking! It's fire! まじかよ、めちゃうま!最高じゃん! ※what the hell は、直訳すると「何の地獄」というような意味になりますが、「まじかよ」「なんてことだ」といった意味で使われるスラング表現になります。 ※fire は「火」「火事」といった意味の名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」「(ポジティブな意味の)ヤバい」といった意味でも使われます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「ショートケーキ」は、上記のように表せます。 sponge cake : ショートケーキ、スポンジケーキ ・「ショートケーキ」の語源は shortcake ですが、こちらはスポンジではなく、サクサクしたビスケットのような生地で作られているケーキになります。 ・cake(ケーキ)を使ったイディオムで、a piece of cake(一切れのケーキ)と言うと「簡単なこと」「容易なこと」といった意味を表せます。 例文 For now, I'm gonna buy a sponge cake. My mother likes it. とりあえず、ショートケーキを買います。母が好きなので。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) 例) I'm gonna participate in it. 参加するつもりです。

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Ken

Kenさん

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「トイレに行きたい」は、上記のように表せます。 want to 〜 : 〜したい ・直接的でカジュアルなニュアンスになります。 (wanna は want to を略したスラング表現です) restroom : トイレ、化粧室、休憩室(名詞) ・公共の場にある「トイレ」のことを表します。 ・「トイレ」の語源は toilet ですが、こちらは「便器」という意味の名詞になります。 (イギリス英語では「トイレ」という意味になります) 例文 I wanna go to the restroom. We should go to the service area. トイレに行きたい。サービスエリアに行こうよ。 ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しよう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞shallの過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります) ※「サービスエリア」は英語でも、そのまま service area と表現できますが、イギリス英語ではよく service station と表現されます。

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