プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「脚のワックス脱毛をしてもらってるよ」という意味です。自分でやるのではなく、サロンなどでプロに施術してもらうニュアンスがポイント。 今まさに施術中の時や、「近々サロンに行くんだ」という予定を話す時など、日常会話で気軽に使える表現です。友達との会話で「今日これから脚の脱毛なんだ〜」といった感じで使えます。 I'm getting my legs waxed. 足の脱毛をします。 ちなみに、「I'm getting laser hair removal.」は「医療脱毛に通ってるんだ」という感じですごく自然な言い方だよ。今まさに施術中というより、最近始めたとか、定期的に通っているというニュアンスで使われることが多いんだ。友達との会話で、美容や自己投資の話になった時にサラッと言える便利なフレーズだよ! I'm getting laser hair removal today. 今日は脱毛をお願いします。
相手の発言に対して「どうしてそう思うの?」「何か理由があるの?」と、その根拠や背景を尋ねるフレーズです。純粋な好奇心だけでなく、少し驚いたり、疑っているニュアンスで使われることもあります。友人との会話で、意外な意見を聞いた時などにピッタリです。 What makes you say that? どうしてそんなひどいことを言うの? ちなみに、"Why would you say that?" は単なる質問じゃなくて、「え、なんでそんなこと言うの?」っていう驚きや、時には「それ、ひどくない?」みたいな非難の気持ちがこもったフレーズだよ。相手の言葉にちょっと引っかかったり、信じられない発言を聞いたりした時に使ってみて。 Why would you say that? That's a really hurtful thing to say. どうしてそんなこと言うの?すごく傷ついたよ。
人前でイチャイチャしているカップルなどに対して「よそでやれ!」と、からかいや呆れのニュアンスで使うスラングです。見ているこっちが恥ずかしくなるよ、という意味合いが強く、親しい友人同士で冗談っぽく言うのが一般的です。 Hey, get a room! There are kids around here. ねえ、よそでやってくれる!ここには子供もいるんだから。 ちなみに、「They're all over each other.」は、カップルなどが人目も気にせずベタベタ、イチャイチャしている様子を表す表現だよ。周りがちょっと呆れたり、逆に微笑ましく見てるような場面で使えるスラングなんだ。 Hey, I get that you're a couple, but you're all over each other. Maybe tone it down a bit? There are kids around. ねえ、カップルなのはわかるけど、イチャイチャしすぎだよ。周りに子供もいるし、少し控えたらどうかな?
「To tie someone down」は、物理的に縛る意味の他に、比喩的に「(人)を束縛する」「身動きを取れなくさせる」という意味でよく使われます。 恋愛では、結婚や真剣な交際で相手の自由を奪うニュアンスで「重荷になる」感じ。仕事や家庭の責任で「一つの場所に縛り付けられる」という状況にも使えます。ネガティブな響きが強い表現です。 I don't want to tie you down, but I get jealous when you go out drinking with your ex. 束縛したくはないんだけど、元カノと飲みに行かれると嫉妬しちゃう。 ちなみに、「hold someone back」は、誰かの成長や成功の「足手まといになる」「足を引っ張る」という意味で使われる表現です。物理的に引き留めるというより、古い考えや過剰な心配が原因で、相手の可能性を妨げてしまうような状況でよく使われますよ。 I feel like my girlfriend is holding me back from hanging out with my friends. 彼女が僕を友達と遊ばせないように束縛している気がする。
「リンゴとリンゴを比べるようなものだね」という意味で、「どっちも大差ないよ」「本質的には同じものだよ」と言いたいときに使います。 例えば、性能がほぼ同じ2つのスマホを比べて「どっちがいいかな?」と悩んでいる友達に、「それ、apples and applesだよ(どっちも似たようなもんだよ)」みたいに軽く言えます。 You guys are all about the same height; it's like comparing apples and apples. 君たち、みんな同じくらいの身長だよ。どんぐりの背比べだね。 ちなみに、"There's not a dime's worth of difference between them." は「両者は10セント硬貨ほどの価値の違いもない」という意味から、「どっちもどっちだね」「大差ないよ」というニュアンスで使います。例えば、似たような政策を掲げる2人の政治家や、ほとんど同じ味の2つの商品を比べて「五十歩百歩だよ」と言いたい時にぴったりの表現です。 You guys are arguing about who's taller? There's not a dime's worth of difference between you. 君たち、どっちが背が高いかなんて言い合ってるの?どんぐりの背比べだよ。