プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

こんにちは!私はYamanoと申します。現在、ブラジルに住んでおり、この多文化国家での経験が私の英語教育に豊かな視角をもたらしています。

私の英語学習への旅は、フランスでの留学から始まりました。フランスという多言語環境での学びは、英語をはじめとする多様な言語の学習に対する私の理解を深め、教育方法にも大きな影響を与えました。

英検においては、最高レベルの資格を取得しており、これは私の英語の理解力と表現力の高さを示しています。さらに、TOEICでは935点という優れた成績を達成し、特にビジネス英語における私のコミュニケーション能力を強調しています。

皆さんの英語学習において、私は文法や語彙、会話力の向上から、実用的な英語スキルの習得に至るまで、実践的なアドバイスとサポートを提供します。私の国際的な経験と専門知識を活かし、皆さんの英語学習の旅をサポートします。一緒に英語を学び、世界を広げましょう!

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Yamano

Yamanoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Unbeknownst to me, I found myself totally engrossed in the performance of a group playing instruments at the station square. 私の知らない間に、駅前で楽器を演奏しているグループのパフォーマンスに完全に夢中になってしまいました。 「Unbeknownst to me」は、「私が知らないうちに」や「私が気づかないうちに」という意味を含み、自分が知らなかった事実や出来事について語る際に使います。他の人が自分に秘密を隠して行動を起こした場合や、自分が何かの存在や状況に気づかなかった場合に使う表現で、多少驚きや意外性を伴うことが多いです。例えば、「彼が私にプロポーズする計画を立てていたのは、私には全く知らされていなかった」を表す時に「Unbeknownst to me, he was planning to propose」という具体的な文章で用いることができます。 I got so engrossed in the music that I found myself listening to the group performing at the station, without realizing it. 気づかない間に、駅前で演奏しているグループの音楽に耳を傾けてしまいました。 “I subconsciously got lost in the music being played by the group at the station.” 私は駅で演奏されていた音楽に無意識に心を奪われてしまいました。 Without realizing itは、自分が何かをしていることに気付かない状況を指します。例えば、"I was humming a song without realizing it."(無意識に曲を口ずさんでいた。)一方、"Subconsciously"は、意識的ではなく無意識的に行動していることを指します。これは、その行動が意識下で起こっていることを認識しているが、それが無意識に引き起こされていることを示しています。例えば、"I subconsciously avoid places where I've had bad experiences."(無意識のうちに、悪い経験をした場所を避けている。)

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Yamano

Yamanoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

I had to shake your body to somehow wake you up, you were sleeping so soundly. 子どもが深く眠っていたので、体を揺さぶって何とか起こしました。 「Shake your body」とは、体を振ることを意味し、リズミカルな音楽に合わせて体を揺らしたり踊ったりすることを指します。普段のストレスや疲れを発散したり、楽しいパーティーやイベントで盛り上がるために使用されます。また、自分の気持ちをリフレッシュさせたり、エネルギッシュな気分になりたいときにも使えます。また、フィットネスの一環としても取り入れられ、体を動かして健康的な生活を送りたいときにも活用されます。緊張をほぐしたり、楽しい時間を過ごしたりするために、「Shake your body」は幅広いシチュエーションで使われます。 I had to move his body around to finally wake him up from his deep sleep. 彼が深い眠りからなかなか起きなかったので、体を揺さぶって何とか起こしました。 I had to groove my body and shake my kid awake this morning. 朝、体を揺さぶって子供を起こさなきゃいけなかった。 Move your bodyは物理的な動きを指し、ダンスや運動など身体を動かして欲しいときに使います。一方、"Groove your body"は音楽やリズムに乗って楽しく踊る、身体をスムーズに動かすことを示します。"Groove"は音楽のビートやリズムに沿って身体を動かすときによく使われるスラングです。一般的には、"Move your body"はより一般的な表現で、"Groove your body"は特定の音楽やダンスの文脈で使われます。

