プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

0 568
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「黄土色」は名詞で「ocher」または「ochre」と言います。 (例文) When you mix brown paint and yellow paint, you get ocher. 茶色の絵具と黄色の絵具を混ぜると黄土色になります。 上記構文は、前半が従属副詞節で接続詞「when」の後に第三文型(主語[you]+動詞[mix]+目的語[brown paint and yellow paint])で構成します。 後半が主節でこちらも第三文型(主語[you]+動詞[get]+目的語[ocher])で構成します。 構文は「~になる」の意味の複合動詞「turn into」を使い"When mixing brown paint and yellow paint, the color turns into ocher."とアレンジしても良いです。

続きを読む

0 572
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「バレる嘘」は「lies that will get caught」の語の組み合わせで表すことが可能です。 構文は、「~をしてはいけない」と禁止する内容なので「Don't」を文頭に置いて動詞原形(tell)、目的語(lies)、修飾節(that will get caught:バレるような)を続けて主節を構成します。 後半に従属副詞節を続けますが、接続詞「because」の後に第三文型(主語[you]+動詞[lose]+目的語[credibility:信用])に助動詞(will)を加えた文節と第一文型(主語[interpersonal relationships]+動詞[deteriorate:悪くなる])に助動詞(will)を加えた文節を組み合わせます。 たとえば"Don't tell lies that will get caught because you will lose your credibility and your interpersonal relationships will deteriorate."とすると「バレるような嘘は信用を失い、人間関係も悪くなってしまうのでやめましょう」の意味になりニュアンスが通じます。

続きを読む

0 1,133
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「黄緑色」は「yellow-green」と言います。 「ランドセル」は英語ではなく外来語で、オランダ語の「 ransel(ランセル) 」という軍人用のバックパックが由来になっているそうです。英語で表現する際には「school bag」とします。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[want]+目的語[yellow-green school bag])で構成します。 たとえば"I want a yellow-green school bag."とすれば「黄緑色のランドセルが欲しいです」の意味になります。「school bag」は「学生カバン」を意味する名詞「satchel」に置き換えても良いです。

続きを読む

0 352
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「一人にしないで」は構文で"Don't leave someone alone."と表します。代名詞「someone」は本件の様に「second son」や「younger sister」のように適宜置き換えます。 構文は、「~しないで」と禁止する内容なので「Don't(助動詞doと副詞notの組み合わせ)」を文頭に置いて、動詞原形(leave)、目的語(second son)、副詞(一人に:alone)を続けて禁止文で構成します。 たとえば"Don't leave the second son alone."とすれば「次男を一人にしないでください」の意味になります。 また「~しないように気を付けて」のニュアンスで「Please be careful not to+原形不定詞」の構文形式で"Please be careful not to leave your younger brother alone."とすると「弟を一人にしないように気をつけてください」の意味になります。長男目線だと「younger brother」に置き換えても良いです。

続きを読む

0 392
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「結婚の挨拶」は「婚約の報告」のニュアンスで「report our engagement」と表すことが可能です。 構文は、主語(I)の後に「~したい」の複合動詞「would like to」、動詞の原形(come and report)、目的語(our engagement)、副詞句(彼女を連れて:with taking my girlfriend)を続けて構成します。 たとえば“I would like to come and report our engagement with taking my girlfriend.”とすれば「彼女を連れて婚約の報告(=結婚の挨拶)に行きたいのですが」の意味になりニュアンスが通じます。 「girlfriend」なので当然「お付き合いしている」訳ですが修飾節として加えるならば「girlfriend」の後に「whom I am dating」を続けても良いです。

続きを読む