プロフィール
Ko-Hey
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「何よりも安全が一番大事だよ!」という意味で、危険が伴う作業や活動の前に使われる合言葉です。 工事現場や工場だけでなく、スポーツやアウトドア、旅行、運転前など、少しでもリスクがある場面で「無理しないでね」「気をつけてね」という気持ちを込めて使えます。子供に言い聞かせるときにもぴったりの、シンプルで覚えやすいフレーズです。 Alright team, let's remember: safety first. よし、みんな、安全第一を忘れないように。 ちなみに、「Let's make safety our top priority.」は「安全を最優先にしよう」という意味で、単なる注意喚起より「みんなで意識を高めよう」という前向きな呼びかけです。職場やイベント前など、チームで何かを始める時にピッタリな一言ですよ。 Alright team, as we start this project, let's make safety our top priority. よし、チームのみんな、このプロジェクトを始めるにあたり、安全を最優先に考えましょう。
「で、結局どういうこと?」「本当のところは?」というニュアンスです。表面的な話だけでなく、隠された背景や詳細、事の真相を知りたい時に使えます。噂話の真相を聞いたり、誰かが話をはぐらかしている時に核心を突く一言として便利です。 I heard there was some trouble at the office today. What's the full story? 今日、職場で何かトラブルがあったって聞いたんだけど、一体何があったの? ちなみに、「Give me the rundown.」は「要点を教えて」「かいつまんで説明して」といったニュアンスで、会議の結論やプロジェクトの進捗など、状況の概要をサクッと知りたい時に使える便利なフレーズだよ! Give me the rundown on what happened at the meeting. 会議で何があったのか、詳細を教えてください。
「今すぐ行動しなきゃ!」という、切迫感や強い意志を表すフレーズです。問題が目の前にあり「もう時間がない、すぐ動こう!」と周りを巻き込んで行動を促す場面で使います。ビジネスの会議から、友人との会話で「このままだとヤバい!」という時まで幅広く使えます。 The building is on fire! We need to act now! ビルが火事だ!今すぐ行動を起こさなければなりません! ちなみに、「There's no time to waste.」は「時間がない!」という切迫感を伝えたい時にぴったりの表現です。「ぐずぐずしてる暇はないよ」「さあ、急いでやろう!」といったニュアンスで、すぐに行動を促したい場面で使えます。会議や準備など、様々な状況で活用できる便利な一言です。 We need to get out of here now, there's no time to waste! 今すぐここから出ないと、ぐずぐずしている時間はありません!
「みんなで集まって、認識を合わせようぜ!」という感じです。スポーツチームが試合前に円陣を組むようなイメージで、メンバーの認識や方向性を揃えたい時に使います。 会議の冒頭や、プロジェクトで意見が割れた時などに「よし、ちょっとみんなで話そう!」と、一体感を高めたい場面で使える、協力的でポジティブな表現です。 Let's all huddle up so we can get on the same page. 状況を把握するために、全員集まってください。 ちなみにこのフレーズは、「何が起きてるか、みんなで集まって状況を把握しようぜ!」という感じです。問題が発生した時や、情報が錯綜している時に、一人で悩まずチームで解決しようと呼びかける、前向きで協力的なニュアンスで使えます。 Let's get everyone together to figure out what's going on. 状況を把握するために、全員集まってください。
「冷静でいよう」「落ち着こうぜ」といった意味です。トラブルや緊急事態、議論が白熱した時など、パニックになったり感情的になったりせず、理性的に考えようと周りをなだめたり、自分に言い聞かせたりする時に使えます。プレッシャーのかかる場面で「落ち着いていこう」と声をかけるのにもピッタリです。 We need to keep a cool head and figure out our next move. 冷静に対処して、次の一手を考え出す必要があります。 ちなみにこのフレーズは、何か問題が起きて周りが慌てたり、議論が白熱して感情的になったりした時に「まあまあ、落ち着いて対応しようよ」と、冷静になるよう促す一言です。パニックにならず、一旦落ち着いて考えよう、という場面で使えますよ。 Okay, the building is on fire, but the alarm has been pulled and help is on the way. We need to handle this calmly and evacuate in an orderly fashion. さて、ビルが火事だが、警報は作動したし救助も向かっている。冷静に対処し、順序良く避難する必要がある。