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Yamano

Yamanoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

I'm actively considering it. 「前向きに検討しています。」 「Actively considering」は「積極的に考慮している」という意味で、何かを真剣に考え、それに対する行動を起こそうとしている様子を表します。具体的な選択肢や明確な方針を評価しながら、最善の選択をするために情報を収集したり、アドバイスを求めたりします。例えば、企業が新たな事業計画について「我々はそれを積極的に考慮している」と表現するときや、個人が転職を考えているときに「私は転職を積極的に考慮しています」と使うなど、新たな行動や決断を前に控えている状態を示します。 I'm seriously contemplating it. 「真剣に検討しています。」 I'm positively exploring the options. 「前向きに選択肢を検討しています。」 Seriously contemplatingは、なんらかの決断をする前に、その選択肢について真剣に深く考えている状況を表しています。特定の課題や問題がすでに提出されており、それに対する行動を決定するために慎重に検討している場合に使われます。一方、"positively exploring the options"は、特定の選択肢を探求することに対して積極的であることを示しています。こちらは、解決策を見つけるために様々な選択肢を模索している状況や、新しいアイデアや可能性を探す際に使われます。

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Yamano

Yamanoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

I apologize for the delay in the work. The responsibility is mine. 作業の遅れについて謝罪します。責任は私にあります。 「The responsibility is mine」という表現は、何か特定のことに対する責任を自分が持つ、または自分がその責任を引き受ける意を表します。失敗やミスが起きた後で、自分がそれに対する全責任を負うことを表明するときや、どなたかが責任を問われる状況で自らが引き受けるときなどに使われます。自分の行為や決定の結果を全面的に認め、その責任を自分が負うと明言する強い意志を表す表現と言えます。 I understand your frustration about the delay, but the buck stops with me. 遅れに関してあなたがいら立っていることは理解していますが、その責任は私にあります。 I'm the one to blame for the delay in our work. 作業の遅れは私の責任です。 "The buck stops with me."は責任を引き受けるという意味で、特に決定権を持つ立場の人が使います。例えば、プロジェクトのリーダーや会社のCEOが、組織の全ての決定に最終的な責任を持つと表明するときに使われます。 一方、"I'm the one to blame."は自己責任を認める時に使われます。自分の決定や行動が問題や失敗を引き起こしたときにこの表現を使うことが多いです。どちらも責任を引き受けるという意味ですが、前者は決定権を持つ立場、後者は個人的な失敗を認める場面で使われることが多いです。

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Yamano

Yamanoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

I always end up getting stage fright and can't speak well in front of others. 私はいつも人前であがってしまって、上手く話せないんです。 「Getting stage fright」とは「舞台恐怖(症)になる」と日本語に直訳され、そのニュアンスから人前で話す、パフォーマンスをするなどの状況で緊張や恐怖を感じる状態を指します。英語圏では一般的に使われる表現で、日常会話だけでなくビジネスシーン等でも使われます。スピーチ、プレゼンテーション、オーディション、劇など、他者から注目されるシチュエーションで使えます。「彼女はスピーチのたびに舞台恐怖になる」のように使います。 I often choke up in public, so it's hard for me to speak well. 私は人前に出るとすぐにあがってしまうので、うまく話すのが難しいです。 I'm terrible at public speaking, I always end up freezing up in the spotlight and I can't speak well. 私は公の場でのスピーチが苦手で、いつもスポットライトを浴びると固まってしまってうまく話せません。 「Choking up in public」は、公の場で感情に圧倒されてしゃべれなくなる、または物事をうまくやれなくなる状況を表します。深い感傷や悲しみなどの感情が原因でよく使われます。一方、「Freezing up in the spotlight」は、注目の的になった時に緊張や恐怖で動けなくなる様子を表します。ステージやプレゼンテーションなどでのパフォーマンス不足によく使われます。

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