プロフィール
「彼は私のタイプです」は、上記のように表せます。 vibe : 感じ、雰囲気、相性、好み(名詞) ・vibration(振動)を略したスラング表現ですが、上記のような意味で使われます。 例文 Just between you and me, he's my vibe. He's so cool. ここだけの話、彼は私のタイプです。すごいイケてる。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」という意味になりますが、「ここだけの話」「内緒だけど」といった意味で使われるフレーズになります。 ※cool は「冷たい」「涼しい」といった意味の形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」といった意味でも使われます。
「行ってらっしゃい!」は、上記のように表せます。 travel : 行く、旅する、旅行する(動詞) ・「遠くに行く」というニュアンスで使われます。 例) I travel for work every month. 毎月、出張に行きます。 safely : 安全に、無事に(副詞) 例文 Take care and travel safely. Getting home safely is the top priority. 気をつけて行ってらっしゃい。安全に帰ることが最優先だよ。 ※take care は「気をつけて」という意味のフレーズですが、他にも「お大事に」や「またね」といった意味でも使われます。 ※get は「手に入れる」「得る」といった意味の動詞ですが、「着く」「到着する」といった意味でも使われます。
「注文をお願いします」は、上記のように表せます。 would like to 〜:~したい、〜させてください ・助動詞 would(仮定法)を使うと「もし可能なら」というニュアンスになるので、似た表現の want to ~と比べて、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) place an order : 注文する、発注する ・place(場所)は動詞として「置く」という意味も表すので、直訳すると「注文を置く」という意味になります。 例文 Excuse me, I would like to place an order. すみません、注文をお願いします。 ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。
「ねぎらいの言葉(お疲れ様、よくやった、など)」は、上記のように表せます。 good : 良い、上手い、美味しい(形容詞) ・客観的なニュアンスがあります。 例) If you look at the sales, it's clear he's better. 売上を見れば彼の方が良いのは明らかだ。 (better は good の比較級です) job : 仕事、任務、役割(名詞) 例文 Good job. You're the driving force behind the team. お疲れ様。君はチームの原動力だよ。 ※driving force は「原動力」という意味の表現ですが、よく人に対して「立役者」「中心人物」というようなニュアンスで使われます。
「用事がある」は、上記のように表せます。 something : 何か、あるもの(代名詞) ・「大事なこと」「大事な人」といった意味でも使われ、something to do とすると「するべきこと」「用事」といった意味を表せます。 例文 I’m sorry, but I’m gonna go home. I have something to do. 申し訳ないけど、帰ります。用事があるので。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、ど ちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※go は「行く」という意味の自動詞なので「〜(場所を表す名詞)に行く」という際には go to 〜 と to を付けますが、例文内の go home(家に行く、帰る)の場合 home が「家に」「家へ」といった意味を表す副詞なので to は付きません。
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