プロフィール
「上期と下期」は、上記のように表せます。 first half : 前半、上半期 year : 年、年間、年度(名詞) ・こちらを使ったイディオムで a year and a day(一年と一日)と言うと「長い期間」という意味を表せます。 second half : 後半、下半期 例文 It’s divided into the first half of the year and the second half, so we also take inventory twice. 上期と下期に分かれていますので、棚卸しも二回行います。 ※be divided into A and B で「AとBに分かれている」という意味を表せます。 ※inventory は「在庫」「在庫表」「棚卸し」といった意味を表す名詞になります。
「なんとお呼びしたらよろしいですか?」は、上記のように表せます。 should:〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・似た意味を表す助動詞 shallの過去形ですが、shall と比べて、柔らかいニュアンスになります。 ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 call : 呼ぶ、連絡する、電話する(動詞) ・こちらを使ったイディオムで call it a day(それを一日と呼ぶ)とすると「(その日の仕事を)終わりにする」という意味表せます。 例文 What should I call you? If you don’t mind, let me know. 何とお呼びしたらよろしいですか? よろしければ教えてください。 ※mind は「心」「精神」といった意味の名詞ですが、動詞として「気にする」「嫌がる」といった意味を表すので、if you don’t mind で「気にならなければ」「よろしければ」といった意味を表せます。 ※let は、柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表す使役動詞なので、let me 〜 とすると「(私に)〜させて」という意味を表せます。
「久しぶりに」は、上記のように表せます。 for the first time : 初めて in a long time : 長い間で ・直訳すると「長い間で初めて」という意味になりますが、「久しぶりに」「暫くぶりに」といった意味で使われるフレーズになります。 例文 Summer vacation is over, so I went to school today for the first time in a long time. I'm wiped out. 夏休みがあけて、今日は久しぶりに学校に行きました。疲れましたよ。 ※be wiped out は「壊滅する」「全滅させられる」といった意味の表現ですが「疲れる」「疲れ果てる」といった意味でも使われます。
1. gross キモい ・見た目に対してに限らず、行動などに対する不快感を表す際にも使われます。 例文 What the hell, that's gross. I don't wanna see it. まじかよ、キモイです。見たくない。 ※what the hell は、直訳すると「何の地獄」というような意味になりますが「まじかよ」「なんてことだ」といった意味で使われるスラング表現です。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表せます。 ※see は「自然と視界に入る」という意味の「見る」を表す動詞になります。 2. nasty エグい ・基本的にネガティブな意味の表現ですが、スラング的に「ヤバい」というような、ポジティブな意味でも使われます。 例) What a nasty play. なんてエグいプレーだ。 例文 That's a nasty method. エグい方法だな。
「むっつりスケベ」は、上記のように表せます。 secretly : 秘密に、内密に、こっそり(副詞) ・-ly は、形容詞を副詞化する機能を持つ接尾辞になります。 secret(秘密の)+ -ly = secretly(秘密に) perverted : 変態的な、性的に歪んだ(形容詞) 例文 No way, people say that kind of person is secretly perverted. ありえない、そういうのをむっつりスケベって言うんだよ。 ※no way は「ありえない」「とんでもない」「そんなわけない」といった意味のスラング表現になります。 ※that kind of 〜 で「そういう種類の」「そういうタイプの」といった意味を表せます。 (スラング的に that kinda と略されることもあります)
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