プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「権力や地位を笠に着て威張る」「偉そうにする」という意味の、ちょっとネガティブな表現です。上司が部下に無理難題を押し付けたり、影響力のある人が自分の思い通りに物事を進めようとしたりする、横柄な態度を指して使います。「あの部長、また威張り散らしてるよ」といった感じで、陰口や不満を言う時によく登場します。 For years, Company A has been throwing their weight around in this market. 長年、A社はこの市場で幅をきかせてきました。 ちなみに、「He's been lording it over everyone」は、彼が職場で偉そうに、威張って振る舞っている様子を表す表現です。単に厳しいとか偉いというより、嫌味な感じで権力を振りかざしている状況で使えますよ。 Company A's product has been lording it over the competition in this area for years. A社の商品は長年このエリアで競合相手を圧倒してきました。
「stay in a cottage」は、自然豊かな場所にある、こぢんまりとした一軒家で過ごすイメージです。 ホテルとは違い、暖炉や庭があるような温かい雰囲気で、リラックスした休暇を過ごす時にぴったり。「週末は森のコテージに泊まってのんびりしよう」といった感じで使えます。 I heard we're staying in a cottage for our next family trip. 今度の家族旅行はコテージに泊まるんだって。 ちなみにこのフレーズは、週末の楽しい予定をカジュアルに伝えるのにぴったり!「今週末、コテージを借りるんだ」くらいの気軽な感じで、友人や同僚との雑談で使えます。単なる予定の報告だけでなく、ワクワクした気持ちや、ちょっと特別な週末を過ごす雰囲気を伝えたい時に最適ですよ。 Hey, I heard we're renting a cottage for our next family trip. ねえ、今度の家族旅行はコテージを借りるんだって。
ハンモックで寝ることは、単なる睡眠以上に「リラックス」や「のんびりした時間」を過ごすニュアンスが強いです。 ビーチや森、自宅の庭などで、心地よい揺れに身を任せてうたた寝するような、最高にチルなシチュエーションで使われます。「休暇を満喫してる」「優雅な休日」といった雰囲気を伝えたいときにぴったりの表現です。 I think I'll try sleeping in that hammock tonight. 今夜はあのハンモックで寝てみようかな。 ちなみに、「Catching some Z's in a hammock.」は「ハンモックでうたた寝してるよ」くらいの軽いノリで使える表現だよ。のんびりリラックスした休日の昼下がりみたいな、最高に気持ちいいお昼寝のイメージにぴったりなんだ。 I think I'll be catching some Z's in that hammock tonight. 今夜はあのハンモックで眠ろうかな。
「これから大縄跳びをしよう!」という、わくわくした気持ちで仲間を誘う時のフレーズです。 学校の休み時間やレクリエーションで、みんなで体を動かして楽しむ直前のような、明るくカジュアルな場面で使えます。「さあ、やるぞ!」というポジティブな雰囲気が伝わります。 Hey, we're going to do a long jump rope. Wanna join? ねえ、これから大繩やるんだけど、一緒にやらない? ちなみに、「Let's play double dutch.」は「ダブルダッチ(縄跳び)しよう」という直訳以外に、「さあ、始めようか」「いっちょやってみようか」といったニュアンスで使われることがあります。特に、複雑で難しいことや、息の合った連携が求められる状況に、みんなで一緒に飛び込んで挑戦するぞ!という意気込みを表すのにピッタリな表現です。 Hey, I brought the ropes! Let's play double dutch over there. ねえ、縄持ってきたよ!あそこで大縄で遊ぼうよ。
「Poisonous mushroom」は文字通り「毒キノコ」のことです。危険で絶対に食べちゃダメ!というニュアンスが強い言葉です。 キャンプで怪しいキノコを見つけた時に「Be careful, it could be a poisonous mushroom!(気をつけて、毒キノコかも!)」と注意喚起したり、図鑑で「このキノコは毒キノコです」と説明する時などに使えます。 Please be careful, as some mushrooms here are poisonous, so don't just take them home. ここには毒キノコもあるので、むやみに持ち帰らないでくださいね。 ちなみに、Toadstoolは「毒キノコ」や「食べられないキノコ」を指す口語的な言葉だよ。Mushroomがキノコ全般を指すのに対し、Toadstoolは特におとぎ話に出てくるような、傘があって見た目はいかにもキノコらしいけど食べちゃダメ!というニュアンスで使われることが多いんだ。 Some of these could be toadstools, so please don't just pick them and take them home. 毒キノコの場合もあるので、むやみに採って持ち帰らないでください。