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自己紹介

皆さん、こんにちは!私の名前はNakagawaです。現在、スイスに住んでおり、カナダでの留学経験を経て、国際的な背景を持つ英語指導者として活動しています。異文化環境での経験は、私の言語教育へのアプローチに幅広い視野をもたらしました。

留学生としての経験は、英語を母国語としない環境での言語習得の挑戦と楽しさを私に教えてくれました。また、多文化の中でのコミュニケーションは、私の教育方法に深い理解と柔軟性を加えています。

英検では最高レベルの資格を取得し、これは英語に対する私の広範な理解と応用能力を証明しています。加えて、IELTSでスコア7.0を獲得し、特にアカデミックな英語の分野での私の能力を強調しています。

私は、皆さんの英語学習において、文法や語彙から発音、会話技術まで幅広くサポートします。私の国際的な経験と専門知識を活用して、皆さんの英語習得の旅を全面的に支援します。一緒に英語の世界を探検し、新しい発見をしましょう!

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RihoFujimura

RihoFujimuraさん

ネイティブキャンプ英会話講師

I decided to treat myself to a trip now that the big project is completed. 大きなプロジェクトがひと段落ついたので、自分へのご褒美として旅行に行くことにしました。 「Treat yourself」は直訳すると「自分自身をご褒美する」の意味で、自分自身に何か特別なことをして楽しむ、贅沢をする、自分へのご褒美やご褒美をするなどのニュアンスがあります。日々の努力を認め、自分自身を労うために使われます。プレゼントを自分で買う、好きなレストランで食事をする、旅行に行くなどの状況で使うことができます。例えば、長時間働いた後や大きなプロジェクトを終えた際、ひとつのマイルストーンを達成したことを祝って「Treat yourself」を使います。 I decided to reward myself with a trip now that a major project is over. 大きなプロジェクトがひと段落したので、自分へのご褒美に旅行に行くことにしました。 I've decided to splurge on myself and take a trip now that the big project is finished. 大きなプロジェクトがひと段落ついたので、自分へのご褒美に旅行に行くことにしました。 Reward yourselfは、自分自身に何か小さなご褒美を与えるといった、より一般的な表現です。例えば、一日頑張った後にアイスクリームを食べるなどが該当します。一方、"Splurge on yourself"は、自分に贅沢をする、金銭的な制約をあまり気にせず奮発する、という意味合いが強く含まれます。例えば、高級レストランで食事をする、ブランドの高価な洋服を買うなどが該当します。

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RihoFujimura

RihoFujimuraさん

ネイティブキャンプ英会話講師

We even talked about improving your pronunciation last time, didn't we? 前回は発音の改善についても話しましたよね? 「We even talked about 〇〇, didn't we?」は、話者が相手と共に特定の話題(〇〇)について話し合ったことを思い出させるために使います。特定の話題が普通ではない、あるいは予想外であったことを強調しています。例えば、ある異常な事象や予想外の出来事について語ったりする際に使う。または、話し手がその話題について再度その話をしたいことを伝える意図も含む。例えば、過去の会話を引き合いに出して現在の状況について語るような場面で使われます。 We went as far as discussing the water cycle last time, didn't we? 前回、水循環について話し合うところまでやったよね? We even delved into discussing quantum physics, didn't we? 前回は量子物理学についてさえ話したんだよね? 「We went as far as discussing 〇〇, didn't we?」は、会話が特定の話題まで広がったことを示す表現です。会話が想定以上の深さ、複雑さ、あるいは敏感さに到達したことを反映しています。 一方、「We even delved into discussing 〇〇, didn't we?」は、会話が特定の話題に深くそれについて話すことを示します。'delve'はある話題について深く掘り下げる意味で、事前の知識や準備を必要とするより詳細な話題を指すことが多いです。

