• 20/09/14 (月) 13:58

  • ma**

最近、スピーキングテスト対策を受講しています。
テストの時のように三段階での評価では無いので、文法はあってても先生によっては何度も練習させられ先に進めません。
皆さんはどうでしょうか?

ある程度やったら次に行きたい、そこまで発音が正しくなくとも伝われば良いと先生に伝えるには何といえば良いでしょうか?

コメント:2

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  • 20/09/14 (月) 21:35

  • Ay*

私はこのテキストを、普通のスピーキングの教材としていいなと思っているので、最初に「AI systemは使わず、私の回答をタイプして修正して欲しいんだけといいかな?」とお願いしてやってます。
発音は間違ってない限り指摘されないので、サクサク進みます。

参考にならないかもですが、色んな使い方があるということで。
「発音そんなに重視してないから次行きたい」でいいんじゃないかと(^^)
  • 20/09/14 (月) 21:14

  • No***

こんばんは。
まぁ、スピーキングテスト対策ですからねー。伝わる伝わらないというところがポイントではなく、AIが聞き取れる発音になることが目的のひとつなので、そこに近づくまでどうしても何度も繰り返すことになるのだと思います。このテキストの特性でしょうね。
いろいろ理由を説明しなくても、この問題はスキップしたいとか、次の問題をやりたいとかだけシンプルに伝えたらいいと思いますよ(^^)

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