プロフィール

mina_tmpltn
英語アドバイザー
日本
役に立った数 :0
回答数 :100
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
現在アメリカ在住です。

「独り言が多い」は上記のように表現することができます。 talk to +人は「〜と話す」という意味で、一方的に話しているというニュアンスがあります。myself は「私自身」、a lot は「かなり多い」という意味です。myself の部分は、状況によって yourself「あなた自身」、himself「彼自身」、themselves「彼ら自身」などに変えて表現します。 例文 A: Are you mumbling to yourself again? また一人でブツブツ話しているの? B: Yes, I talk to myself a lot. はい、私は独り言が多いです。 mumble: (口の中で)ぶつぶつ言う、ぼそぼそ言う 参考にしてみてください。

「土壇場で」は上記のように表現することができます。 minute は時間の「分」という意味で、短い時間であることを表します。at the last minute で、「最後の時間で、ギリギリで」というニュアンスがあり、「土壇場で、直前に、間際に」という意味になります。 例文 He canceled the appointment at the last minute. 彼は土壇場で約束をキャンセルした。 appointment: 約束、予約、アポイントメント(名詞) He submitted his report at the last minute. 彼はギリギリになって(土壇場で)報告書を提出した。 submit: 提出する(動詞) report: 報告書(名詞) 参考にしてみてください。

「夜更かし」は上記のように表現できます。 stay (とどまる)+ up (起きて)は、「(遅くまで)起きている、寝ずに起きている」という意味です。late は、「遅い、夜ふけた」という意味があり、stay up late で「夜更かしをする」と表現します。 例文 I tend to stay up late before exams. 試験前は遅くまで起きていることが多い。 tend to 〜: 〜の傾向がある、〜しがちである exam: 試験 I stayed up late last night studying for exams. 昨日の夜は遅くまで試験の勉強をした。 参考にしてみてください。

「結局仲良くなれなかった」は上記のように表現することができます。 get along with +人は、相手と良い関係である・関係がうまくいっている、といったときに使える表現で、「人と仲良くする、うまくやっていく、良い関係にある」という意味です。 例文 I had many opportunities to meet him, but in the end, I never got along with him. 彼とは何度も会う機会があったが、結局仲良くなれなかった。 opportunity: 機会 in the end: 結局は、最後には never: 決して〜ない、一度も〜ない ちなみに opportunity(機会)は、自分の努力や自ら望んで得られる意図的な好機、というニュアンスがありますが、chance (機会)は、偶然訪れた好機、意図的ではないチャンスというニュアンスで少々違いがあります。その状況によって使い分けみてください。 参考にしてみてください。

「結局のところ嘘だった」は上記のように表現することができます。 turn(方向を変える)+ out (外に出る)は、「〜ということが判明する、〜ということがわかる、〜という結果になる」という意味です。「ある状態であったけれど違う状態に変わって終わった」といったニュアンスです。 例文 His story turned out to be a lie after all. 彼の話は結局のところ嘘だったと判明した。 a lie: 嘘、虚偽(名詞) after all: 結局、やはり ちなみに liar 「嘘つき(者)」で、人を指す単語もあります。lie 「嘘」と一緒に覚えるといいかもしれません。 例) My colleague is such a liar. 私の同僚は本当に嘘つきである。 such: 本当に、非常に、あれほどの、あんなに(形容詞) 参考にしてみてください。