プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「何かお薬のアレルギーはありますか?」という意味で、病院や薬局で必ず聞かれる定番フレーズです。市販薬や処方薬など、あらゆる薬が対象です。初対面の医師や薬剤師に聞かれることが多く、丁寧かつ直接的な質問なので、特に心配せず正直に答えましょう。 Do you have any drug allergies? お薬のアレルギーはありますか? ちなみに、"Are you allergic to any medication?" は「何かお薬のアレルギーはありますか?」と相手の健康を気遣う質問です。病院や薬局はもちろん、友人や家族に市販薬を渡すときなど、安全のために気軽に使える一言です。相手の体質を思いやる優しいニュアンスがありますよ。 Are you allergic to any medication? お薬のアレルギーは何かありますか?
「歯の詰め物をしたよ」「虫歯の治療したんだ」という意味のカジュアルな表現です。歯医者に行った後、友達や同僚に「今日歯医者でさ〜」と報告するような、ごく日常的な会話で使えます。深刻な感じはなく、よくある治療について話すのにピッタリなフレーズです。 I had a cavity, so the dentist had to drill it and give me a filling. 虫歯があったので、歯医者さんに削って詰め物をしてもらいました。 ちなみに、「I had a cavity filled.」は「虫歯の治療をしたよ」という軽い報告にぴったりの表現です。歯医者に行った話の流れで「そういえば虫歯を治療したんだ」と付け加えたい時や、最近どうしてた?と聞かれた時などに気軽に使えるフレーズですよ。 I had a cavity filled, so the dentist had to drill my tooth and put a filling in it. 虫歯の治療をしてもらったので、歯医者さんに歯を削って詰め物をしてもらいました。
「凍った道を運転するのは怖い」という意味の、とても自然で日常的な表現です。 雪が降った後や冬の朝、ツルツルに凍った道路を運転する時の「うわー、滑りそうで怖いな…」という、あのヒヤヒヤする気持ちをそのまま伝えたい時にピッタリ。 友人との会話で「今日の道、めっちゃ怖かったよ!」と言いたい時などに使えます。 Look at all this snow. Driving on icy roads is scary, so I think I'll just stay home today. 見て、この雪。凍結した道路を運転するのは怖いから、今日は家にいようかな。 ちなみに、「It's nerve-wracking to drive on icy roads.」は「凍った道を運転するなんて、超ハラハラするよ」という感じです。試験や大事なプレゼン前など、緊張で心臓がバクバクするような場面で「It's nerve-wracking!」と気軽に言えますよ。 It's nerve-wracking to drive on icy roads, especially with all this snow. 凍結した道路を運転するのは、特にこれだけ雪が積もっていると本当に怖いですね。
「The pandemic is winding down」は、「パンデミックが終息に向かっている」「だんだん収まってきたね」というニュアンスです。 完全に終わったわけではないけれど、ピークを越えて状況が落ち着き、終わりが見えてきたポジティブな状況で使えます。友人との会話などで「最近、街に人が増えたね。パンデミックもようやくwinding downしてきたかな」のように気軽に使える表現です。 It looks like the pandemic is finally winding down, as the number of new cases is decreasing. 新規感染者数が減ってきているので、パンデミックもようやく収まりつつあるようです。 ちなみに、「The pandemic is subsiding.」は「パンデミックが収まりつつある」という意味です。完全に終息したわけではないけど、感染者数や規制が減って落ち着いてきた、というニュアンスで使います。日常会話で「最近どう?」と聞かれた時などに、状況が改善していることを伝えるのにぴったりな表現ですよ。 It looks like the pandemic is finally subsiding, with the number of cases going down. パンデミックもようやく収まりつつあるみたいだね、感染者数も減ってきてるし。
「1万分の1」という意味で、「極めてまれ」「桁外れにすごい」というニュアンスで使います。人や物の希少性や特別さを強調したいときにぴったりです。「1万人に1人の逸材だね!」のように、褒め言葉としてよく使われます。 That'll be out of ten thousand. 10000円からでよろしいですね。 ちなみに、"Here's ten thousand." は「はい、1万(ドル/円)ね」くらいの気軽さで、ポンとお金を渡す時の決まり文句だよ。頼まれたお金を事もなげに渡す時や、報酬やチップを気前よく支払う時なんかにピッタリ。映画のワンシーンみたいに、ちょっとカッコつけたい時にも使えるフレーズだね! Here's ten thousand. 1万円お預かりします。