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RihoFujimura

RihoFujimuraさん

ネイティブキャンプ英会話講師

I think I slept in a wrong position, and now my neck hurts. 「寝違えたみたいで、首が痛いんです。」 「Sleeping in a wrong position」は「間違った姿勢で寝る」という意味です。通常、首や背中、肩などに重大な痛みを引き起こす可能性がある寝姿勢を指すために用いられます。例えば、枕が高すぎたり低すぎたり、体を曲げた姿勢で寝てしまうなどの状況を言います。この表現は医者や物理療法士が患者に対してアドバイスをする際や、日常生活で間違った姿勢で寝てしまった結果、体の不調を訴える場合などに使われます。 I think I slept wrong, my neck is hurting. 「寝違えたみたいで、首が痛いんです。」 I think I slept in a bad position and now I have a crick in my neck. 「悪い体勢で寝てしまったみたいで、首に違和感があります。」 Sleeping wrongは特定の体の部分について言及せず、一晩寝た後に体の痛みや不快感を感じる事を指します。一方、"having a crick in the neck"は特に首が硬くなり、動かすと痛みを感じる状態を指す特定の状況を説明するために使われます。したがって、症状が首に限定された場合は"having a crick in the neck"を、身体全体の不快感を表現する際は"sleeping wrong"を使います。

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RihoFujimura

RihoFujimuraさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Your son is very heat-sensitive, isn't he? He even runs and walks around in pants at home in the dead of winter! あなたの息子さん、熱に敏感なんですね。真冬でも家でパンツ一丁で走ったりするなんて! 「Heat-sensitive」は「熱に敏感」という意味で、特に高温になると形状、機能、性質などが変化する性質を持った物質や装置を指します。また、体温や外部の熱に反応するものでは、体温を感知して色や形状が変わる子供のおもちゃや熱感知カメラなどにも使われます。さらに、高温環境が健康に影響を及ぼす可能性のある人々(例えば、特定の病状を持っていたり、高齢であったりする人々)を指すこともあります。 My son is cold-natured; even in the dead of winter, he goes around the house in running shorts. 私の息子は「暑がり」です。真冬でも家の中をランニングショーツ一枚で過ごすほどです。 My son is warm-blooded. Even in the dead of winter, he spends his time at home in running shorts. 私の息子は暑がりです。真冬でも家でランニングパンツを穿いて過ごしています。 「Warm-blooded」と「Cold-natured」は、人の性格や体質を説明する際にネイティブスピーカーが使います。「Warm-blooded」は、情熱的で活動的な人を指すことが多いです。また「Cold-natured」は逆に、冷静で控えめ、あるいは寒さに弱いといった性格や体質の人を指すことが多いです。したがって、これらは相手の性格や体質を説明する際に使い分けられます。例えば、「彼はwarm-bloodedだから、すぐに仕事に取り組むだろう」、「彼女はcold-naturedだから、物事をじっくりと考えるだろう」などです。

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RihoFujimura

RihoFujimuraさん

ネイティブキャンプ英会話講師

You've got hair sticking out everywhere, you just woke up? 「髪がいたるところにはねてるよ、さっき起きたばかり?」 「Hair sticking out」は、直訳すれば「髪が突き出ている」となり、これは自分の頭や体から髪が乱れて突き出ている、またはある場所や物から髪が見えている状態を指します。主に人の見た目について使われ、髪型が乱れていたり、帽子やマスクから髪が出ている時などに使います。朝起きて髪がベッドヘアで乱れている状態や、帽子をかぶった時に髪が飛び出している状態などを指す表現です。 Your hair is sticking up from sleep. 「寝起きで髪がはねているよ。」 Your hair is standing on end this morning! 「今朝、髪がはねているよ!」 Sticking upは髪が寝癖や無造作な感じで立っている様子を表す際によく使われます。一方、"Standing on end"は、非常に驚いたり恐怖を感じたときに人間の髪が立つ生理現象を指す言葉です。したがって、日常生活では"Sticking up"が頻繁に使われる一方で、"Standing on end"は特定の(怖い・驚くような)状況でのみ使われます。

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