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「節約して」は副詞で「frugally」と言います。 構文は、「~している」の内容なので現在進行形(主語[I]+be動詞+動詞の現在分詞[using])で基本部分を作り、目的語(tap water:水道水)と副詞(frugally)を加えて構成します。 たとえば"I am using tap water frugally."とすれば「水道水を節約して使っています」の意味になります。 また「節約して」は別の副詞で「sparingly」と訳せるので"I am using tap water sparingly."としても前段と同じ意味になります。 更に「~を節約する」の他動詞「save」を使い"I am saving use of tap water."とすると「水道水の使用量を節約しています」の意味になりニュアンスが通じます。
「浅漬け」は「塩もみ」のような「浅漬け」ならば「vegitables lightly preserved in salt」または「lightly salted pickles」と表すことができます。 また「ぬか漬け」の「浅漬け」ならば「pickles lightly preserved in rice bran」と表すことができます。 さらに調味液につけるタイプもあるので、これは「pickles lightly soaked in liquid preparation」と言います。 (例文) Pickles lightly preserved in liquid preparation without fermentation is popular in recent years. 近年では発酵させず調味液で浅漬けにした漬物も人気である。
構文は、疑問副詞「how」を形容詞(lateとlong)と組み合わせて「どれくらい遅くまで(=いつまで)」の副詞句を作ります。 後は「be going to」の構文形式で疑問文を作ります。be動詞の後に、主語(you)、動詞の現在分詞(going)、副詞的用法のto不定詞( to watch TV:テレビを見る)、副詞句(at all:いったい)を続けて構成します。 たとえば"How late long are you going to watch TV at all?"とすれば「いったい何時までテレビを見るつもりですか?」の意味になりニュアンスが通じます。 また「いったい」を「What on earth」と表現して"What on earth do you watch TV so late?"とすると「いったい何をそんなに遅くまでテレビで見るのですか?」の意味になり此方もニュアンスが通じます。
構文は、「~して」の命令文なので、動詞原形(ask)を文頭に置いて目的語(other people)、接続詞「if」で始まる従属副詞(彼らもコーヒー欲しいか:if they want coffee too)を続けて構成します。 たとえば“Ask other people if they want coffee too.”とすれば「他の人にもコーヒーが欲しいかどうか尋ねてください」の意味になりニュアンスが通じます。 また「other people」は人称代名詞目的格「them」に代えて、動詞「drink」も入れて“Ask them if they want to drink coffee.”とすると「コーヒーを飲みたいかどうか聞いてください」の意味になり此方もニュアンスが通じます。
(例文1) You should have some words. 何か言葉があるはずです。 ≒一言あって然るべきじゃない? 説明責任がある人物が黙っているときに「何とか言いなさいよ」のニュアンスで使うフレーズです。第三文型(主語[you]+動詞[have]+目的語[some words])に助動詞(should)を加えて構成します。 (例文2) I'm all ears. ぜひ聞きたいです。 直訳すると「私の全部が耳」なのですが、「耳がダンボ」のイメージです。相手に助言や意見があって「是非伺いたいです」のニュアンスで使うフレーズです。第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[all ears])で構成します。
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