プロフィール
「〇〇で働いています。」は、上記のように表せます。 work for 〜 : 〜で働く ・物理的なニュアンスが強い work at 〜(〜で働く)と比べて、こちらは雇用元の会社や組織などに対して使われる表現になります。 例文 I work for a ceramics manufacturer. I’m in charge of sales. 私は陶磁器メーカーで働いています。担当は営業です。 ※ceramic は「陶器」「陶磁器」といった意味の名詞ですが、ceramics と複数形にすると「陶磁器類」「陶芸」といった意味になります。 例) He studies ceramics at the university. 彼は大学で陶芸を学んでる。 ※「メーカー」「製造会社」は、通常 manufacturer と表現されます。 maker の場合「作る人」「製作者」という意味で使われることが多いです。 ※be in charge of 〜 で「〜を担当している」「〜を管理している」といった意味を表せます。
「ずっと元気でいてね」は、上記のように表せます。 should:〜した方が良い、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・似た意味を表す助動詞 shallの過去形ですが、shall と比べて、柔らかいニュアンスになります。 ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 stay healthy : 健康でいる、元気でいる forever : 永遠に、ずっと、いつまでも(副詞) 例文 There's a lot I want to show you, so you should stay healthy forever. 見せたいものがたくさんあるから、ずっと元気でいてね。 ※there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) Still there is a chance. まだチャンスはあります。
「もし良ければ」は、上記のように表せます。 if : もし〜なら(接続詞) ・こちらを使って、現実とは違うことを仮定する時は、if you were 〜 と主語が何であっても were を使います。 like : 好き、好む(動詞) ・前置詞として「〜のよう」「〜みたい」といった意味も表せます。 例文 If you like, would you like to go out for a drink? I have something I would like to talk to you about. もし良ければ飲みに行きませんか?相談したいことがあるんです。 ※go out は「外に行く」「出掛ける」といった意味の表現ですが「何か楽しいことに出掛ける」というニュアンスがあります。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)
「自然豊か」は、上記のように表せます。 full of 〜 : 〜がいっぱい、〜が豊か nature : 自然、自然界、本質、性質(名詞) 例)in nature(性質上) 例文 When you look at it from up here, you can see that Japan is full of nature. 上から見ると、日本は自然にあふれているのがわかりますね。 ※look は「見ようと意識して見る」という意味の「見る」を表す動詞になります。 自動詞なので「〜を見る」と言う際は look at 〜 と at を付けます。 (「自然と視界に入る」という意味の「見る」は see で表せます)
「よく眠れた?」は、上記のように表せます。 get : 手に入れる、得る(動詞) ・「〜になる」「〜に変わる」といった意味でもよく使われます。 例)get cold(寒くなる) good sleep : 質の良い睡眠、十分な睡眠 ・good は「良い」「上手い」「美味しい」といった意味の形容詞ですが、客観的なニュアンスがあります。 例文 Did you get a good sleep last night? There's a local market nearby, you should go there. 昨日はよく眠れた?近くに地元の市場があるから、行った方がいいよ。 ※there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) Still there is a chance. まだチャンスはあります。 ※should は「~した方が良い」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しよう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります)
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