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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「日本に遊びに来て。」は、上記のように表せます。 should:〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが、shall と比べて、柔らかいニュアンスになります。 ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 visit : 訪れる、訪問する(動詞) for fun : 楽しむのために、遊びで 例文 You should visit Japan for fun. There are lots of tasty restaurants. 日本に遊びに来て。美味しいレストランがたくさんあるよ。 ※there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) Still there is a chance. まだチャンスはあります。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「英語が下手でごめんね。」は、上記のように表せます。 sorry for 〜 : でごめんなさい、〜で申し訳ない ・後ろには名詞が続きます。 bad : 悪い、下手な、不味い(形容詞) ・スラング的に「かっこいい」「イケてる」といった意味で使われることもあります。 例)bad boy(不良少年、イケてる奴) 例文 I'm gonna speak slowly. Sorry for my bad English. ゆっくり話すわ。英語が下手でごめんね。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※speak は「一人で一方的に話す」という意味の「話す」を表す動詞になります。 ちなみに「複数人で話し合う」という意味の「話す」は talk で表せます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「お願いがあるんですが。」は、上記のように表せます。 would like to 〜:~したい ・助動詞 would(仮定法)を使うと「もし可能なら」というニュアンスになるので、似た表現の want to ~と比べて、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) ask : 聞く、頼む、お願いする(動詞) favor : 頼みごと、お願いごと(名詞) 例文 I would like to ask you a favor, but could I have a moment of your time? お願いがあるんですが、少しお時間をいただけますか? ※could I have 〜 ? は「〜をください」「〜いただけますか?」といった意味の表現になります。 丁寧な表現ですが may I have 〜 ? とすると、さらに丁寧さが増します。 例) May I have your name? お名前をお伺いしてもよろしいですか?

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「英語が話せません。」は、上記のように表せます。 don't speak : 話さない、話せない ・日本語では「外国語を話すこと」を「能力」と捉える傾向があるため「話せない」を can't speak と表現することが多いのですが、英語では、それを「習慣」と捉える傾向があり、よく don't speak と表現されることも多いです。 ・speak は「一人で一方的に話す」という意味の「話す」を表す動詞になります。 ちなみに「複数人で話し合う」という意味の「話す」は talk で表せます。 例文 I don't speak English. Do you have a translation app? 英語が話せません。翻訳アプリはありますか? ※do you have 〜 ? は「〜はありますか?」「〜を持ってますか?」といった意味の表現ですが、店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。 例) Do you have children's books? 子供用の本は取り扱っていますか?

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. graduate student 大学院生 ・アメリカ英語で使われる表現になります。 例文 I'm gonna be a graduate student. I would like to study physics. 大学院生になります。物理学を勉強したいんです。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) 2. postgraduate student 大学院生 ・イギリス英語で使われる表現になります。 例文 My ex-boyfriend is a postgraduate student. 私の元彼は大学院生だよ。 ※ex- で「元〜」「前〜」という意味を表せます。

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