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「この道合ってる?」は上記のように表します。 right:間違いのない、正しい、位置が正しい(形容詞) 上記の意味から「合ってる」のニュアンスに繋がります。 第二文型(主語[this]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の名詞句[right way:合ってる道])でbe動詞を主語の前に移して疑問文にします。 場面に関する情報を加えて応用しましょう。 Excuse me, is this the right way to the beach? すみません、ビーチへはこの道で合っていますか? 「すみません」の定型フレーズ Excuse me を文頭において、副詞句(to the beach:ビーチへは)を加えます。
「充電してくれた?」は上記のように表します。 charge:~に充電する(他動詞) 助動詞(Did)の後に第三文型(主語[you]+動詞[charge]+目的語[it])です。 代名詞 it はご質問から「タブレット」を指すので以下の様に具体的にしても良いです。 Did you charge the tablet? タブレットを充電してくれた? 場面に関する情報を加えて応用しましょう。 Did you charge the tablet before the meeting? 会議の前にタブレットを充電してくれた? 動詞を修飾する副詞句(before the meeting:会議の前に)を加えます。
「ソファーで寝落ちした」は上記のように表します。 fall asleep:寝入る、眠り込む、寝落ちする(複合動詞) 「落ちる」の自動詞 fall に「眠って」の形容詞 asleep を組み合わせます。本件は過去形で fell に変換します。 couch:カウチ、ソファー(可算名詞) 名詞 sofa でも良いですが、おしゃれな家具やきちんとした空間のインテリアを表現するときに使われることが多いです。 第二文型(主語[I]+動詞[fell]+主語を補足説明する補語の形容詞[asleep])に副詞句(on the couch)です。 寝落ちした状況の情報を加えて応用しましょう。 I fell asleep on the couch while watching a movie. 映画を見ながらソファーで寝落ちした。 後半は付帯状況を表す従属副詞節で接続詞(while:~のあいだに)の後に現在分詞句(watching a movie:映画を見ている)を続けます。
「別々に支払わせてもらえませんか?」のニュアンスで上記の様にも表せます。 separately:別々に(副詞) 依頼の助動詞(Can)の後に第一文型(主語[we]+動詞[pay])に副詞(separately)と丁寧表現の副詞(please)です。 別払いにする理由の情報を加えて応用しましょう。 Can we pay separately, please? My friend and I had very different orders. 別々に会計できますか?友人と私は全く違う注文をしました。 後半は第三文型(主語[My friend and I]+動詞[had]+目的語[very different orders:全く違う注文])です。
「劇的ビフォーアフター」は名詞句として上記のように表します。 dramatic:劇的(形容詞) before-and-after:事前事後、前後(可算名詞) 「前後で」の意味で副詞としても使います。 部屋の改造を踏まえてフレーズを用いた例文を紹介します。 The room underwent a dramatic before-and-after. その部屋は劇的なビフォーアフターを遂げました。 underwent:遂げた(他動詞の過去形) 原形は undergo (受ける、経験する、遂げる)です。 第三文型(主語[room]+動詞[underwent]+目的語[dramatic before-and-after])です。
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