プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

0 725
Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「A neat little trick」は、「ちょっとした気の利いたコツ」や「賢い裏技」といったニュアンスです。 日常生活や仕事で使える、簡単だけど意外と知られていない便利な工夫や豆知識を紹介するときにピッタリの表現です。 Here's a neat little trick to peel a garlic clove in seconds. このニンニクの皮を数秒でむく、ちょっとした小技があるんだ。 ちなみに、「A handy little tip.」は「知ってると便利な、ちょっとした豆知識だよ」というニュアンスで使えます。会話の中で、相手に役立つ簡単なコツや裏技を「ついでに教えてあげるね」といった感じで、気軽に付け加えるときにピッタリな表現です。 Here's a handy little tip: if you run your onion under cold water before chopping, you won't cry. 玉ねぎを切る前に冷水にさらしておくと、涙が出ないですよ。これがちょっとした裏技です。

続きを読む

0 1,856
Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「It went way over budget.」は、「予算をはるかに超えちゃった」という感じです。 「way over」が「はるかに」「大幅に」を強調していて、予想を大きく上回る金額になってしまった時のガッカリ感や、ちょっと呆れたニュアンスが含まれます。 友達との旅行やイベント準備、会社のプロジェクトなど、幅広い場面で使えます。 The estimate came in, and it went way over budget. 見積もりが出ましたが、予算を大幅に超えています。 ちなみに、「It completely blew the budget.」は「完全に予算オーバーしちゃったよ!」という意味で使えます。予定の金額をはるかに超えてお金を使いすぎてしまった時、ちょっとした失敗談として「いやー、旅行で奮発しすぎてさ、完全に足が出ちゃった」みたいに、友人との会話などで気軽に使える表現です。 The estimate for the new project just came in, and it completely blew the budget. 新しいプロジェクトの見積もりが出たんだけど、完全に予算オーバーだよ。

続きを読む

0 1,771
Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「他部署とのコラボ」くらいの気軽な感じで使えます! 部門の壁を越えて、共通の目標のために一緒に働くことです。単なる「連携」や「協力」よりも、お互いの専門知識を活かして新しい価値を生み出す、といったポジティブで主体的なニュアンスが強いです。 プロジェクトの立ち上げや、全社的な課題解決など、部署単独では難しい場面でよく使われます。 We need to move forward with this task through collaboration with other departments. この作業は、他部署との連携をとって進める必要があります。 ちなみに、「Working with other departments」は、単に「他部署と働く」というより「他部署と連携・協力する」というポジティブなニュアンスです。部門の垣根を越えて、プロジェクトを円滑に進めたり、新しいアイデアを生んだりする場面で使えますよ! We'll need to move forward on this task by working with other departments. この作業は、他部署と連携して進める必要があります。

続きを読む

0 800
Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「open the door to」は「〜への扉を開く」という比喩的な表現です。物理的にドアを開けるのではなく、「新しい可能性や機会への道を開く」「〜のきっかけを作る」といった意味で使います。 例えば、「彼の発見は、新しい治療法への扉を開いた」のように、何かが未来の発展や成功につながるポジティブな状況で使うのがピッタリです! This new policy will open the door to more international students. この新しい方針は、より多くの留学生に門戸を開くことになるでしょう。 ちなみに、「pave the way for」は「〜への道を開く」という意味で、何か新しいことや大きな変化が起こるための「土台を作る」「きっかけになる」というニュアンスで使われます。例えば、ある発明が後の技術革新への道を開いた、というようなポジティブな文脈でよく登場しますよ。 The new policy will pave the way for more international students to join our university. その新しい方針は、より多くの留学生が私たちの大学に入学するための門戸を開くことになるでしょう。

続きを読む

0 1,325
Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「An overnight flight」は、夜に出発して翌朝に目的地に着く「夜行便」のことです。 「寝ている間に移動できるから楽だね!」というポジティブな場面でも、「夜行便だからちょっと疲れるかも…」といったネガティブな場面でも使えます。 長距離の国際線について話す時によく出てくる、カジュアルで便利な言葉です。 We're taking an overnight flight to New York, so we'll sleep on the plane. ニューヨークへは機中泊になるから、飛行機で寝ることになるよ。 ちなみに、"a red-eye flight" は、夜遅くに出発して翌朝早くに到着する深夜便のことだよ。寝不足で目が赤くなる(red-eye)ことからこう呼ばれるんだ。出張で翌朝から会議がある時や、旅行で現地での滞在時間を1秒でも長くしたい時に「レッドアイに乗って行くよ!」みたいに使える便利な言葉だよ。 I'm taking a red-eye flight to New York, so I'll just sleep on the plane. ニューヨーク行きの深夜便に乗るから、機内で寝るよ。

続きを読む