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「仲良くなる」は、上記のように表せます。 get along : 仲良くなる、うまくやる、うまく付き合う ・get along with 人 という形でよく使われますが、仕事や物事が続くこともあります。 例文 I'm outgoing, so I can get along quickly with people I meet for the first time. 私は人見知りをしないので、初めて会った人とでもすぐに仲良くなることが出来ます。 ※outgoing は「社交的な」「人見知りをしない」といった意味の形容詞になります。 ※meet は「会う」という意味の動詞ですが、こちらは「初めて会う」「待ち合わせて会う」「偶然会う」といった場合に使われます。
「オバサン」は、上記のように表せます。 middle-aged : 中年の、初老の(形容詞) ・フラットな表現ですが、ネガティブなニュアンスで使われることもあります。 例)middle-aged spread(中年太り) woman : 女、女性(名詞) ・「成人女性」に対して使われます。 例文 Oh my goodness, I've become a middle-aged woman completely. なんてことなの、私もすっかりオバサンになっちゃった。 ※oh my goodness は oh my god から派生した「なんてことだ」「まさか」「信じられない」といった意味の感嘆表現になります。 英語圏には god(神様)という言葉を安易に使いたくない方々も多いので、よく使われます。 ※become は「〜になる」という意味の動詞で、have become(現在完了)とすると「過去になって、現在までその状態を維持している」という意味を表せます。
「(ネットで笑いの表現の)wwwwww」は、上記のように表せます。 ・こちらは laughing out loud(声に出して笑っている)の略で、ネット上で wwwwww や(笑)のような感じで使われています。 例文 I saw the picture of the T-shirt, but it's fake lol. Tシャツの画像見たけど、それ偽物だぞwwwwww ※see(saw は see の過去形)は「自然と視界に入る」という意味の「見る」を表す動詞になります。 ちなみに「見ようと意識して見る」という意味の「見る」の場合は look で表せます。 例) I'm busy right now, so I'll look at it later. 今は忙しいので、後で見ますね。
「整理する。」は、上記のように表せます。 organize : 整理する、計画する、組織する、編成する(動詞) ・イギリス英語では organise と綴られます。 例文 There are many different types of detailed work, so I have to organize my thoughts. 仕事内容が細かくいろいろあるので、頭を整理する必要があります。 ※ there is(are)~ は「~がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) Still there is a chance. まだチャンスはあります。 ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現ですが、客観的なニュアンスがあります。
「お気の毒に。」は、上記のように表せます。 I'm sorry to 〜 : 〜してすみません、〜して残念に思います ・sorry は「申し訳ない」「残念な」といった意味の形容詞になります。 hear : 聞く、聞こえる(動詞) ・「自然と耳に入る」という意味の「聞く」を表す動詞になります。 ちなみに「聞こうと意識して聞く」という意味の「聞く」は listen で表せます。 例) Every morning, I listen to music before having breakfast. 毎朝、朝食前に音楽を聴きます。 例文 I'm sorry to hear that. Is there anything I can do to support you? お気の毒に。私に協力出来ることはありますか? ※ there is(are)~ は「~がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) There is a problem with my heart. 心臓に問題があるんです。 ※ anything は「何か」「何でも」といった意味の代名詞で、否定文や疑問文でよく使われます。
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