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「あなたと出会えてよかった。」は、上記のように表せます。 happy : 幸せな、幸福な、嬉しい(形容詞) ・「長期的な幸福感」を表す際に使われる傾向があります。 meet : 会う、満たす、間に合わせる(動詞) ・「初めて会う」「待ち合わせて会う」「偶然会う」といった意味の「会う」を表します。 例文 I'm happy I met you. My life has changed thanks to you. あなたと出会えてよかった。あなたのおかげで人生が変わったよ。 ※change は「変わる」「変更する」といった意味の動詞で、have changed(現在完了)とすると「過去に変わって、現在もその影響下にある」という意味を表せます。
「話は変わりますが」は、上記のように表せます。 change : 変える、変更する(動詞) ・名詞としては「変化」「変更」などの意味に加えて「お釣り」「小銭」といった意味でも使われます。 例) I don’t have any change. 小銭はありません。 subject : 話題、主題、議題(名詞) 例文 Changing the subject, I'm gonna explain about the new project. 話は変わりますが、新しい企画について説明します。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※project は「計画」「企画」といった意味の名詞ですが、似た表現の plan と比べて「規模の大きな計画(企画)」というニュアンスになります。
「素敵な一日を」は、上記のように表せます。 have 〜 : 〜して、〜してみて ・have + 名詞 を、命令形で使うと上記のようなニュアンスを表せます。 (挨拶や何かをお勧めする際などによく使われます) great : すごい、素晴らしい、素敵な、最高の(形容詞) ・主観的なニュアンスが強めな表現になります。 例) I think he is a great player. 彼は最高の選手だと思う。 例文 Then, it's time to head to work. Have a great day. じゃあそろそろ仕事に行きますね。素敵な一日を。 ※ it's time to 〜 は「〜する時間だ」「〜しなきゃ」といった意味の表現になります。 例) It’s time to start the meeting. 会議を始める時間だね。
「幼虫・さなぎ・成虫」は、上記のように表せます。 larva : 幼虫、幼生(名詞) ・複数形は larvae になります。 ・ラテン語由来の英語表現になります。 pupa : さなぎ(名詞) ・複数形は pupae になります。 ・ラテン語由来の英語表現になります。 adult : 大人、成人、成虫(名詞) ・通常、「大人」という意味で使われるので、明確に「成虫」と表現したい場合は adult insect と表現できます。 例文 We are gonna learn about organisms that develop into larvae, pupae, and adults. 幼虫、さなぎ、成虫になる生き物について勉強します。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※learn は「学ぶ」「勉強する」といった意味の動詞ですが、ただ「学ぶ」というより「学んで何かを得る」という一連の流れを表す動詞です。 ※organism は「生き物」「生命体」といった意味を表す名詞です。
「1位、2位、3位」は、上記のように表せます。 first place : 1位 ・first は「最初の」「第一の」といった意味の形容詞ですが、順序的な意味に限らず「高級な」「高等な」といった意味も表せます。 例)first-class(一流) second place : 2位 ・second は「第二の」という意味の形容詞ですが「別の」「代わりの」といった意味も表せます。 third place : 3位 ・third(第三の)を使ったスラングで third wheel(第三の車輪)と言うと「邪魔者」という意味を表せます。 例文 Only first, second and third place make the podium. I wanna aim for them. 表彰台に上がるのは1位、2位、3位だけだよ。そこを目指したいんだ。 ※make は「作る」「料理する」といった意味の動詞ですが、「〜に達する」という意味でも使われます。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。
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