プロフィール
Ko-Hey
日本
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英語系資格
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「ワンサイズ下を試してみますか?」という意味の、お店でよく使われる丁寧でフレンドリーな接客フレーズです。試着した服が少し大きいと感じたお客さんに対して、よりフィットするサイズを提案する時に使います。気軽に「お願いします!」と返せますよ。 Would you like to try a size down? ワンサイズ下をお試しになりますか? ちなみに、"How about a size smaller?" は「ワンサイズ小さいのはどうかな?」と相手を気遣って提案する時の優しい言い方だよ。服を試着した相手に「ちょっと大きいかも?」と感じた時なんかに、押し付けがましくなく「こっちも試してみる?」って感じで気軽に使える便利なフレーズなんだ。 How about a size smaller? ワンサイズ下はいかがですか?
「これ、色持ちがいいリップなんだ」という感じです。 食事をしても色落ちしにくい、塗り直しの手間が省けるといったポジティブな意味で使われます。友達におすすめのコスメを教えたり、店員さんに商品の特徴を尋ねたりする時にぴったりの一言です! This one won't budge even if you eat. It's a long-lasting lipstick. これは食べても落ちないですよ。落ちにくい口紅なんです。 ちなみに、「This lipstick stays on all day.」は「この口紅、一日中落ちないんだよ」という感じです。友達とメイクの話をしている時や、食事の後でも色が残っていることに気づいた時などに「これ本当に優秀!」というニュアンスで使えますよ。 Yeah, but this lipstick stays on all day, even through meals. ええ、でもこの口紅は食事をしても一日中持つんですよ。
オフィスなどで、終業時間なのにまだほとんどの人が残って仕事している状況で使えます。「2、3人を除いて、ほぼ全員がまだデスクにいるよ」という感じで、まだ多くの人が作業中であることを伝えるニュアンスです。ちょっと呆れたり、自分も帰りにくいな…と感じている時にもピッタリです。 Almost everyone is still at their desks, except for a couple of people. 2~3人を除いて、ほとんどの人がまだデスクにいるよ。 ちなみに、このフレーズは「2、3人を除いて、ほとんどの人がまだ席にいるよ」という意味です。オフィスで「もうみんな帰った?」と聞かれた時などに、「いや、まだ結構残ってるよ」という状況を伝えるのにピッタリな、少しこなれた言い方です。 Most everyone is still at their desk, save for a couple of people. 2、3人を除いて、ほとんどの人がまだデスクにいるよ。
「いつものブラックで」という意味。カフェなどで、毎回同じブラックコーヒーを頼む常連さんが使う定番フレーズです。相手が自分の好みを分かっている前提で「言わなくても分かるでしょ?」という親しみを込めて使います。 Just black, as usual. いつものブラックで。 ちなみに、「I'll have the usual, black.」は行きつけのカフェやバーで「いつものやつ、ブラックで」と頼む時の定番フレーズです。店員さんが自分の好みを覚えてくれているという信頼関係が前提にある、常連ならではのこなれた言い方ですね。映画の主人公みたいで、ちょっとカッコつけたい時にも使えますよ! You just can't beat a simple, black coffee. やっぱりシンプルなブラックコーヒーが一番だよね。
「家に帰る途中で、ちょっと用事を済ませなきゃ」くらいの気軽なニュアンスです。スーパーでの買い物、郵便局、クリーニングの受け取りなど、日常生活の「ついでに済ませる雑用」を指します。 会社や学校の帰りに同僚や友人に「お先に!」と伝えたり、家族に「少し遅くなるね」と連絡したりする場面で自然に使えます。 Sorry, I can't. I need to run some errands on my way home. ごめん、無理なんだ。家に帰る前にいくつか用事を済ませなくちゃいけなくて。 ちなみにこのフレーズは、「家に帰る前に、いくつか寄るところがあるんだ」という意味で使えます。帰り際に「じゃあね!」と言われた後、「あ、ごめん、すぐには帰らないんだ」と伝えたい時や、飲み会などで「この後どうする?」と聞かれた時に、他に用事があることを気軽に伝えるのにぴったりな表現ですよ。 Sorry, I have a few stops to make before I head home. ごめん。家に帰る前にいくつか寄るところがあるんだ。