プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「That's hilarious」は、「超ウケる!」「マジで面白い!」といったニュアンスで、予想外に面白いことや、笑いが止まらないような状況で使います。皮肉を込めて「ウケるんですけど(笑)」のように言うこともできます。 A: You won't believe what my dog did. He stole the entire roast chicken off the counter while we were saying grace. B: That's hilarious! B: それはウケる! A: I tried to be cool and skateboard to work, but I completely wiped out in front of my boss. B: Oh no, that's hilarious! B: うわ、それは最高に面白いね! A: My dad just discovered emojis and now he ends every single text with the crying laughing face. B: That's hilarious. B: それ、めっちゃ面白いじゃん。 A: Did you see that video of the cat trying to jump and just sliding down the wall? B: Yes, that's hilarious! I've watched it ten times. B: うん、あれは爆笑だよ!10回も見ちゃった。 A: I told my toddler to put his shoes on, and he put them on his hands and started walking around like a crab. B: That's hilarious! B: 何それ、超ウケる! ちなみに、"That's funny." は「それ面白いね!」と笑う時に使うのが基本だけど、「奇妙だね」「変なの」と不思議に思う時にも使えるよ。例えば「昨日失くした鍵が冷蔵庫から出てきたんだ」「That's funny.(変なの)」みたいにね。皮肉で「はぁ、そりゃ面白いことで」と言う時もあるから、表情や声のトーンが大事な言葉なんだ。 That's funny, I was just thinking about you when you called. それは奇遇だね、電話をくれた時ちょうど君のことを考えていたんだ。
「そのアイデアの発案者」や「黒幕」「立役者」といった意味で、計画やプロジェクトを考え出した中心人物を指す、少しユーモアを含んだ表現です。ビジネスの成功事例や、面白い企画の仕掛け人を紹介するときなどにピッタリです! He's the brains behind the idea for our new project. 彼は私たちの新しいプロジェクトの発案者です。 ちなみに、「The originator of the idea」は「そのアイデアの発案者」や「言い出しっぺ」という意味で使えます。会議で誰が最初に言ったかを明確にしたり、「この素晴らしい企画の言い出しっぺは彼女だよ!」と、発案者を称賛したりする時にぴったりの表現です。 As the originator of the idea, Ken should be the one to present it to the board. 発案者として、ケンが役員会でそれを発表すべきだ。
「旬のものを楽しんでね!」という意味です。野菜や果物、魚など、その季節に一番おいしくて新鮮なものを味わおう!というポジティブなニュアンスです。 レストランで店員さんが旬のメニューを勧めるときや、友人との会話で「今の時期は〇〇が美味しいよ!」と伝えるときなど、食に関する様々な場面で気軽に使えるフレーズです。 The key is to enjoy what's in season. 旬を楽しむことです。 ちなみに、「Savor the best of the season.」は「旬の恵みを存分に味わおう」といった感じです。食べ物だけでなく、紅葉やイベントなど、その季節ならではの一番良いものを心ゆくまで楽しんでね、という温かい気持ちを伝える時にぴったりな表現です。 The key is to savor the best of the season, from food to festivals. 旬の食べ物からお祭りまで、その季節ならではのものを満喫することです。
「inflammatory remarks」は、人々の怒りや対立をあおるような「火に油を注ぐ発言」のことです。わざと相手をカッとさせたり、議論を炎上させたりする挑発的な言葉を指します。政治家の失言や、ネットでの煽りコメントなど、場を荒らす目的で使われることが多いです。 I think their inflammatory remarks are entertaining to listen to. 彼らの過激な発言は聞いていておもしろいと思います。 ちなみに、「incendiary comments」は、わざと人の怒りを買ったり、議論を炎上させたりするような「煽りコメント」や「火に油を注ぐ発言」のことだよ。単なる批判じゃなくて、対立を激化させる悪意のあるニュアンスで使われることが多いんだ。 I think their incendiary comments are what makes them so entertaining to listen to. 彼らの過激な発言が、聞いていてとても面白いんだと思います。
「何でも屋」「多芸な人」という意味です。料理もPC修理もできる人のように、広く浅く色々なことができる人を指します。 褒め言葉として「器用だね!」と使うこともあれば、「器用貧乏だね」と、専門性がないことを少しからかうニュアンスで使うこともあります。文脈によって意味合いが変わる面白い表現です。 He can fix anything from computers to plumbing; he's a real jack of all trades. 彼はコンピューターから水道管まで何でも直せる、まさになんでも屋さんだね。 ちなみに、"He's a real handyman." は「彼、本当に何でも屋だよね」というニュアンスで、家の修理やDIYがすごく得意な人を褒めるときに使えます。例えば、壊れた家具を直してくれたり、日曜大工を軽々とこなす友人や家族に対して「頼りになるね!」という感じで気軽に言える一言です。 He's a real handyman; he can fix anything from a leaky faucet to a broken computer. 彼は本物のなんでも屋さんで、水漏れする蛇口から壊れたコンピューターまで何でも直せます。