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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「迎えに来て。」は、上記のように表せます。 should:〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが、shallと比べて、柔らかいニュアンスになります。 ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 pick someone up : 誰々を(車で)迎えに行く 例文 Sorry, I have no umbrella. You should pick me up at the station. ごめん、傘がないの。駅まで迎えに来て下さい。 ※have no 〜 は「〜がない」「〜を持ってない」という意味の表現ですが don't have 〜 とするより「ない」ということを強調したニュアンスになります。

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「末永くお幸せに!」は、上記のように表せます。 may : 〜でありますように(助動詞) ・こちらは上記の「願望」を表す意味に加えて「許可」や「可能性」の意味も表します。 例) May I have your name? お名前をお伺いしてもよろしいですか? lifetime of happiness : 生涯の幸福、一生の幸せ 例文 May you have a lifetime of happiness! I hope that your days from now on will be bright and wonderful. 末永くお幸せに!これからのお二人の毎日が、明るく素敵なものでありますように。 ※hope 〜 で「〜を望む」「〜でありますように」という意味を表せます。

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「荷物を預ける」は、上記のように表せます。 leave : 離れる、出発する、預ける(動詞) baggage: 荷物、手荷物(名詞) ・アメリカ英語でよく使われる表現で、イギリス英語では luggage がよく使われます。 (どちらもいくつかの物をまとめて表す集合名詞なので不可算名詞扱いになります) 例文 Excuse me, could I leave my baggage before check-in? すみません、チェックイン前に荷物を預けることができますか? ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます)

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「人間国宝」は、上記のように表せます。 Living National Treasure : 人間国宝、重要無形文化財保持者 ・直訳すると「生きている国の宝」という意味になりますが、上記の意味を表します。 ・National Treasure で「国宝」という意味を表せます。 例文 This museum displays a lot of works by Mr. 〇〇, a Living National Treasure. この美術館には人間国宝である〇〇氏の作品がたくさん展示されています。 ※a lot of は「多くの」「たくさんの」といった意味の表現ですが、lots of とするとカジュアルなニュアンスが強くなります。

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「お伝えした通り」は、上記のように表せます。 as 〜 : 〜のように、〜の通りに(接続詞) inform : 知らせる、伝える(動詞) ・say と比べて、固い表現でビジネスなどでよく使われます。 例) I would like to inform you of the schedule change. スケジュールの変更をお知らせいたします。 例文 As I informed you, he is gonna be in charge of the presentation tomorrow. お伝えした通り、明日のプレゼンは彼が担当します。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※ be in charge of 〜 で「〜を担当する」「〜を管理する」といった意味を表せます。

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