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「私も同じく」は、上記のように表せます。 same here : 私も同じ、私もそう ・直訳すると「ここは同じ」というような意味になりますが、何かに同意したり、同調したり際に使われる慣用表現になります。 例文 Same here. It's my first time, so I'm gonna copy you. 私も同じく。初めてなので、あなたのマネをします。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※I'm gonna buy new one. 新しいものを買うつもりです。
「やったー!」は、上記のように表せます。 yay : やった、万歳、よっしゃ(間投詞) ・カジュアルな表現で、SNSなどでもよく使われます。 例文 I’ve achieved my goal, yay! Oh my goodness! 目標達成だ、やったー!信じられない! ※achieve は「達成する」「成し遂げる」といった意味の動詞ですが「苦労して達成する」というニュアンスのある表現です。 have achieved(現在完了)とすると「過去に達成して、現在もその影響下にある」という意味を表せます。 ※oh my goodness は oh my god から派生した「なんてことだ」「まさか」「信じられない」といった意味の感嘆表現になります。 英語圏には god(神様)という言葉を安易に使いたくない方々も多いので、よく使われます。
「〇〇キターー‼︎‼︎」は、上記のように表せます。 be here : 〜がここにいる、〜が来た ・here は「ここに」「ここへ」といった意味の副詞になります。 例文 Oh my goodness, my fave is here‼︎‼︎ This is fire! まさか、推しキターーー‼︎‼︎最高だわ! ※oh my goodness は oh my god から派生した「なんてことだ」「まさか」「信じられない」といった意味の感嘆表現になります。 英語圏には god(神様)という言葉を安易に使いたくない方々も多いので、よく使われます。 ※fave は favorite(好きなもの、お気に入り)を略したスラング表現で、「推し」というニュアンスで使えます。 ※fire は「火」「火事」といった意味の名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」「(ポジティブな意味の)ヤバい」といった意味でも使われます。
「位置について、よーい、ドン!」は、上記のように表せます。 on your marks : 位置について get set : 用意する、準備する、支度をする ・get は「手に入れる」「得る」といった意味の動詞ですが、物理的な意味に限らず「〜になる」「〜に変わる」といった意味でも使われます。 go : 行く、出発する(動詞) ・自動詞なので「〜(場所を表す名詞)に行く」と言う際は go to 〜 と to を付けます。 例)go to school(学校に行く) 例文 It looks like everybody is l here. On your marks, get set, go! 全員揃ったみたいだね。位置について、よーい、ドン! ※it looks like 〜 は「〜みたい」「〜のよう」といった意味の表現ですが、こちらは「目で見た情報から出る感想」になるので、客観的なニュアンスです。 ※everybody は「みんな」「全員」といった意味の代名詞ですが、似た表現の everyone と比べて、カジュアルなニュアンスです。
「小籠包」は、上記のように表せます。 soup : スープ、汁、だし(名詞) dumpling : 餃子、茹で団子(名詞) ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 Excuse me, do you have any soup dumplings? すみません、小籠包はありますか? ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます) ※do you have 〜 ? は「〜はありますか?」「〜を持っていますか?」といった意味の表現ですが、よく店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。 例) Do you have children's books? 子供用の本は取り扱っていますか?
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