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Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「out of the blue」は「いきなり」「なんの前触れもなく」という意味で、予想外の出来事が起きた時に使います。 「青い空から何かが降ってくる」イメージで、良いこと(旧友からの突然の連絡)にも、悪いこと(突然の解雇)にも使えます。「降って湧いたように」という日本語が近いかもしれませんね! The seizure came on completely out of the blue. 発作が本当に突然、前触れもなく起こったんです。 ちなみに、「All of a sudden」は「突然」「いきなり」という意味で、予期せぬ出来事が急に起こった時に使います。雷が鳴ったり、誰かが急に泣き出したり、アイデアがひらめいたり。驚きや意外な気持ちを表すのにピッタリな表現ですよ! All of a sudden, I had a seizure. 突然、発作が出ました。
「彼、偉ぶらないよね」「天狗になってないよね」といった感じです。自分の能力や立場を鼻にかけず、謙虚で素直な人柄を褒めるときに使えます。周りの意見をちゃんと聞いたり、間違いを認められたりする人に対してぴったりの表現です。 He doesn't have a big ego; he just does his own thing and doesn't worry about what others think. 彼は大きなエゴを持っていません。彼はただ自分のやるべきことをやり、他人がどう思うかを気にしないんです。 ちなみに、"He's very down-to-earth." は、彼が気取らず、地に足がついていて親しみやすいって意味の褒め言葉だよ。有名人なのに偉ぶらないとか、現実的でしっかりした考えを持っている人に対して「あの人、すごく堅実でいいよね」って感じで使えるよ! He's very down-to-earth and doesn't have a big ego, so he treats everyone the same. 彼はとても気さくで余計なプライドは持っていないので、誰にでも同じように接します。
プールや温泉、ジャグジーなどに入る前に「(シャワーなどで)体や汗をさっと洗い流してから入ってね」とお願いする時の定番フレーズです。 強い命令ではなく、マナーやルールを伝えるための、優しくもはっきりとした注意喚起のニュアンスで使われます。看板などでもよく見かけます。 You're all muddy! Rinse off before you get in the tub. 泥んこだらけじゃない!お風呂に入る前に体を洗い流してね。 ちなみにこのフレーズは、プールや温泉に入る前に「さっとシャワー浴びてね!」と軽く伝える感じです。衛生面のマナーをカジュアルにお願いする時にぴったり。看板や、友達同士の会話でよく使われますよ。 Give yourself a quick rinse before hopping in. 湯船に入る前に、さっと体を洗い流してね。
「自分一人ではどうにもならない」「独力では行き詰まっちゃった」というニュアンスです。 仕事や勉強、問題解決などで、一人で頑張っても全く進展がなく、手詰まり感を感じている時に使えます。「もう無理、誰か助けて!」という気持ちを伝えたい時にぴったりのフレーズです。 This room is so messy, I'm getting nowhere on my own. この部屋、散らかりすぎてて、一人じゃ全く進まないよ。 ちなみに、「I'm just spinning my wheels by myself.」は「一人で空回りしてるだけだよ」というニュアンスです。努力や作業が全く進展せず、無駄になっていると感じる時に使えます。例えば、解決策が見えない問題にずっと一人で悩んでいるような状況にぴったりです。 This room is so messy, I feel like I'm just spinning my wheels by myself. この部屋は散らかりすぎて、一人じゃ全く片付けが進まないよ。
相手の話の意図や結論が見えず、「一体何が言いたいの?」「その話、どこに着地するの?」と、少し困惑したり、疑念を感じたりした時に使います。 話が長かったり、回りくどかったりする相手に、少し呆れた感じで「で、要点は?」と聞きたい時にもぴったりな、ちょっと皮肉を含んだ表現です。 I'm not sure where all of these go. これらが全部どこにつながるのかわからない。 ちなみに、"What's your point?" は「で、何が言いたいの?」という意味で、話が長かったり要点が掴めなかったりする相手に、少しイラっとした感じで結論を促す時に使います。単なる質問より「要するに何?」と核心を突く、やや強めのニュアンスですね。 There are so many cords in this drawer, I have no idea what they connect to. この引き出しにはコードがたくさんありすぎて、何につなげるのかさっぱりわからないよ。