プロフィール
Chiharu
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは、私の名前はChiiです。現在、トルコに住んでおり、異文化の中で英語を教えています。この国際的な経験は、私の指導方法に多様性と深みをもたらしています。
私の英語習得の旅は、アルゼンチンでの留学から始まりました。そこでの体験は、非英語圏の国で英語を学ぶ際の困難と可能性を深く理解させてくれました。異文化の中での学びは、私の指導に対するアプローチに大きな影響を与えています。
英検では、最上級の資格を保持しており、これは私の英語の理解度と表現力の高さを示しています。また、IELTSではスコア7.5を達成しており、アカデミックな英語および国際的なコミュニケーションスキルにおいて私の能力を示しています。
皆さんの英語学習において、文法、語彙、発音の改善から会話能力の向上まで、私は皆さんの疑問に対して実践的な助言を提供し、サポートします。私の経験と専門知識を活用して、皆さんの英語学習をサポートします。英語を通じて世界を広げる旅を一緒に楽しみましょう!
I'm worried that my son is going to cramp up if he keeps hanging out with his friends late into the night. 息子が夜遅くまで友達とつるんでいると、体調を崩すのではないかと心配です。 「to cramp up」は、主に筋肉が突然痛みを伴って硬直する状態、つまり「けいれん」や「つる」を指します。運動中や寝ている最中に足や腕などが「つる」経験がある人も多いでしょう。また、比喩的に物事が進行しづらい状況、つまり「行き詰まる」や「困難に直面する」などの状況を表現する際にも使われます。例えば、仕事やプロジェクトが進行しづらい状況を「My project is cramping up.」と表現することも可能です。 I'm worried that he's hanging out with his friends every night and his routine is going to seize up. 彼が毎晩友達と遊んでいて、日常のリズムが狂いそうで心配です。 I'm worried he's going to get a charley horse from hanging out with his friends every night. 「彼が毎晩友達と遊んでいるから、こむら返りを起こすのではないかと心配です。」 "Seize up"は一般的に機械や体の部分が突然機能しなくなることを指すのに対し、"get a charley horse"は特に筋肉の痙攣、特に足の筋肉の痛みを指します。例えば、運動後に筋肉が硬くなったり動かなくなったりした場合、「My leg has seized up」と言います。一方、足の筋肉が突然痛み始めた場合は、「I've got a charley horse」と言います。
He was thoroughly investigated at the airport customs because he was acting suspiciously. 彼は怪しい動きをしていたので、空港の税関で入念に調査されました。 「Investigate thoroughly」は「徹底的に調査する」という意味で、ある事象や問題が起きた際に、それについて深く掘り下げて詳細に調べ上げることを指します。調査の対象は事件や事故、科学的な研究、ビジネスでのプロジェクト、病気の原因など多岐にわたります。徹底的な調査は真実を明らかにするため、または問題解決のために重要なステップとなります。 She was scrutinized in detail at the airport customs because she was acting suspiciously. 彼女は怪しい動きをしていたので、空港の税関で詳細に調べられていました。 He was being examined meticulously at the airport customs because of his suspicious behavior. 彼は怪しい挙動をしたため、空港の税関でつぶさに調べられていた。 "Scrutinize in detail"は、ある特定の事象をより深く理解するために、詳細に調査することを示しています。研究や調査などの公式な文脈でよく使われます。一方、"Examine meticulously"は、小さな部分にまで注意を払い、何も見逃さないように調査することを強調しています。これは、科学的な実験や法医学的な調査など、高い精度が必要な状況で使われます。
I'm not falling for that, it's your usual tactic. 「そんな手には乗らないよ、それが君のいつもの作戦だから。」 「I'm not falling for that」は、「その騙しには乗らない」「その罠にはかからない」という意味のフレーズです。誰かが自分を騙そうとしたり、罠にかけようとしたりする場合や、あるいは誇大広告やうそっぱちの話を信じようとするときに使います。相手の企みや嘘を見抜いていることを強く主張する言葉です。 I'm not buying that, you always pull this trick. 「そんな手には乗らないよ、いつも同じ作戦だもん。」 I'm not taking the bait with your usual tricks. 「あなたのいつもの作戦には、私は乗らないよ。」 "I'm not buying that"は、誰かの話や主張を信じないときに使います。例えば、信憑性のない話か、信じ難い嘘をつかれたときなどです。一方、"I'm not taking the bait"は、誰かがあなたを誘導しようとしたり、何かに反応するように仕向けようとしたときに使います。これは、誘惑、罠、または誰かが引き起こそうとしている反応を避けるためのフレーズです。
I'll download that song to my smartphone so I can practice for karaoke. その曲をスマホにダウンロードしよう。そうすればカラオケで練習できるよ。 「Download to your smartphone」とは、スマートフォンに何かデータやアプリケーションをダウンロード(インターネット上から取り込む)することを指示する表現です。具体的な使えるシチュエーションとしては、新しいアプリの紹介や使い方を説明する際、または特定のデータやファイルを共有する際などに使われます。例えば、「新しい音楽アプリを試してみたい方は、ぜひスマートフォンにダウンロードしてください」や、「会議の資料をスマートフォンにダウンロードしておいてください」といった具体的な指示に使えます。 I'm going to download that song on my smartphone so I can practice it for karaoke. カラオケで練習するために、その曲をスマホにダウンロードしようと思う。 I'm going to download that song to my mobile device so I can practice it for karaoke. 「カラオケで練習するために、その曲をスマホにダウンロードしようと思います。」 "Download on your smartphone"は特定のデバイス、つまりスマートフォンへのダウンロードを指しています。一方、"Download to your mobile device"はスマートフォンだけでなく、タブレットやその他のモバイルデバイスを含む広範なデバイスへのダウンロードを指しています。したがって、具体的なデバイスを指定するか、広範なデバイスを指すかによって使い分けます。
Follow this link, it will lead you to the shop we were talking about. 「このリンクをたどれば、先ほど話していたお店につながるよ。」 「Follow this link」は直訳すると「このリンクをたどる」ですが、基本的には「このリンクをクリックしてください」の意味になります。ウェブサイトやメール、SNSなどで、特定の情報やページを示すために用いられます。例えば、詳細情報への誘導や、新たなサービス案内、関連記事の紹介など、読み手に追加の行動を促す際に使われます。「Follow this link」は主にフォーマルな場面で使われ、ビジネスメールなどで頻繁に見かけます。 Click on this link, it will take you to the restaurant's website we were talking about. 「このリンクをクリックすれば、先ほど話していたレストランのウェブサイトにたどり着くよ。」 You can find the store we were talking about if you navigate to this link. 「このリンクをたどれば、さっき話していたお店を見つけることができますよ。」 "Click on this link"は、ウェブページや電子メールなどで、特定のリンクを直接クリックするよう指示する際によく使われます。一方、"Navigate to this link"は、特定のURLに移動するよう指示するときや、特定の手順を踏んでリンクに到達する必要がある場合に使われます。また、"Navigate to this link"は少しフォーマルな印象を与え、指示がより一層重要であることを強調します。