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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「私はいつもあなたの味方だから」は、上記のように表せます。 always : いつも、常に、必ず(副詞) be on your side : あなたの味方である、あなたを支持している ・直訳すると「あなたの側にいる」という意味になりますが、上記のような意味で使われる慣用表現です。 例文 You don't have to sweat it. I'm always on your side. 心配しなくていいよ。私はいつもあなたの味方だから。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」「気にする」といった意味でも使われます。

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Ken

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「2泊3日」は、上記のように表せます。 ・nights → days の順番でよく表現されますが、days → nights の順番で表現されることもあります。 例文 The school trip is for two nights and three days, so I’m gonna be back on Friday. 修学旅行は2泊3日だから、金曜日に帰ってくるよ。 ※school trip で「修学旅行」「遠足」といった意味を表せます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「お会計お願いします。」は、上記のように表せます。 can I have 〜 ?:~ください、〜をいただけますか? ・丁寧なニュアンスの表現ですが、could I have 〜 ?とすると、さらに丁寧さが増します。 bill : 請求書、明細書、紙幣(名詞) ・イギリス英語でよく「お会計」という意味で使われます。 (アメリカ英語ではよく check が使われます) 例文 Excuse me, can I have the bill? すみません、お会計お願います。 ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます)

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Ken

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「入院する」は、上記のように表せます。 ・-ize は、名詞や形容詞を動詞化する機能を持つ接尾辞になります。 例)symbol(象徴)+ -ize = symbolize(象徴する) (イギリス英語では -ise になります) I’m in charge of outpatients, so I don't know well about hospitalized patients. 私の担当は外来患者です。入院している患者のことはよく知りません。 ※be in charge of 〜 で「〜を担当している」「〜を管理している」といった意味を表せます。 ※outpatient は「外来患者」「通院患者」のことを表す名詞です。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」「知るかよ」というような感じにもなります。 例) What are you talking about? I don't know. 何言ってんの?知るかよ。

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Ken

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「熱中症に気をつけて。」は、上記のように表せます。 should:〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが、shall と比べて、柔らかいニュアンスになります。 ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 careful : 注意深い、慎重な、入念な(形容詞) ・-ful は「〜に満ちた」という意味を表す接尾辞になります。 例)joyful(喜びに満ちた、楽しい) heatstroke : 熱中症、熱射病(名詞) 例文 It's gotten hot lately, so you should be careful not to get heatstroke. 最近、暑くなってきたから、熱中症に気をつけて。 ※get は「手に入れる」「得る」といった意味の動詞ですが、「〜になる」「〜に変わる」といった意味でも使われます。 have gotten 〜(現在完了)とすると「〜になった」「〜になってきた」という意味を表せます。

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