プロフィール
RihoFujimura
英語アドバイザー
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
皆さん、こんにちは!私の名前はNakagawaです。現在、スイスに住んでおり、カナダでの留学経験を経て、国際的な背景を持つ英語指導者として活動しています。異文化環境での経験は、私の言語教育へのアプローチに幅広い視野をもたらしました。
留学生としての経験は、英語を母国語としない環境での言語習得の挑戦と楽しさを私に教えてくれました。また、多文化の中でのコミュニケーションは、私の教育方法に深い理解と柔軟性を加えています。
英検では最高レベルの資格を取得し、これは英語に対する私の広範な理解と応用能力を証明しています。加えて、IELTSでスコア7.0を獲得し、特にアカデミックな英語の分野での私の能力を強調しています。
私は、皆さんの英語学習において、文法や語彙から発音、会話技術まで幅広くサポートします。私の国際的な経験と専門知識を活用して、皆さんの英語習得の旅を全面的に支援します。一緒に英語の世界を探検し、新しい発見をしましょう!
There's not a trace of compassion in him. 彼には思いやりの微塵もない。 「Not a trace」は、「全く跡形もない」「全くない」という意味を持つ英語の表現です。物事や人が完全に消えてしまっていること、または何の証拠も見つけられない状況を表すのに使います。たとえば、探し物をしているが全く見つからないときや、何かが完全に消え去ったときなどに使います。「彼の姿は全く見当たらなかった」「事件の手がかりは全く残されていなかった」などの意味で使えます。 She showed not a shred of compassion. 彼女は思いやりのかけらも見せなかった。 He doesn't have a speck of compassion in him. 彼には思いやりなど微塵もない。 Not a shredとNot a speckはどちらも物事の欠如を表す英語表現ですが、それぞれ異なるコンテキストで使われます。Not a shredは通常、抽象的な概念や物理的な物について言及する際に使われ、例えばnot a shred of evidence(証拠のかけらもない)やnot a shred of truth(真実のかけらもない)などと使います。一方、Not a speckはより具体的な物理的なもの、特に小さな粒子や塵について言及する際に使われます。例えばnot a speck of dust(ほこり一つない)やnot a speck of dirt(汚れ一つない)などと使います。
I'm already on guard since I heard that the higher-ups from overseas are coming to our company. 海外から上層部の方が会社に来ると聞いて、すでに身構えてしまっています。 「On guard」はフランス語の「En garde」から来ており、直訳すると「警戒しろ」または「身構えろ」という意味になります。主にフェンシングの試合開始前に使われる言葉ですが、日常会話では「警戒しろ」、「注意深くなれ」、「準備を整えろ」というニュアンスで使います。また、物事に対して警戒心を持ち、準備を整えておく状態を表す際にも使われます。例えば、予期せぬ問題や困難が起きるかもしれない状況、または競争や攻撃が予想される場合などに「On guard」を用いることが適切です。 I've already braced myself since I heard that the top executive from overseas is coming to the company. 海外から上層部の方が会社に来ると聞いたので、すでに身構えてしまっています。 I've already started to prepare myself since I heard that someone from the upper management is coming from overseas. 海外から上層部の方が来ると聞いて、すでに身構えてしまっています。 Brace yourselfとPrepare yourselfはどちらも相手に何か予測しきれないものが来るよう警告するフレーズです。しかし、Brace yourselfはより強い衝撃や急な変化を予期させるもので、身体的または感情的な衝撃を受ける可能性がある状況で使われます。たとえば、物理的な衝突や衝撃的なニュースなど。一方、Prepare yourselfはより広範で、特定の事態や状況に備えるようにという意味が含まれます。予期できる試験、プレゼンテーション、会議などで使われることが多いです。
Japanese people tend to worry about what the world thinks of them. 日本人は一般的に、世間が自分たちをどう見ているかを気にする傾向があります。 「Worry about what the world thinks of you」は、「あなたが何をするにも、他人がどう思うか気にしてしまう」というニュアンスの英語表現です。自分の行動や選択を他人の目や評価に左右されてしまうときや、他人からどう見られているかを過度に気にしすぎてしまう状況で使われます。これは、自己評価が他人の意見に依存してしまっていることを示しており、自己確認や自信の問題を指摘する際にも使えます。 Japanese people generally care about the opinion of others. 日本人は一般に世間の目を気にします。 As a whole, Japanese people tend to concern themselves with public perception. 「全体として、日本人は一般に世間の目を気にする傾向があります。」 Care about the opinion of others は、他人の意見を気にかける、考慮するという意味で、個々の人々の意見を指します。個人的な関係性や対人関係の文脈でよく使われます。一方、Concern yourself with public perception は、一般の人々や社会全体から見た自分のイメージや評価を気にするという意味で、より広範で公的な文脈で使われます。例えば、ビジネスや政治、メディア関係などで使われることが多いです。
I'm not very hungry, so I prefer something light. あまりお腹がすいていないので、軽いものがいいです。 「I prefer something light」は、「私は軽いものが好きです」という意味です。食事に関する会話でよく使われ、特にヘビーな食事よりもさっぱりとした食事を選びたいときにこのフレーズを使います。例えば、レストランでの注文時や、パーティーでの食事の選択などに使えます。また、この表現は食事だけでなく、読書や映画のジャンル、運動量など、何かを選ぶ時に「軽いもの、シンプルなもの」を好むことを表すのにも使用できます。 I'm not very hungry, so I would rather have something light. あまりお腹がすいていないので、軽いものがいいです。 I'm in the mood for something light as I'm not very hungry. 「あまりお腹がすいていないので、何か軽いものがいいです。」 I would rather have something light.は、選択肢の中から軽いものを選びたいという意志を示しています。例えば、レストランでヘビーな食事と軽い食事の選択肢がある場合に使います。一方、I'm in the mood for something light.は、その時の気分や欲求に基づいて軽いものが食べたいと感じていることを示します。これは特定の食事や選択肢についてではなく、一般的な気分を表しています。
I've set the starting bid at 1000 yen on the eBay listing. eBayの出品で、入札を1000円からスタートに設定しました。 「Bidding starts at 1000 yen.」は「入札は1000円から始まります。」という意味です。オークションや競売の場で使われます。商品やサービスの価格が参加者たちの入札によって決定される場合、最初の入札価格(スタート価格)を指定するためにこの表現を使います。この例では、最初の入札は1000円以上であるべきという意味になります。 I've set the starting bid at 1000 yen for the item I listed on eBay. eBayに出品した商品の入札開始価格を1000円に設定しました。 I set the starting bid at 1000 yen on eBay. eBayでの開始入札額を1000円に設定しました。 Starting bid is 1000 yenはオークションが始まる最初の入札額を示しています。これは一般的にオークションの告知や説明で使われる表現です。一方、Auction opens at 1000 yenは同じ意味ですが、オークションが実際に開始されるときに使われることが多いです。この表現はオークションが始まる直前やその場でアナウンスするときによく使われます。