• 20/08/09 (日) 17:34

  • Ta**

ネイティブキャンプを始めて2週間の40代(男)です。数日前からカランの受講も始め、ステージ2からのスタートとなりました。

本日も緊張しながらカランのレッスンを開始。先生が "Stand up" とおっしゃったので、私は勢いよく椅子から立ち上がりました。

しかし、今日の New Work である "stand up, sit down" の発声レッスンだったのでした。先生を盛大に笑かしてしまい、お互いにしばらくの間、授業になりませんでした。ひどい勘違いでごめんなさい(笑)恥ずかしいかぎりです。

語学学習は失敗をたくさん繰り返して上達するものだといいほうに解釈しています。経験者の皆さんも面白いエピソードがあれば教えてください。

コメント:14

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  • 20/08/11 (火) 19:01

  • Ta**

トピックを投稿した者です。様々なエピソードを楽しく拝見しました。

今日もカランのリーディング中に先生が突然笑い始めたのでおそらく私が何か変なことを口走ってしまったのだと思います(笑)

多少の恥はかき捨てで頑張ります。みなさま、ありがとうございました。
  • 20/08/11 (火) 01:14

  • Mi***

私の場合は、早口言葉で「How can a clam cram in a clean cream can? 」を、何度練習しても言えなかった事です。講師の怒っている表情が手に取るようにわかりました。
レッスン後、You Turbで映像を探して練習しまた。その後、面白い早口言葉の映像を見つけ、早口言葉が得意になりました。

私が上手く発音ができなかった時の講師の顔が今も目に焼き付いています。あの時の表情が無かったら、発音の勉強をしなかったと思います。

最近は子音が聴き取れるようになりました。笑

同じ講師にカランと発音と文法を教えてもらってますが、最近は発音が上達したと講師が誉めてくれるようになりました。
  • 20/08/10 (月) 16:23

  • Er*

私もsitとshitはかなりトラウマですね。
「絶対にshitと聞こえている違いない!」と…

前回の発音レッスンではseat-sit-setで母音の発音練習の際、トラウマ+壊滅的な口の動きで全く発音が出来ず、先生に絶叫されてしまいました。
「何で、君は聞き分けができて口の動きも合っているのに出て来る発音が違うのだ!」

もう、出来れば一生sitという単語は使わず生きて行きたい心境です。
ですが、Please have a seat. も新たなトラウマに (泣

私は6月末からカラン受講しています。ステージ2からスタートして今日ステージ3のFSRに入りました。最初はガチガチに緊張していましたが、段々慣れて来ました。頑張りましょう。
  • 20/08/10 (月) 14:11

  • Ma**

初めてお会いしたフィリピン人講師とのエピソードです。
フリートークを選んだのですが、自己紹介を軽く済ませた後トピックがなかったため、お互い3つずつランダムに単語を言い(合計6つ、品詞は何でもOK)、その中から相手が選んだ2つの単語を用いて瞬間スピーチをするというものをやりました。
お互い深く考えずに思いついた単語を楽しく言い合い、その後に泣きを見ました。笑何せランダムですので、もちろん関係性がほぼゼロなのです。私の番になった時、なんと使う単語は「banana」と「twist」。ねじれたバナナ…?なんじゃそれ!!!と大爆笑。慌ててtwistを辞書で漁り、なんとか凌ごうと思ったのですがスピーチとは程遠い謎の文章が出来上がり。そこでまた大爆笑。わざと相手が困る単語を選んでまた笑って…という感じでほぼほぼ笑ってるレッスンでした。初対面とは思えないほど打ち解けられたレッスンでした!
  • 20/08/10 (月) 13:46

  • Hi****

メッセージのNew workをずっとNewYorkだと思っていて、ニューヨークの話なんて出てきたっけ?まあいいや、を頭の中で繰り返していました。
  • 20/08/10 (月) 12:03

  • mi****

面白いほどではありませんが、ある日、画面が白黒だったので、先生に、今日は画面が白黒でおかしいといったら、先生はそんなはずは絶対にないと言われたので、じゃそこら辺にある、色のあるものをなにか映してといったら、赤いノートが写りました。結局、先生が、黒いリップをつけて、白黒の服を着ただけでした。

よくありがちですが、リピートアフターミーをリピートしてしまう。
  • 20/08/10 (月) 10:03

  • Mi**

日本人講師をしているものです!
earとyearの発音の違いは難しいですよね😅
実際には、日本語で"円(en)"と言うのと英語のJapanese "Yen"という違いと同じようなものです!
  • 20/08/10 (月) 09:23

  • Ke***

私の場合、"ear"と”year"ですね。

色んな先生から色々な方法で正しい発音を教えて頂いたのですが、やっぱりよく分かりません。
「yearは日本語の”いや”に近いよ」とか、"yes,yes,yes,year"のように続けて言ってみたり、下あごを少し突き出してみたり・・・。
何回か色々繰り返した後、「それ!」と言われても自分の中ではさっぱり違いが分かりません。

〇×クイズで、先生がyearを発音したら合図するというようなことをしたのですが、ずっと”year"を先生が続けたので、そろそろ”ear"だろうとほとんど当て物ののように答えたら、「違うよ。」と・・・・・。

きちんと聞き分けられて、自分がきちんと発音できる日は来るんでしょうか・・・・・・・・・。
  • 20/08/10 (月) 09:12

  • Sh***

発音のテキストの一番最初の話でShe sits in a car. というところがあるのですが、発音が悪くて
She shits in a car. に聞こえる、sitだよshitじゃないよって言われて
Really? You hear she shits in a car? shits??って確認してるうちに意味がしみ込んできて
彼女は車の中で○○しますって情景が浮かんだ瞬間
先生ともどもしばらく笑いがとまらなくなりました。

単元の中になんどか繰り返して発音とか復習とかあるのでその度に気を付けるのですが
やはり一朝一夕に改善されないので、なんどもshit shit言ってることになってしまい
そのたびに笑ってしまいました。

いまだにsitというときはすこし緊張します。
  • 20/08/10 (月) 08:35

  • Sh***

こんにちは!トピック読んで「いやぁ、私には面白いネタないなぁ」と思ったのですが、ふと思い出しました。

正確にどの単語か、何を言ったのかは思い出せないのですが、そのときの状況は蘇ってきます。若干脚色入ってるとは思いますが。

カランに慣れていないときのこと。時折挟まれる講師のコメントと質問センテンス、NewWrokが区別できないことがありました。前のセンテンスで会心の一撃を放ち(自己評価)恍惚としていた私に、講師が何か褒めるような一言をくださいました(単語は忘れた)。それに対し「ありがとう!それほどでもないけど、うまく言えてほっとしたわぁ〜。これ苦手だったからぁ〜」的コメント(ちょっと鼻高々気味)を返しました(内容は忘れた)。

講師は、かわいそうな生き物を見る目で私を見た後(←記憶の脚色)、さっと目をふせ、同じ単語を繰り返し、手をサッと私の方に向けました(リピートアフターミー)。講師はクールな方で、レッスン途中のコメントはほぼないタイプ。その後も淡々とレッスンは続きました。いろいろを経て、S10終盤のいま、心が強くなってるように感じます。

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