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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「他部署とのコラボ」くらいの気軽な感じで使えます! 部門の壁を越えて、共通の目標のために一緒に働くことです。単なる「連携」や「協力」よりも、お互いの専門知識を活かして新しい価値を生み出す、といったポジティブで主体的なニュアンスが強いです。 プロジェクトの立ち上げや、全社的な課題解決など、部署単独では難しい場面でよく使われます。 We need to move forward with this task through collaboration with other departments. この作業は、他部署との連携をとって進める必要があります。 ちなみに、「Working with other departments」は、単に「他部署と働く」というより「他部署と連携・協力する」というポジティブなニュアンスです。部門の垣根を越えて、プロジェクトを円滑に進めたり、新しいアイデアを生んだりする場面で使えますよ! We'll need to move forward on this task by working with other departments. この作業は、他部署と連携して進める必要があります。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「open the door to」は「〜への扉を開く」という比喩的な表現です。物理的にドアを開けるのではなく、「新しい可能性や機会への道を開く」「〜のきっかけを作る」といった意味で使います。 例えば、「彼の発見は、新しい治療法への扉を開いた」のように、何かが未来の発展や成功につながるポジティブな状況で使うのがピッタリです! This new policy will open the door to more international students. この新しい方針は、より多くの留学生に門戸を開くことになるでしょう。 ちなみに、「pave the way for」は「〜への道を開く」という意味で、何か新しいことや大きな変化が起こるための「土台を作る」「きっかけになる」というニュアンスで使われます。例えば、ある発明が後の技術革新への道を開いた、というようなポジティブな文脈でよく登場しますよ。 The new policy will pave the way for more international students to join our university. その新しい方針は、より多くの留学生が私たちの大学に入学するための門戸を開くことになるでしょう。

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「An overnight flight」は、夜に出発して翌朝に目的地に着く「夜行便」のことです。 「寝ている間に移動できるから楽だね!」というポジティブな場面でも、「夜行便だからちょっと疲れるかも…」といったネガティブな場面でも使えます。 長距離の国際線について話す時によく出てくる、カジュアルで便利な言葉です。 We're taking an overnight flight to New York, so we'll sleep on the plane. ニューヨークへは機中泊になるから、飛行機で寝ることになるよ。 ちなみに、"a red-eye flight" は、夜遅くに出発して翌朝早くに到着する深夜便のことだよ。寝不足で目が赤くなる(red-eye)ことからこう呼ばれるんだ。出張で翌朝から会議がある時や、旅行で現地での滞在時間を1秒でも長くしたい時に「レッドアイに乗って行くよ!」みたいに使える便利な言葉だよ。 I'm taking a red-eye flight to New York, so I'll just sleep on the plane. ニューヨーク行きの深夜便に乗るから、機内で寝るよ。

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「~しなければならない」という意味で、日常会話でよく使われる表現です。「must」より少し柔らかく、個人的な義務感や、周りの状況から「~しなきゃ」と感じる時にピッタリ。 例えば、「I have to go now.(もう行かなきゃ!)」や「You have to see this!(これ、絶対見て!)」のように、友達との会話で気軽に使える便利なフレーズだよ! With a player like him on our side, we have a huge advantage. 彼のような選手を擁していることで、我々は大きなアドバンテージを得ています。 ちなみに、「To boast a large collection of...」は、単に「多くのコレクションを持っている」という意味だけでなく、「~の豊富な品揃えを誇る」というニュアンスで使われます。お店や図書館などが、その自慢のコレクションをアピールする場面でよく登場する、少しだけ格好つけた言い方です。 Our team boasts a powerful negotiator in Ms. Tanaka. 我々のチームは、田中さんという強力な交渉役を擁しています。

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「a tight schedule」は、予定がぎっしり詰まっていて「時間的に余裕がない」「カツカツな状態」を表す便利なフレーズです。 仕事で「今週はタイトなスケジュールで…」と言ったり、旅行で「移動が多くてタイトな日程だね」と話したり、忙しくて遊ぶ時間がない時など、様々な場面で使えますよ! We're on a tight schedule, so we'll have to skip lunch to make the next meeting. 私たちは強行スケジュールなので、次の会議に間に合わせるには昼食を抜くしかありません。 ちなみに、「a packed schedule」は、予定がぎっしり詰まっていて超多忙な状態を指す口語的な表現だよ。単に「忙しい」よりも「分刻みで次から次へと予定が入っている」感じ。「今週はa packed scheduleでさ…」みたいに、友達との会話で気軽に使えるよ! It's a bit of a packed schedule, but I think we can manage it. 強行スケジュールだけど、なんとかこなせると思う。

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