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Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「何でもかんでも人のせいにするなよ」という意味です。失敗や問題が起きた時、いつも他人を理由にして自分は悪くない、という態度をとる人に対して「自分の責任もあるでしょ?」と、諭したり、軽く注意したりする時に使います。 You need to take some responsibility. Don't blame everything on other people. 少しは責任感を持たないと。何でもかんでも人のせいにするのはやめなさい。 ちなみに、「Stop playing the blame game.」は「犯人探しはもうやめよう」という意味です。誰かのせいにするのをやめて、問題解決に集中したい時に使えます。失敗した時、お互いを責め合うのではなく「どうすれば良くなるか」を話したい、そんな前向きな雰囲気で使える便利なフレーズですよ。 Stop playing the blame game and take some responsibility for what happened. 人のせいにするのはやめて、起こったことに対して少しは責任感を持ってください。
「Life is a gamble.」は、「人生はギャンブル(賭け)のようなものだ」という意味です。 未来はどうなるか分からず、リスクや不確実性に満ちているというニュアンスです。大きな決断をするときに「えいや!」と覚悟を決めたり、挑戦を恐れている人を「思い切ってやってみよう!」と励ましたりする場面で使えます。成功も失敗も運次第、という少し投げやりな響きもあります。 See, life is a gamble, just like this. ほら、人生もこれと同じで博打みたいなものさ。 ちなみに、「You win some, you lose some.」は「勝つこともあれば負けることもあるよ」という意味で、うまくいかないことがあっても「まあ、そんなもんだよね」「仕方ないよ」と軽く受け流す時に使うフレーズです。仕事でミスした同僚を慰めたり、残念な結果に終わった自分を納得させたりする時にぴったりですよ。 Life is a lot like this casino, you know. You win some, you lose some. 人生なんてこのカジノみたいなもんだよ。勝つ時もあれば、負ける時もあるさ。
「一緒に確認しよう」「一緒にやろう」という、協力的でポジティブなニュアンスです。一人で悩まず、共に問題解決や作業を進めたい時に使えます。 会議で資料をレビューする時や、誰かの作業を手伝う時、複雑な問題を一緒に考えたい時などにぴったりの、親しみやすい一言です。 Let's go over it together before the test. テストの前に一緒に復習しましょう。 ちなみに、"Let's do a quick recap." は「じゃあ、サッとおさらいしようか」という気軽なニュアンスです。会議の終わりや話が長くなった時に「ここまでの要点を手早く確認しよう!」といった感じで使えます。議論をまとめたり、みんなの認識を合わせたい時に便利な一言ですよ。 Let's do a quick recap of the key points before the test tomorrow. 明日のテストの前に、要点をさっと復習しましょう。
「それ、面白い考えだね!」という感じで、相手の意見や提案に「なるほど!」と感心した時に使います。ただ褒めるだけでなく、「その視点はなかった」「ちょっと意外で興味深い」というニュアンスが含まれます。 必ずしも賛成ではなくても、相手の考えを一度受け止める丁寧な相槌として便利です。ブレスト会議や、誰かのユニークな提案に対して使うのにぴったりです。 That's an interesting idea. Let's explore that a bit more. そのアイデアは面白いですね。もう少し掘り下げてみましょう。 ちなみに、"I like the sound of that." は、相手の提案や計画を聞いて「それいいね!」「面白そう!」と賛成や興味を示すときに使う便利な相槌です。例えば「週末、新しくできたカフェに行かない?」と誘われた時に「いいね、行こう!」という前向きな気持ちを伝えるのにぴったりですよ。 I like the sound of that. Let's explore it a bit more. そのアイデアは面白いですね。もう少し深掘りしてみましょう。
「その件、じっくり考えようか」という感じです。今すぐ結論を出すのではなく「後でちゃんと時間を取って、腰を据えて話し合おう」と提案する、前向きで丁寧な言い方です。会議で意見が割れた時や、すぐには決められない大切な問題を議論する際に使えます。 Let's set aside some time to think about that issue before our next meeting. 次の会議の前に、その問題について考える時間を設けましょう。 ちなみに、このフレーズは「その問題、今は無理だけど後でちゃんと考える時間作るね!」という前向きなニュアンスです。すぐには結論が出せないけど、放置する気はないよ、と伝えたい会議や打ち合わせで便利に使えます。 We'll make time to think about that problem, so please don't rush to a conclusion. その問題について考える時間を設けますので、結論を急がないでください。