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「応援しているよ。」は、上記のように表せます。 root : 根付く、応援する(動詞) ・自動詞になるので「〜を応援する」という際は root for 〜 と for を付けます。 例文 You don't have to sweat it. I'm rooting for you, try your best. 心配しなくていい。応援してるぞ、頑張れ。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」「気にする」といった意味でも使われます。 ※try one's best は「頑張る」「全力を出す」といった意味の表現ですが、似た表現の do one's best と比べて「達成が難しいことを頑張る」というニュアンスが強めです。
「英語はあまり得意ではありませんが、がんばります」は、上記のように表せます。 so : とても、すごく(副詞) ・否定文で使うと「あまり〜でない」という意味を表せます。 be good at 〜 : 〜が上手い、〜が得意な ・good は「良い」「上手い」「得意な」といった意味の形容詞で、客観的なニュアンスがあります。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) try my best : 頑張る、全力を出す ・似た表現の do my best に比べて「達成が難しいことを頑張る」というニュアンスが強めです。 ・best は good の最上級で「最高の」「最善の」といった意味の形容詞ですが、客観的なニュアンスがあります。 例文 I'm not so good at English, but I'm gonna try my best. It's challenging. 英語はあまり得意ではありませんががんばります。やりがいはありますね。 ※challenging は「挑戦的な」「やりがいのある」といった意味の形容詞になります。
「最高な1日だった。」は、上記のように表せます。 best : 最高の、最善の(形容詞) ・good の最上級になりますが、客観的なニュアンスがあります。 ちなみに、似た表現の great は主観的なニュアンスが強めになります。 例) I think he is a great player. 彼は最高の選手だと思うよ。 day : 日、曜日、日中(名詞) 例文 I'm gonna explain later, but it was the best day. 後で説明するけど、最高な一日だった。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「靴を脱いで下さい。」は、上記のように表せます。 could you ~ ?:~してください、~してくれますか? ・丁寧なニュアンス表現になります。 ・please でも丁寧な「~してください」は表せますが、こちらの場合、命令形のニュアンスが含まれます。 take off : 脱ぐ、取り外す、休暇を取る、(飛行機などが)離陸する shoes : 靴、シューズ(名詞) ・靴は二つで一足なので、基本的に複数形で使われます。 例文 I’m sorry to bother you, but could you take off your shoes when you enter the house? お手数ですが、家に上がる時には靴を脱いで下さいね。 ※I'm sorry to bother you, but は「お手数ですが」「お手間をおかけしますが」といった意味で使われる定番の言い回しになります。 (bother は「悩ます」「困らせる」「迷惑をかける」といった意味の動詞になります)
「私もそう思う。」は、上記のように表せます。 ・直訳すると「ここで同じ」というような意味になりますが、「私も同じ」「私も一緒」「私もそう思う」といった意味で使われる表現です。 例文 Same here. To be honest, I don’t know well. 私もそう思う。正直言って、よくわからないけど。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」といった意味のフレーズになります。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」「知るかよ」というような感じにもなります。 例) What are you talking about? I don't know. 何言ってんの?知るかよ。
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