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「日焼けした。」は、上記のように表せます。 get : 手に入れる、得る、着く、〜になる(動詞) ・get + 形容詞 で「〜な状態になる」という意味を表せます。 sun-kissed : 太陽を浴びた、日焼けした(形容詞) ・直訳すると「太陽にキスされた」というような意味になりますが、ポジティブなニュアンスの「日焼けした」という意味で使われます。 例文 A : Do I look sun-kissed? 日焼けしたかな? B : I think you did. 日焼けしたと思う。 ※I think は「私は思う」「私は考える」といった意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。
「継続は力なり。」は、上記のように表せます。 persistence : 粘り強さ、根気、持続性、継続性(名詞) ・ポジティブな意味で使われることが多いのですが「しつこさ」のようなネガティブな意味で使われることもあります。 pay off : 清算する、完済する ・比喩的に「報われる」という意味でも使われます。 直接すると「粘り強さは報われる」というような意味になりますが、「継続は力なり」と同様の意味合いで使われるフレーズになります。 例文 I wasn't good at English, but I could get a TOEIC score of 800 by studying diligently every day. Persistence pays off. 英語は得意じゃなかったけど、毎日コツコツ勉強したらTOEIC800を取れたんだ。継続は力なりです。 ※study は「勉強する」という行為を表す動詞ですが、似た表現の learn の場合「勉強して何かを得る」という一連の流れを表す動詞になります。
「公務員」は、上記のように表せます。 civil : 市民の、公民の、公共の(形容詞) 例)civil war(内戦) servant : 使用人、召使(名詞) 例文 I’m a civil servant working at the city hall. We can’t have a second job. 私は役場に勤める公務員です。副業は禁止です。 ※we can't 〜 は「私達は〜出来ない」という意味の表現ですが、よく「〜は禁止です」という意味でも使われます。 (何かしらの規則によって禁止されているというニュアンスになります) ※second job は、直訳すると「二番目の仕事」「第二の仕事」といった意味になりますが「副業」という意味で使われます。
「(恋人に)おやすみなさい。」は、上記のように表せます。 ・「良い夢を」「良い夢を見てね」といった意味の表現ですが、「おやすみなさい」のような寝る前の挨拶としても使われます。 good night と比べて、ロマンチックな雰囲気があります。 例文 Sweet dreams. We should go to the cafe in front of the station together tomorrow. おやすみなさい。明日は一緒に駅前のカフェに行こう。 ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しよう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります)
「コーヒーを一杯いただける?」は、上記のように表せます。 could I have 〜 ?:~をください、〜をいただけますか? ・丁寧なニュアンスの表現ですが、may I have 〜 ?とすると、さらに丁寧さが増します。 例)May I have your name? お名前をお伺いしてもよろしいですか? cup of coffee : 一杯のコーヒー 例文 Excuse me, could I have a cup of coffee? すみません、コーヒーを一杯いただけるかしら? ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます)
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