プロフィール
Ko-Hey
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「何度も言わせるなよ」という、少しイライラしたニュアンスです。相手が話を聞いていなかったり、同じ質問を繰り返したりする時に使います。「一度で理解してほしい」という気持ちが込められた、少し強めの表現です。 Look, I've explained this process multiple times. Don't make me repeat myself again. これ、何度も説明したよね。もう同じことを言わせないで。 ちなみに、「I'm not going to say it again.」は「もう二度と言わないからね」という意味。単なる念押しだけでなく、少しイラッとしたり呆れたりして「いい加減にしてよ」「ちゃんと聞いてよ」という警告のニュアンスで使われることが多いよ。 Look, I'm not going to say it again, so make sure you get it right this time. もう二度と言わないから、今回はちゃんとやってよ。
「When are you going to do it?」は、「いつやるの?」と相手の予定を尋ねる基本的な表現です。 言い方や状況によってニュアンスが変わり、単に計画を確認するだけでなく、「まだやってないの?」「いつになったらやるの?」といった、少しイライラした催促やプレッシャーの意味合いを持つこともあります。親しい間柄でよく使われる、直接的な聞き方です。 When are you going to do your homework? いつになったら宿題をやるの? ちなみに、「When's that happening?」は、相手の話に出てきた未来の予定やイベントに「へぇ、面白そう!で、それっていつなの?」と興味津々で尋ねる感じです。単なる日程確認だけでなく、ワクワクした気持ちや関心を示す時にぴったりの、フレンドリーな一言です。 You've been putting off your homework all day. When's that happening? いったい、いつになったら宿題をやるの?
「Japanese woodblock prints」は、日本の「浮世絵」や「木版画」を指す英語です。海外の美術館やアートの話でよく使われます。例えば、「葛飾北斎の作品はJapanese woodblock printsの代表だね」のように、日本の伝統美術を外国の方に紹介したり、国際的な文脈で話したりする時にぴったりな表現です。 Let's go to the Japanese woodblock print exhibition. 浮世絵の展示会に行こう。 ちなみに、「pictures of the floating world」は日本語の「浮世絵」のことです。はかなく移ろいやすいこの世(浮世)の享楽的な風俗を描いた絵、という意味合いがあります。江戸時代のポップカルチャーを語る時や、日本の伝統美術を少し粋な感じで紹介したい時にぴったりの表現ですよ。 Let's go to the exhibition of pictures of the floating world. 浮世絵の展示会に行こう。
「(私が)~しましょうか?」「~するよ」と、相手のために何かをすることを自発的に申し出る時に使う表現です。親切心から手伝いを提案したり、何かをやってあげたい気持ちを表します。 困っている人を見かけた時や、友人との会話で「それ、やっとくよ!」と言うような、日常の様々な場面で気軽に使える便利なフレーズです。 One of my team members has offered to take parental leave. 私の部下の一人が育児休暇の取得を申し出ています。 ちなみに、"to come forward" は、警察への情報提供や内部告発、ボランティア募集などで「名乗り出る」「進み出る」というニュアンスで使われます。何かを明らかにするために、自ら一歩前に出て行動するイメージです。事件の目撃者が現れたり、不正を告白する人が出てきたりする場面でよく聞く表現ですよ。 One of my team members has come forward to request childcare leave. 部下の一人が育児休暇を申し出てきました。
「Rev the engine.」は「エンジンをふかす」という意味です。 車やバイクで「ブオン、ブオン!」と音を立てるあの感じです。単にエンジンを温める時にも使いますが、レース前のように「さあ、やるぞ!」と気合を入れたり、誰かの注意を引きたくてわざと音を立てたりする、ちょっとワイルドで興奮したニュアンスで使われることが多いです。比喩的に「活動を本格化させる」という意味でも使えます。 Hey, revving the engine with that cigarette isn't as cool as you think. なあ、そのタバコをふかすのって、君が思ってるほどかっこよくないよ。 ちなみに、"Gun the engine." は「エンジンをふかす」という意味で、車やバイクのエンジン音を「ブオン!」と意図的に大きく鳴らす感じです。出発前の合図、誰かへのアピール、あるいは単にエンジン音を楽しみたい時などに使われる口語的な表現ですよ。 Hey, man, gunning the engine like that with a cigarette in your mouth isn't the cool look you think it is. なあ、口にタバコをくわえてそんな風にふかすのって、君が思ってるほどかっこいいもんじゃないよ。