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Ko-Hey
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「大酒飲み」「ザル」という意味の面白い表現です。魚が水の中にいて常に水を飲んでいるように見えることから、「際限なくお酒を飲む人」を指します。 「彼、昨日の飲み会でビール10杯も飲んでたよ。He drinks like a fish!(すごい大酒飲みだね!)」のように、呆れたり感心したりする場面で使えます。少し冗談めかした言い方です。 He really drank like a fish at the party last night. 彼は昨夜のパーティーで浴びるほど飲んでいた。 ちなみに、「drink someone under the table」は「相手を酔いつぶすほどお酒が強い」って意味だよ!飲み会で、自分より先に相手が酔いつぶれちゃった時に「彼を酔いつぶしちゃったよ(I drank him under the table.)」みたいに、お酒の強さを自慢する感じで使える面白い表現なんだ。 I bet I could drink you under the table tonight. 今夜なら君を浴びるほど飲ませて潰せる自信があるよ。
アメリカの「中央政府」や「国」を指す言葉です。ニュースでよく聞きますね。 州(state)や市(city)の政府と区別して、国全体に関わる法律、税金、軍事などを担当する大きな政府、というニュアンスです。「政府は〜」と話すとき、特にアメリカの国政について話したい場面で使えます。 In Canada, the roles are clearly divided between the national and provincial levels, much like with the federal government. カナダでは、連邦政府のように、国と地方の役割が明確に分かれています。 ちなみに、「the feds」はFBIなど連邦政府の捜査機関を指す口語的な言葉です。映画やドラマでよく聞くスラングで、少し怪しい雰囲気や「お上には逆らえない」というニュアンスがあります。犯罪者が「連邦(やつら)が来たぞ!」と使うようなイメージですね。 In Canada, the roles of the national and provincial governments are clearly defined, so it's run by the feds and the provinces. カナダでは国と州の政府の役割が明確に定義されていて、連邦政府と州によって運営されています。
太宰府天満宮の面白い風習を紹介する時にぴったりの表現です。「お賽銭みたいに梅干しの種をお供えするんだよ」と、ユニークな文化を分かりやすく伝える時に使えます。外国人観光客や、太宰府に行ったことがない友達に話すネタとしても面白いでしょう。 At Dazaifu Tenmangu Shrine, there's a stone pot where you can offer umeboshi pits, kind of like an offering box, but even a lot of locals don't know about it. 太宰府天満宮には、お賽銭箱みたいに梅干しの種を納める石の壺があるんだけど、地元の多くの人も知らないんだ。 ちなみに、太宰府天満宮では梅干しの種を壺に納めて祈願する風習があるんだよ。梅にゆかりのある天神様ならではの面白い習わしだよね。友達との旅行の計画を立てる時や、ちょっとした豆知識として話のネタにすると盛り上がるかもしれません。 At Dazaifu Tenmangu Shrine, there's a unique tradition where you can offer umeboshi pits into a stone pot as a prayer, but it's a bit of a local secret that even many Japanese people don't know about. 太宰府天満宮では、祈願として梅干しの種を石の壺に納めるユニークな伝統があるのですが、これは多くの日本人も知らない、ちょっとした地元の秘密なんです。
「道の向こう側でタクシー拾えばよかったな〜」という後悔や「しまった!」という気持ちを表す一言です。 例えば、やっと捕まえたタクシーが逆方向だったり、反対車線に空車がたくさん通ったりするのを見て「あっちで乗るべきだった…」と、ちょっとした判断ミスを悔やむシチュエーションで使えます。 Ugh, the driver has to make a U-turn. I should have gotten a taxi from the other side of the street. あー、運転手さんUターンしなきゃ。反対側の道からタクシーに乗ればよかった。 ちなみにこの一言、実は「あー、道の向かい側でタクシー拾えばよかった!」っていう後悔の気持ちを表すんだ。例えば、目の前のタクシーが全部スルーしていく時とか、やっと捕まえたと思ったら逆方向だった、なんていうガッカリな状況で使えるよ。 Oh, we have to make a U-turn. I should have hailed a cab from across the street. あー、Uターンしなきゃ。反対側の道からタクシーを拾えばよかったな。
「materials and supplies」は、仕事や活動で使う「モノ」全般を指す言葉です。 * **materials(材料・資材)**: 製品を作るためのメインの素材。家を建てる時の木材やセメントなど。 * **supplies(消耗品・備品)**: 活動をサポートする消耗品。オフィスのペンやコピー用紙、工場のネジや手袋など。 セットで使うと「事業に必要な資材や備品一式」というニュアンスになります。会計や在庫管理の文脈でよく使われます。 Could you please order these materials and supplies for our department? 私たちの部署で使うこれらの資材を発注しておいていただけますか? ちなみに、"Resources" は「資源」以外にもっと広い意味で使える便利な言葉です。何かを達成するために役立つ「人、モノ、金、情報」など全てを指します。例えば、プロジェクトの「人材」や、勉強に使う「資料」、会社の「資産」まで、文脈に合わせて柔軟に使えるのがポイントですよ。 Could you please order these resources for us? これからの資材を発注しておいてもらえますか?