プロフィール
「味が濃い・薄い」は、上記のように表せます。 strong : 強い、体力のある、(味が)濃い(形容詞) ・この「濃い」は、ポジティブな意味でもネガティブな意味でも使われます。 weak : 弱い、ひ弱な、(味が)薄い(形容詞) ・この「薄い」はネガティブな意味になります。 taste : 味、味覚、好み、趣味(名詞) ・こちらを使った表現で bad taste(悪い味)と言うと「下品」という意味を表せます。 例文 Miso soup has a strong taste, but this one has a weak taste. Both of them are not tasty. 味噌汁は味が濃いけど、これは味が薄いよ。どっちも美味しくない。 ※tasty は「美味しい」「美味い」といった意味の形容詞ですが、似た表現の delicious と比べると、美味しさの度合いが少し低めになります。
「教えてくれてありがとう。」は、上記のように表せます。 thank you for 〜 : 〜 してくれてありがとう、〜に感謝します teach : 教える、指導する(動詞) ・「技術や学問などを身に付けさせる」という意味の「教える」を表します。 ちなみに「知っていることを伝える」という意味の「教える」の場合は tell で表せます。 例文 Thank you for teaching me English! I'm gonna treat you to dinner next time. 英語を教えてくれてありがとう!今度晩御飯奢るよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※treat は「扱う」「治療する」といった意味の動詞ですが「奢る」「ご馳走する」といった意味でも使われます。
「愛を込めて」は、上記のように表せます。 with 〜 : 〜とともに、〜を添えて、〜を込めて(前置詞) love : 愛、愛情、恋愛(名詞) ・こちらを使った表現で Love is love.(愛は愛だ)と言うと「愛に違いはない」という意味を表せます。 例文 Congratulations on your birthday. I’m gonna send you a gift with love. 誕生日おめでとう。愛を込めて、私はあなたにプレゼントを送ります。 ※congratulations は「おめでとう」という意味の間投詞ですが、congratulation と単数形にすると「祝い」「祝辞」といった意味の名詞になります。 (congrats と略されることもあります) ※gonna はgoing to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「店内で食べます。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) 例) I'm gonna buy new one. 新しいものを買うつもりです。 eat in : 店内で食べる、家で食べる 例文 I’m gonna eat in. How long is it gonna take? 店内で食べます。どのくらい掛かりますか? ※take は「取る」「つかむ」といった意味の動詞ですが、「必要とする」という意味でも使われます。 例) It takes three eggs. 卵が3ついりますね。
「どこ出身ですか?」は、上記のように表せます。 where : どこで、どこに(疑問副詞) be born : 生まれる、誕生する ・born は bear(生む)の過去分詞になります。 例文 Where were you born? I would like to know about your hometown. どこ出身ですか?あなたの故郷について知りたいです。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) ※hometown は「故郷」「住み慣れた町」といった意味の名詞になります。
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