プロフィール
mina_tmpltn
英語アドバイザー
日本
役に立った数 :0
回答数 :300
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
現在アメリカ在住です。
1. My bag is full to the brim. バッグはいっぱい詰まっている。=バッグの中身がパンパンだ。 full は「満杯の、あふれるほどの、みちた」という形容詞です。何かがいっぱいである状態を表します。日本語でもよくfull charge「フル充電」などと「フル」を使ったりするかと思います。 brim は「コップなどくぼみがある容器の縁やへりという意味があります。full to the brim で「あふれるばかりの、ぎりぎりまで」という意味になります。縁までぎりぎりいっぱいである状態を表します。 例文 My bag is full to the brim. I guess I packed a bit too much. バッグの中身がパンパンだ。ちょっと荷物を詰め込みすぎたかな。 guess: 推測する、思う、見当つける(動詞) pack: 梱包する(動詞) a bit: ちょっと、わずかに too much: (必要以上に)しすぎる 2. My bag is stuffed. バッグの中身がパンパンだ。 stuff (動詞)は、「~を詰め込む」という意味があります。stuffed で「詰め込む、何かで満たされる」という意味の形容詞になります。 ちなみに、何か容器いっぱいに詰め込んだりする意味で使えますが、I'm stuffed. 「お腹がいっぱいだ」という意味でも使う事ができます。食べ物でお腹がパンパンである状態を指します。 例文 My bag is stuffed. It's too heavy to carry around. バッグの中身がパンパンだ。重すぎて持ち歩けない。 It's too ~ to ...: ~しすぎて...できない heavy: 思い carry around: 持ち歩く、持って回る 参考にしてみてください。
1. Let's go to a music festival. 音楽フェスに行こうよ。 Let's ~ は「~しよう」という意味で、相手を何かに誘う時によく使われ、カジュアルな表現で日常会話でよく聞きます。let's は let us の省略形で、私(たち)と一緒に~しよう!という意味が含まれます。go to + 場所 は、「(場所へ)行く」という意味です。合わせて、Let's go to ~「~へ行こう」と相手にどこか一緒に行く誘いの表現ができます。 「音楽フェス」は、そのまま music festival と表現できます。music fest と省略して使用されたりもします。 例文 Let's go to a music festival. Outdoor music festivals are a lot of fun! 音楽フェスに行こうよ。野外フェス、すごく楽しいよ! outdoor: 野外の、アウトドアの a lot of: かなり多くの fun: 楽しみ、面白さ 2. Do you want to go to a music festival? 音楽フェスに行かない?(=音楽フェスに行こうよ。) Do you want to ~? で「あなたは~したいですか?」という意味で、相手にその物事をしたいのか尋ねるときによく使う表現です。 この文章は、直訳すると「あなたは、音楽フェスに行きたいですか?」となります。Yes/Noで答えられる質問ですので、相手の意見をまず聞き、尊重しつつカジュアルに伺っているニュアンスがあります。 ちなみに、親しい友人や家族間の会話で、Wanna go to a music festival? と砕けた感じで誘うこともできます。wanna は、want to「~したい」の短縮形の表現で、口語のみでよく使われます。 例文 Do you want to go to a music festival? My favorite band is going to perform this year! 音楽フェスに行かない?今年は私の好きなバンドが参加するんだ。 favorite: お気に入りの、好きな(形容詞) be going to: ~の予定である perform: する、行う、上演する(動詞) 参考にしてみてください。
「体温測った?」は上記のように表現することができます。 take は、さまざまな意味がありいろいろな場面でよく使われる動詞です。「取る、つかむ」という意味でよく使われますが、そのほかに、「(手を取るなどとして)~を測る/計る、~を調べる」という意味もあります。 temperature は、「体温、温度、気温」という意味の名詞です。大気や物の熱、人や動物の体の熱などの温度のことを指します。 take one's temperature で「(誰かの)体温を測る」と表せます。 take your temperature「あなたの体温を測る」、take my temperature「私の体温を測る」などと表現します。 例文 Did you take your temperature? You have cold symptoms, don't you? 体温測った?風邪の症状があるんでしょ? cold: 風邪(名詞) symptom: 症状 ~, don't you?: ~でしょ?~ですよね? *付加疑問文で、相手に念を押したり、確認したり、同意を求めたりする場合に使います。 参考にしてみてください。
「餃子パーティーしよう」は上記のように表現することができます。 Let's ~ は「~しよう」と、何か相手を誘う時によく使われる表現です。カジュアルな表現で日常会話でよく使われます。let's は let us の省略形で、私たちと一緒に~しよう!という意味が含まれます。 「餃子」は、海外の日本食レストランでもよくそのまま gyoza と使われている場合が多くあります。「餃子パーティー」は、そのまま gyoza party と表現できます。 ちなみに、餃子という食べ物に馴染みのない相手を誘う場合は、dumpling party 「餃子パーティー」と表現した方がいいかもしれません。もともと「餃子」は、dumpling と言い、pan-fried dumplings「焼き餃子」、steamed dumplings「蒸し餃子」などと表現されます。 have は「持つ」という意味のほかに、「~をする、行う」という意味もあります。have a party で「パーティーをする(行う)」となります。 例文 Let's have a gyoza party. Why don't we make gyoza at home tomorrow? 餃子パーティしよう。明日、家で餃子を作らない? Why don't we ~?: ~しませんか? 参考にしてみてください。
1. Where's that information from? その情報どこから? Where's ~? は、Where is 「~はどこ?」という意味の省略形です。 that information 「その情報」+ from(~から)を合わせて、Where's the information from? 「その情報はどこから?」とシンプルに相手に尋ねることができます。 例文 Where's that information from? I just want to check the source of that story. それどこ情報?その話のソースをただ確認したいだけです。 the source of ~: ~のソース、~の出所 2. Where did you get that information? その情報どこで得たの?(=その情報どこから?) you (あなた)を主語にした文章です。 Where did you + 動詞? で「あなたは、どこで~しましたか?」という意味になります。do「する」を did 「した」と過去形にすることで、過去のことについて尋ねることができます。 get(得る、ゲットする)+ that information(その情報)で「その情報を得る」となります。 例文 I've never heard of it, but where did you get that information? それ聞いたことないけど、その情報どこから得たの? never: 決して~ない、一度も~ない have heard of ~: ~について聞いたことがある *have +過去分詞で、現在完了形「~したことがある」という過去の経験を表すことができます。 参考にしてみてください。