プロフィール
Ko-Hey
日本
役に立った数 :4
回答数 :7,168
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「ご一緒にサイドメニューはいかがですか?」という意味の、ファストフード店などでよく使われる決まり文句です。メインの料理を注文したお客さんに対して、ポテトやサラダなどを追加で勧める時に使われます。とてもフレンドリーで自然な接客英語です。 Would you like any sides with that? ご一緒にサイドメニューはいかがですか? ちなみに、「Anything else for you?」は、お店で店員さんが「ご注文は以上でよろしいですか?」と聞く時の定番フレーズです。何かを頼んだお客さんに対して、「他に何かご要望はありますか?」と親切に付け加える感じで使います。とても自然で丁寧な聞き方ですよ。 Anything else for you? Perhaps some fries or a salad to go with that? その他に何かご注文はございますか?フライドポテトやサラダなどもご一緒にいかがでしょうか?
「何か飲み物はいかがですか?」という、もてなしの気持ちがこもった丁寧でフレンドリーな聞き方です。自分が飲み物を用意する(取ってくる、作る)ことを前提としています。 家にお客さんを招いた時、パーティーのホストとして、またはカフェやバーの店員さんがお客さんに使うのに最適な、自然で温かい一言です。 What can I get you to drink? ドリンクは何にしますか? ちなみに、「Anything to drink?」は「何か飲む?」くらいの気軽な聞き方です。レストランの店員さんがお客さんに聞くのはもちろん、ホームパーティーで友達に「何か飲むのある?」と尋ねたり、家に来た友人をもてなす時にも使えます。堅苦しくなく、相手にプレッシャーを与えない便利な一言ですよ。 Anything to drink? お飲み物はいかがなさいますか?
お店で会計後、店員さんが「レシートはご入用ですか?」と尋ねる定番フレーズです。とても一般的で、丁寧すぎずカジュアルすぎない、ちょうど良い言い方。友人との割り勘など、日常のちょっとしたお金のやり取りの場面でも気軽に「レシートいる?」と聞く感覚で使えます。 Do you need a receipt? 領収書は必要ですか? ちなみに、「Would you like a receipt?」は「レシートいりますか?」を丁寧にした定番フレーズです。お店での会計時など、相手に何か必要か尋ねる時に気軽に使える表現で、押し付けがましさがなく、とても自然に聞こえますよ。 Would you like a receipt? 領収書はご入用ですか?
「元気?」「調子どう?」という意味の、とてもカジュアルでフレンドリーな挨拶です。"How are you?"よりもくだけた表現で、友人や同僚、顔見知りなど、親しい間柄で日常的に使えます。 相手の健康だけでなく「最近どうしてる?」という近況を尋ねるニュアンスが強いのが特徴です。 How's it going with the new project, everyone? 新しいプロジェクトの進捗はいかがですか、皆さん? ちなみに、"What's the status on that?" は「あれ、どうなってる?」くらいの気軽な感じで、前に話した件の進捗をサクッと確認したい時に便利です。会議ほど堅苦しくなく、廊下やチャットで「そういえばあの件は?」と聞くような場面でよく使われますよ。 What's the status on the Q3 report? 第3四半期報告書の進捗はどうなっていますか?
「Let's double-check this.」は、「念のため、もう一回確認しておこう」というニュアンスです。 何かを決定・提出する前の最終確認や、情報が正しいか不安な時に「一緒に見直そう」と提案する場面で使えます。間違いを未然に防ぐための、協力的で丁寧な言い方です。 Let's double-check this, just to be sure. これについては、念のため再度確認しましょう。 ちなみに、「We'll need to circle back on this.」は「この件は後でまた話そう」という意味で、今すぐ結論が出ない時や、もっと情報が必要な時に話を一旦保留するのに便利なフレーズです。会議を次に進めたい時などによく使われますよ。 There are a few details I'm unsure about, so we'll need to circle back on this. いくつか不明な点があるので、これについては再度確認が必要ですね。