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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「向上心があって目標が高い」というポジティブな意味でよく使われます。「彼は ambitious だから、きっと成功するよ」のように、意欲的な人を褒める時にぴったりです。 一方、計画などが「壮大で、実現が難しそう」な時にも使えます。「世界一周旅行なんて ambitious な計画だね!」といった感じです。文脈によって「野心的」という少しネガティブな響きになることもあります。 He's very ambitious and is always looking for the next challenge. 彼はとても上昇志向が強く、いつも次の挑戦を探しています。 ちなみに、"He is always striving to get ahead." は「彼は常に上を目指して頑張っている」という意味です。単に努力家というだけでなく、競争心が強く、出世や成功のために人より一歩先を行こうとする野心的なニュアンスが含まれます。仕事やスポーツなど、競争が伴う場面で使えます。 He is always striving to get ahead, never satisfied with where he is. 彼は現状に満足することなく、常に上を目指して努力している。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「プラントベース」は、肉や魚を全く食べないヴィーガンと違い「基本は植物性のものを食べるけど、たまにはお肉や乳製品もOK」という柔軟なスタイル。 健康や環境のために菜食を意識したいけど、ストイックになりすぎたくない時にぴったりの言葉です! I'm on a plant-based diet. 私は野菜中心の食生活をしています。 ちなみに、「a veggie-heavy diet」は「野菜中心の食生活」といった意味で、ベジタリアンほど厳格ではなく「野菜をたっぷり多めに摂る食事」という気軽なニュアンスで使えます。健康を意識していることをカジュアルに伝えたい時などにピッタリですよ! I've been on a veggie-heavy diet to stay healthy. 健康のために、野菜中心の食生活をしています。

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「I'm pissed off」は「マジでムカつく!」「キレそう!」というような、強い怒りやイライラを表すスラングです。単なる "angry" よりも口語的で、感情がこもっています。友達同士など親しい間柄で、我慢の限界を超えた時などに使います。公の場や目上の人には使わない方がいい表現です。 ### 少しイライラしている時 I'm a little pissed off that he didn't even call me back. 彼が電話を折り返してこなかったことに、ちょっとムカついてるんだ。 ### かなりイライラしている時 I'm so pissed off right now, I can't even think straight. 今めちゃくちゃムカついてて、まともに考えられないよ。 ### 激怒している時 I'm absolutely pissed off! How could they do this to us? マジでブチ切れてる!よくも俺たちにこんなことしてくれたな? ### (自分自身に対して)腹を立てている時 I'm so pissed off at myself for making such a stupid mistake. こんなバカなミスをした自分自身にマジで腹が立つ。 ### (特定の出来事に対して)うんざり・呆れている時 I'm pissed off that the train is late again. また電車が遅れてて、マジでうんざりする。 ちなみに、「I'm so mad.」は「マジでキレてる」「めちゃくちゃ腹立つ!」という強い怒りを表す表現だよ。理不尽なことや裏切りにあった時だけでなく、自分のミスにイライラする時にも使えるんだ。深刻な場面から「もう!」って感じの軽い苛立ちまで、幅広く使える便利なフレーズだよ! I'm so mad my favorite coffee shop was closed today. 今日お気に入りのコーヒーショップが閉まってて、すごくがっかり。 I'm so mad at myself for forgetting her birthday. 彼女の誕生日を忘れた自分にすごく腹が立つ。 I'm so mad I could scream! He took credit for all my work. 叫びたいくらい腹が立つ!彼が私の手柄を全部横取りしたの。

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Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「歩いた方が速いんじゃない?」くらいの軽いニュアンスです。交通渋滞がひどくて車やバスが全然進まない時や、目的地がすぐそこなのに乗り物を待っている時などに「これなら歩いた方がマシだね」という気持ちで使えます。ちょっとした呆れや冗談っぽさを含んだ便利な一言です。 This transfer is so complicated, it would be faster to walk. この乗り換えはすごく複雑だから、歩いたほうが早いですね。 ちなみに、このフレーズは「歩いた方が早く着くよ」という意味で、渋滞で車が全然進まない時や、電車が遅れていて目的地が近い時なんかに使えます。うんざりした気持ちや、ちょっとした皮肉を込めて「もう歩いちゃわない?」と提案する感じのニュアンスです。 Looking at this train map, we'd get there quicker on foot. この路線図を見ると、歩いたほうが早く着きますね。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「文字が小さすぎて読めないよ〜」という、ちょっと困った感じのニュアンスです。 レストランのメニュー、薬の説明書、契約書の細かい注意書きなど、文字が小さくて読むのが大変な時に使えます。「この文字、小さくて読めないんだけど…」と、少し不満を伝えたい時にもぴったりな、日常的で自然な表現です。 I'm sorry, but the print on this slide is too small to read from back here. すみません、このスライドの文字はここからだと小さすぎて読めません。 ちなみに、"This is written in such fine print." は「こんなに小さい文字で書かれてる!」という意味です。契約書や注意書きの細かい文字が読みにくい時、「これじゃ読めないよ」「見落としちゃいそう」といった不満や呆れた気持ちを込めて使えます。重要なことがこっそり書かれている状況でピッタリのフレーズです。 This is written in such fine print, it's a bit hard to read from back here. ここからだと字が細かすぎて、少し読みづらいです。

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