プロフィール
Ko-Hey
日本
役に立った数 :3
回答数 :7,166
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「put it in a frame」は、文字通り「額に入れる」という意味ですが、比喩的に「大事にとっておきたい」「記念に残したい」というニュアンスで使います。 例えば、子供が描いた絵や、心に響いた言葉に対して「額に入れて飾りたいくらい素敵だね!」という感じで、愛情や称賛を伝える時にぴったりの表現です。 Let's put this award certificate in a frame. この賞状は額縁に入れて飾ろうね。 ちなみに、「to frame it」は、ある事柄を特定の視点や文脈で表現したい時にピッタリのフレーズだよ。「〜という風に言うと」「〜と捉えるなら」みたいな感じ。例えば、難しい話を分かりやすく説明し直したり、自分の意見をポジティブな角度から伝えたりする時に使えるよ! This is a wonderful award certificate. Let's get a nice frame for it. この賞状は素晴らしいわね。素敵な額縁に入れて飾りましょう。
「ごっこ遊び」のことです!子供がお姫様やヒーローになりきって遊ぶ、あの想像力豊かな遊びを指します。 大人が使うと「〜のフリをする」「見て見ぬフリをする」といった、現実から少し目をそらすような皮肉っぽいニュアンスで使われることもありますよ。 Your child really loves playing pretend, doesn't she? あなたのお子さんは、ごっこ遊びが本当に好きですよね。 ちなみに、"Let's play make-believe." は「ごっこ遊びしよう」が直訳だけど、大人が使うと「もし〜だとしたらって想像してみない?」「〜っていう設定で話してみようよ」みたいな意味になるよ。現実から離れて、面白いアイデアを出し合いたい時や、冗談っぽく仮定の話を始めたい時にぴったりのフレーズなんだ。 Your daughter loves to play make-believe, doesn't she? あなたのお嬢さんはごっこ遊びが大好きですよね。
「One day」は、過去の「ある日」と未来の「いつか」の両方で使える便利な言葉です。 過去の話なら「ある日、道で有名人に会ったんだ!」のように、特定の日ではないけれど昔の出来事を語るときに使います。 未来の話なら「いつか、月に行きたいな」のように、夢や希望を語るときの「いつか」として使えます。物語の始まりのような、少しドラマチックな響きもありますよ! One day, an old man and an old woman lived in the mountains. ある日のこと、山におじいさんとおばあさんが住んでいました。 ちなみに、「One afternoon,」は「ある日の午後、」という意味で、物語や過去の出来事を語り始める時にピッタリな表現だよ。特定の日付は重要じゃなく、「昔々あるところに…」みたいに、聞き手の興味を引く感じで使えるんだ。例えば、友達に昔の面白い体験談を話す時なんかに「そういえば、ある日の午後さ…」って感じで切り出すと、話がグッと魅力的になるよ! One afternoon, there lived an old man and an old woman in the mountains. ある日の午後、山におじいさんとおばあさんが住んでいました。
「a few days ago」は「数日前」という意味ですが、「2、3日前」から長くても「1週間くらい前」までの、わりと最近の過去を指す便利な言葉です。 正確な日付を覚えていない時や、あえてぼかしたい時に「そういえば数日前にさ〜」といった感じで、日常会話で気軽に使えますよ! I started having a runny nose a few days ago. 数日前から鼻水が出始めました。 ちなみに、「The other day」は「この間」や「先日」という意味で、特定の日を指さずに「ちょっと前のいつだったか」というニュアンスで使えます。数日前から数週間前くらいの出来事を、日付をぼかしてカジュアルに話したい時に便利な言葉ですよ。 I've had a runny nose since the other day. 数日前から鼻水が出ています。
「滝行」のイメージで、肉体的・精神的に過酷な修行や、困難な課題にストイックに取り組んでいる状況を指すユーモラスな比喩表現です。 例えば、大事な試験前の猛勉強や、厳しいプロジェクトの佳境で「今、滝に打たれてるようなもんだよ」みたいに使えます。少し大げさで面白いニュアンスが出ます。 I've come to do the waterfall training. 滝修行に来ました。 ちなみに、Waterfall meditationは、頭の中のモヤモヤや心配事を、まるで滝の水で洗い流すようにイメージする瞑想法なんだ。実際に滝に行く必要はなくて、気分をスッキリさせたい時や、考えがまとまらない時に目を閉じてやるだけで、心がスーッと軽くなるよ。新しいことを始める前のリフレッシュにもぴったり! I'm here for the waterfall meditation. 滝行のために来ました。