• 20/08/07 (金) 22:42

  • An**

みなさんの英語に関する経験やモチベーションに関するアドバイスをお願いします・・・。
自分は学生であり、留学をするためにこちらのネイティブキャンプを利用して学習をしています。
しかし今の世界の状況からすると学生期間内での留学は厳しく、就職という面で考えたときに、英語で日本語と同じくらい話して仕事ができるかと言われたらなかなか難しいです。また社会人になってから留学や海外赴任のチャンスを得ることはとてもまれだと思います。それを考えたら、留学という強い動機が揺らいでしまい、どうして自分が勉強しているのか分からなくなりました。みなさんの英語学習でのモチベーションや実際の経験などアドバイスを頂けないでしょうか・・・。どうかよろしくお願いします。

コメント:13

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  • 20/08/08 (土) 12:04

  • An**

Sh***さんコメントありがとうございます。またまた読んでいるうちに涙が出てきました。「本当は留学して海外に住んでいたのになあ」と考えるととても悔しいですが、長い人生チャンスはいつか巡ってくると自分の未来を信じて今できることを全力で頑張りたいと思います。温かいお言葉とても励みになります。ありがとうございました。
  • 20/08/08 (土) 11:59

  • An**

ma**さんコメントありがとうございます。
TOEFLの試験は本当に難しく私の場合勉強を始めることすら躊躇しているため、息子さんの努力を考えたら全く関係のない私まで涙が出てきました。すみません(笑)こんなことでくじけそうになっていてはだめですね。まだまだ努力を続けます。温かいお言葉本当に胸が熱くなりました。ありがとうございました。息子様のご活躍を祈念いたします。
  • 20/08/08 (土) 11:53

  • An**

Akiさんコメントありがとうございます。
海外に住んでほかの国の文化や価値観に触れる機会が得られれば良いと考えていたことと、日本の学校ではないところで学習をしてみたいという気持ちがあります。海外の大学の課程をオンラインで受講できるという制度があることを教えて頂き、まだまだ情報不足だと感じています。一つの方法に偏らず様々な方法を検討していこうと思いました。ありがとうございました。
  • 20/08/08 (土) 11:47

  • An**

Ke***さん素敵なお話ありがとうございます。
そうですね。人生は長いですものね。今は目の前の世界が自分のすべてだと思ってしまいますが、そうではないと知るためにも、いつか必ず外の世界に出てみようと思います。
ありがとうございました。
  • 20/08/08 (土) 11:44

  • An**

**Mitsu**さん
コメントありがとうございます。仕事をしながら上達していければ良いとのお言葉をいただきとても励みになりました。実際に働くとき、少しでも学生時代の学習が役に立つように、続けていこうと思えました。ありがとうございました。
  • 20/08/08 (土) 11:04

  • Sh***

こんにちは!いまの世界の状況をみると、将来のことが不安になっちゃいますよね。前に描いていた夢や希望をそのままのかたちで持ち続けるのは難しいでしょうし、そうなると努力を続けこと自体に疑問をもつというのも、よくわかります。

ただ、大事が起きるときは、これまで正しいとか当然だと思われていた価値が劇的に変化するときでもあります。いわゆるパラダイムシフトというやつですね。どう転ぶかはわかりませんが、少なくとも私は、(とりわけ若い人にとって)面白い世界が広がる可能性があると思っています。振り返ってみれば、不況やPCの登場、国際化などは、それ以前の世の恩恵を受けた人には「困った変化」だったかもしれませんが、それまで不利な立場にいたひと(たとえば女性)が活躍するきっかけになったとも言えますよね。

もしこのまま、人の接触や物理的移動が制限される世の中がすすむなら、大学はオンラインによる国際化をさらにすすめるでしょうし、企業も働く場所に拘らない採用をすすめるでしょう。そうすると、日本にいながらにして海外の大学の学位をとり、日本にいながらにして海外企業のメインストリームで活躍するというのも、普通のことになるかもしれません。英語、やくにたちますよきっと。

ちなみに私は仕事上、どんどこ新しいプログラミング言語を学ばなければならない人なのですが、以前はなんとなくしかわからなかった英語によるチュートリアルも、ここで英語を再学習したことにより(本当に言葉どおり)スイスイわかるようになりました。どの言語も根底のところで共通性をもつとはいえ、新しい物事を英語で「わかった」ときは感動しました。まじに、ここで怒涛の練習をしたおかげです。

私も「未来を信じて!」という言葉をおくります!
  • 20/08/08 (土) 10:48

  • ma**

すみません、途中で送ってしまいました。息子の話をしていた者です。続きを読んでください。

…(語学学校で)TOEFLの勉強していました。出願ぎりぎりまでTOEFLのスコアを少しでも上げようと頑張っていたところ、コロナが来ました。出願さえかなわず留学は立ち消え、目標を失った息子はどうなるのだろうと心配していました。会社を辞めたいとまで言っていました。ところが幸いにも、留学がかなわなかった代わりに、英語を勉強したことが考慮されて、海外技術部門に異動になりました。出張、海外赴任がばんばんあるそうです。今はさすがに動けませんが、英語で海外とのやり取りをしているようです。
頑張っていれば、どんな状況でもチャンスは巡ってきます。
学生さん、未来を信じてください!
  • 20/08/08 (土) 10:33

  • ma**

息子の話です。

就職した会社に留学制度があり、入社した時からそれを利用するつもりで英語の勉強をしてきました。社内審査もパスして語学学校で
  • 20/08/08 (土) 06:21

  • Ak*

留学とおっしゃるのは、海外に住んで学習されることでしょうか、それとも海外の課程を履修することでしょうか。後者でしたら、まだ可能性はあるのではないでしょうか?

近いうちにご希望の分野が履修可能なオンライン課程を、ご希望の教育機関が提供することもありそうに思えます。おっしゃるとおり学生期間中にオンライン化やご自身の準備が間に合うかどうかは可能性が低いのかもしれませんが、社会人の期間も含めればまだまだその可能性は未知数ではないでしょうか。もちろん、実際に現地で行われる授業に参加する場合とは困難さや受講生同士の関係性が異なる教育機関もあるかもしれませんが、今後はその壁が薄くなっていくことも考えられます。

ご参考までにお伝えすると、わたしは日本に住みながら、授業がオンラインで行われる海外の大学の課程を履修しています。わたしは学部留学をしていたこともありますが、オンライン大学での学生間の繋がりも自分次第で必ずしも薄いものでも無いようにも思えます。

少しハードルが高いかもしれませんが、オンラインコース(とGoogle翻訳、DeepL等)を使えば今でも教育に関するコースを履修することも可能なので、内容さえ好みの講座があれば今から学習を始めることができる可能性もあります。

お役に立てば幸いです。

Aki
  • 20/08/08 (土) 04:12

  • Ke***

数年前に卒業した学生の話です。彼は8年掛けて大学を卒業しました(休学期間有り)。始めはバイトでためたお金で世界を放浪して、お金に尽きたら日本でバイトと残り単位を取る。またどこかへ行くを繰り返しているうちに、海外でバイトを始め、ラストの単位を取って卒業したあとは、片道チケットのみでどこかへいっちゃいました。
どこかの国の会社にするっと入社したようです。
文法は英語の教職を持っている学生の方が上なんですけど。
もし、私の息子なら冒険してみたら?
と言うと思います。
もし帰ってこないなら、私がそっちに行く 笑
いいですね、夢があって。

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