プロフィール
Ko-Hey
日本
役に立った数 :3
回答数 :7,154
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「旬のものを楽しんでね!」という意味です。野菜や果物、魚など、その季節に一番おいしくて新鮮なものを味わおう!というポジティブなニュアンスです。 レストランで店員さんが旬のメニューを勧めるときや、友人との会話で「今の時期は〇〇が美味しいよ!」と伝えるときなど、食に関する様々な場面で気軽に使えるフレーズです。 The key is to enjoy what's in season. 旬を楽しむことです。 ちなみに、「Savor the best of the season.」は「旬の恵みを存分に味わおう」といった感じです。食べ物だけでなく、紅葉やイベントなど、その季節ならではの一番良いものを心ゆくまで楽しんでね、という温かい気持ちを伝える時にぴったりな表現です。 The key is to savor the best of the season, from food to festivals. 旬の食べ物からお祭りまで、その季節ならではのものを満喫することです。
「inflammatory remarks」は、人々の怒りや対立をあおるような「火に油を注ぐ発言」のことです。わざと相手をカッとさせたり、議論を炎上させたりする挑発的な言葉を指します。政治家の失言や、ネットでの煽りコメントなど、場を荒らす目的で使われることが多いです。 I think their inflammatory remarks are entertaining to listen to. 彼らの過激な発言は聞いていておもしろいと思います。 ちなみに、「incendiary comments」は、わざと人の怒りを買ったり、議論を炎上させたりするような「煽りコメント」や「火に油を注ぐ発言」のことだよ。単なる批判じゃなくて、対立を激化させる悪意のあるニュアンスで使われることが多いんだ。 I think their incendiary comments are what makes them so entertaining to listen to. 彼らの過激な発言が、聞いていてとても面白いんだと思います。
「何でも屋」「多芸な人」という意味です。料理もPC修理もできる人のように、広く浅く色々なことができる人を指します。 褒め言葉として「器用だね!」と使うこともあれば、「器用貧乏だね」と、専門性がないことを少しからかうニュアンスで使うこともあります。文脈によって意味合いが変わる面白い表現です。 He can fix anything from computers to plumbing; he's a real jack of all trades. 彼はコンピューターから水道管まで何でも直せる、まさになんでも屋さんだね。 ちなみに、"He's a real handyman." は「彼、本当に何でも屋だよね」というニュアンスで、家の修理やDIYがすごく得意な人を褒めるときに使えます。例えば、壊れた家具を直してくれたり、日曜大工を軽々とこなす友人や家族に対して「頼りになるね!」という感じで気軽に言える一言です。 He's a real handyman; he can fix anything from a leaky faucet to a broken computer. 彼は本物のなんでも屋さんで、水漏れする蛇口から壊れたコンピューターまで何でも直せます。
「Jot down a list of things.」は、「いくつかリストアップしといて」くらいの軽い感じです。「jot down」が「ササっと書き留める」という意味なので、ちゃんとした書類じゃなく、メモ帳や付箋にアイデアや買い物リスト、やることなどを気軽に書き出す時にピッタリです。ブレスト会議や、旅行の計画を立てる時などによく使われます。 Let's jot down a list of things we need from the supermarket. スーパーで必要なものをリストに書き出そう。 I need to jot down a list of things to do before my trip. 旅行の前にやるべきことをリストに書き出さないと。 Could you jot down a list of things you want for your birthday? 誕生日に欲しいものをリストに書き出してくれる? Before the meeting, I'm going to jot down a list of things I want to discuss. 会議の前に、話し合いたいことをリストに書き出しておくつもりだ。 ちなみに、「Make a running list of items.」は「随時更新していくリストを作っておこう」という感じです。会議やブレストでアイデアが出続ける時や、旅行の持ち物リストのように後から追加や変更がありそうな場面で「とりあえず今の時点でリストアップして、後で足していこうね!」というニュアンスで使えますよ。 Let's make a running list of things we need to buy at the store. スーパーで買う必要があるものを書き連ねていこう。 I'm making a running list of ideas for our next project. 次のプロジェクトのアイデアを書き連ねています。 Could you make a running list of everyone who RSVPs to the party? パーティーに出席すると返事があった人たちの名前を書き連ねておいてくれる? He keeps a running list of movies he wants to watch. 彼は観たい映画を書き連ねたリストを作っている。 Let's make a running list of potential venues for the wedding. 結婚式で使えそうな会場候補を書き連ねていきましょう。
「自分へのご褒美だ!」というニュアンスです。仕事を頑張った後や、何か良いことがあった時、あるいは単に気分を上げたい時に「今日は贅沢しちゃおう」「自分を甘やかそう」というポジティブな気持ちで使います。 例えば、欲しかった服を買ったり、ちょっと高級なディナーに行ったり、普段は我慢しているスイーツを食べたりする時などにピッタリなフレーズです。 You've been working so hard. I think you should treat yourself sometimes. たまには自分にご褒美をあげてもいいと思うよ。 ちなみに、"I'm going to spoil myself." は「今日は自分を甘やかしちゃうぞ!」「自分にご褒美をあげるんだ!」というニュアンスで使います。大変な仕事が終わった後や、何かを頑張った時に「高級なスイーツを食べる!」とか「欲しかった服を買う!」みたいに、自分を思いっきり甘やかすぞ!というワクワクした気持ちを表すのにピッタリな表現です。 You've been working so hard. I think you deserve to spoil yourself sometimes. たまには自分を甘やかしていいと思うよ。