プロフィール
「波長」は「wavelength」と言います。 構文は、第一文型(主語[Dolphins]+動詞[search])に副詞句(波長つまり周波数を使い仲間の居場所などを:for the whereabouts of their mates by using the wavelengths, or frequencies)、修飾節(彼らの発する:that they emit)を続けて構成します。 たとえば"Dolphins search for the whereabouts of their mates by using the wavelengths, or frequencies that they emit."とすれば「イルカは自分たちの発する波長、つまり周波数を利用して仲間の居場所を探します」の意味になります。
「配当利回り」は「dividend yield」と言います。 構文は、「~したい」の「would like to+動詞原形」の構文形式で表します。主語(I)の後に助動詞(would)、動詞原形(like)、名詞的用法のto不定詞「配当利回りを知ること:to know the dividend yield」を続けて構成します。 たとえば“I would like to know the dividend yield.”とすれば「配当利回りを教えて欲しい」の意味になります。 勿論「would like to」を「wan to」に代えて“I want to know the dividend yield.”としても前段と同じ意味になります。
「拝みたい」は「want to worship」と表すことができます。他動詞「worship」は通常神仏に対して使いますがアイドルも「神セブン」の様に神様扱いされることもあるので用いることも可能です。 構文は、前半部分は主節で第一文型(主語[I]+動詞[want])に名詞的用法のto不定詞「アイドル歌手を拝むこと:to worship the idol singer」を組み合わせて構成します。 後半部分は従属副詞節で、接続詞的表現「even if(たとえ~でも)」の後に第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[single glance])で構成します。 たとえば“I want to worship the idol singer, even if it’s just a single glance.”とすれば「アイドル歌手を一目でも拝みたい」の意味になりニュアンスが通じます。
「粘り強く」は形容詞で「persistent」と表すことができます。 構文は、第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[important])に副詞的用法のto不定詞「粘り強く取り組むことが:to be persistent」を組み合わせて構成します。 たとえば"It's important to be persistent!"とすれば「粘り強く続けることが大切です!」の意味になります。 また「粘り強く取り組む」を「address tenaciously」と訳して"It's important to address tenaciously!"としても前段と同じ意味になります。
「箪笥の肥やし」は直訳では「fertilizing the chest of drawers」ですが、「買ったが使わないもの」の意味を反映して「objects bought but never used」と表すことができます。 (例文) The clothes became objects bought but never used as like fertilizing the chest of drawers. 洋服は買ったものの、タンスの肥やしのように使われることのない物になった。 上記構文は第二文型(主語[clothes]+動詞[became]+主語を補足説明する補語[objects bought but never used:買ったが使わないもの])に副詞句(箪笥の肥やしの様に:as like fertilizing the chest of drawers)を組み合わせて構成します。
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