プロフィール
Ko-Hey
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「誰か手伝おうか?」「手伝いが必要な人いる?」といった、気軽に助けを申し出る時のカジュアルな表現です。 職場や友人同士で、誰かが困っていそうな時に「手伝うよ!」と声をかけるような、親切でフレンドリーな場面で使えます。 Does anyone need a hand carrying those boxes up the stairs? その箱を階段で上に運ぶのに、誰か手伝いはいるかい? ちなみに、「Does anybody need any help?」は「誰か手伝いましょうか?」くらいの気軽な感じです。会議で誰かが困っていたり、グループ作業で手が止まっている人がいたりした時に、特定の個人を指さずに「誰か手伝いる?」と全体に声をかける場面で使えますよ。 Does anybody need any help with these boxes? どなたかこの箱を運ぶの手伝いが必要な方はいらっしゃいますか?
「みんながどれだけ成長したか見るのが、すごく楽しみ!」というポジティブでワクワクした気持ちを表すフレーズです。 プロジェクトの発表会や、部活の練習成果を見るときなど、チームや仲間たちの頑張りとその結果に期待している場面で使えます。相手を応援する温かいニュアンスがあります。 I'm excited to see everyone's progress this semester. 今学期のみんなの成長を楽しみにしています。 ちなみにこのフレーズは、先生が生徒に、先輩が後輩に、またはチームリーダーがメンバーに対して「みんなの成長が楽しみだよ」と温かく見守る気持ちを伝える時にぴったりです。期待と共に、応援しているよというポジティブなニュアンスで使えます。 I'm looking forward to watching everyone grow throughout this school year. みんながこの一年を通して成長していくのを楽しみにしています。
「Watch the heat.」は「暑さに気をつけてね」という、相手を気遣うカジュアルな表現です。夏の暑い日に「熱中症に注意してね」「無理しないでね」といったニュアンスで、友達や家族との別れ際やメッセージで気軽に使うことができます。 Watch the heat so you don't burn the sauce. 火加減に気を付けて、ソースを焦がさないようにね。 ちなみに、「Keep an eye on the flame.」は「情熱の火を絶やさないでね」というニュアンスで使われる素敵な表現です。夢や目標に向かって頑張っている友人に対して「その調子で頑張って!」「希望を忘れないで」と、さりげなく応援したい時にぴったりですよ。 Keep an eye on the flame, we don't want it to burn. 焦げ付かせたくないから、火加減に気を付けてね。
「の」は超便利なつなぎ言葉! 「私のスマホ」のように持ち主を表したり、「日本の文化」のように物事の属性を説明したりするのが基本。 でも、「走るのが好き」みたいに文を名詞っぽくしたり、「どうしたの?」と文末につけて質問を柔らかくしたりもできる万能選手。何かと何かを関係づけたい時に、気軽に使ってみて! Please try to cut everything into uniform pieces. すべて同じくらいの大きさに切るようにしてください。 ちなみにこのフレーズは、料理で野菜などを「大きさを揃えて切ってね」とお願いする時の定番表現です。火の通りを均一にしたい時や、見た目をきれいにしたい時にぴったり。料理以外でも、工作などで材料を同じサイズに切り分ける場面でも使えますよ。 Please cut them into uniform pieces. 均等な大きさに切ってください。
「時間がないから、手短に済ませよう!」という意味です。会議や作業の冒頭や途中で、時間がおしている状況を共有し「要点を絞って話そう」「サクッと終わらせよう」と提案する時に使えます。少し急かすニュアンスですが、協力を促すポジティブな表現です。 We're short on time, so let's make it quick. 時間がないので、手早くやりましょう。 ちなみにこのフレーズは、「時間がないから、パパッとやっちゃおう!」という感じです。締め切りが迫っている仕事や、会議の残り時間が少ない時など、仲間と協力して効率よく物事を進めたい場面で使えます。少し焦りつつも、ポジティブに皆を促すニュアンスがあります。 Let's get this done quickly since time is tight. 時間がないので、これを手早く終わらせましょう。