プロフィール
Ko-Hey
日本
役に立った数 :3
回答数 :7,166
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「I am very sorry.」は、「ごめんなさい」よりずっと重く、心から深く謝罪する気持ちを表すフレーズです。「本当に申し訳ない」「心からお詫びします」といったニュアンスです。 仕事で重大なミスをしたり、相手を深く傷つけてしまったりした時など、真剣に謝りたい場面で使います。また、相手に不幸があった時に「お悔やみ申し上げます」という同情を示す意味でも使われます。 My bad, I completely forgot to call you back. 本当にごめん、電話をかけ直すのをすっかり忘れてた。 I sincerely apologize for the mistake in the report. 報告書にあったミスについて、心からお詫び申し上げます。 Please forgive me for being so late. こんなに遅れてしまって、本当に許してください。 I owe you an apology for what I said yesterday. 昨日言ったことについて、謝らないといけないね。 Pardon me, I didn't mean to bump into you. 失礼、ぶつかるつもりはありませんでした。 ちなみに、"My apologies." は「申し訳ございません」の丁寧な表現です。"I'm sorry." より少しフォーマルで、自分の非を認め、深く謝罪する気持ちが伝わります。ビジネスメールでミスを訂正したり、お店がお客様に迷惑をかけたりした時など、改まった場面で使うと誠実な印象を与えられますよ。 My apologies for the delay in my response. 大変申し訳ありません、返信が遅れてしまいました。
「本当に感謝しています」「すごく助かります」といった、心からの深い感謝を伝えるフレーズです。 "Thank you" よりも気持ちが強く、相手が自分のために時間や手間をかけてくれた時によく使います。 例えば、誰かに仕事を手伝ってもらったり、親切にしてもらった時に「本当にありがとう!」という気持ちで使うと、感謝の深さが伝わります。 You went out of your way to help me with this project. I really appreciate it. このプロジェクトのためにわざわざ手伝ってくれて、本当に感謝しています。 ちなみに、"I'm so grateful." は "Thank you" より感謝の気持ちが強く、「本当にありがとう!」「心から感謝してるよ」といったニュアンスです。相手の親切が心に染みた時や、予想以上の助けをもらった時など、感動を込めて感謝を伝えたい場面で使えますよ。 I'm so grateful for all your help and support. 本当に助けてくれて、支えてくれて感謝しています。
「すみません」に一番近い、とても便利な言葉です。 人に話しかける時(「あの、すみません」)、人の前を通る時(「失礼します」)、くしゃみをした時、相手の言ったことが聞き取れなかった時(「え、何ですか?」)など、色々な場面で使えます。 "Sorry" ほど深刻ではない、ちょっとした場面で気軽に使えるのがポイントです。 I'll be right back. すぐ戻ります。 ちなみに、"Pardon me." は「すみません」の丁寧版みたいな言葉だよ。人の前を横切る時の「ちょっと失礼」、相手の言うことが聞き取れなかった時の「え、何ですか?」、くしゃみやゲップの後の「失礼しました」など、色々な場面で使える便利なフレーズなんだ。 Pardon me, I'll be right back. 失礼します、すぐに戻ります。
「何度も言わせるなよ」という、少しイライラしたニュアンスです。相手が話を聞いていなかったり、同じ質問を繰り返したりする時に使います。「一度で理解してほしい」という気持ちが込められた、少し強めの表現です。 Look, I've explained this process multiple times. Don't make me repeat myself again. これ、何度も説明したよね。もう同じことを言わせないで。 ちなみに、「I'm not going to say it again.」は「もう二度と言わないからね」という意味。単なる念押しだけでなく、少しイラッとしたり呆れたりして「いい加減にしてよ」「ちゃんと聞いてよ」という警告のニュアンスで使われることが多いよ。 Look, I'm not going to say it again, so make sure you get it right this time. もう二度と言わないから、今回はちゃんとやってよ。
「When are you going to do it?」は、「いつやるの?」と相手の予定を尋ねる基本的な表現です。 言い方や状況によってニュアンスが変わり、単に計画を確認するだけでなく、「まだやってないの?」「いつになったらやるの?」といった、少しイライラした催促やプレッシャーの意味合いを持つこともあります。親しい間柄でよく使われる、直接的な聞き方です。 When are you going to do your homework? いつになったら宿題をやるの? ちなみに、「When's that happening?」は、相手の話に出てきた未来の予定やイベントに「へぇ、面白そう!で、それっていつなの?」と興味津々で尋ねる感じです。単なる日程確認だけでなく、ワクワクした気持ちや関心を示す時にぴったりの、フレンドリーな一言です。 You've been putting off your homework all day. When's that happening? いったい、いつになったら宿題をやるの?