プロフィール
Ko-Hey
日本
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英語系資格
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
Birth centerは、病院よりも家庭的な雰囲気で、助産師が中心となって自然なお産をサポートする施設です。医療介入を最小限にしたい妊婦さんに選ばれます。「病院よりリラックスできそうだから、バースセンターで産みたいな」といった感じで使えます。 I'm thinking of having the baby at this birth center. 私はここの助産院で産もうと思うの。 ちなみに、maternity homeは日本の「産院」や「助産院」に近い言葉だよ。病院ほど大がかりじゃなく、助産師さんが中心のアットホームな施設を指すことが多いんだ。自然なお産を望む人や、産後のケアをゆっくり受けたい人が選ぶイメージで使うと自然だよ! I'm thinking of giving birth at this maternity home. ここの助産院で産もうと思うの。
「足元が悪い」や「足場が悪い」という意味です。雨で地面がぬかるんでいたり、登山道がゴツゴツして歩きにくかったりする時に使えます。「足元、滑りやすいから気をつけてね!」のようなニュアンスで、日常会話で気軽に使える表現です。 The footing is bad here, so reinforce it. ここの足場が悪いから、補強して。 ちなみに、"It's slippery underfoot." は「足元が滑りやすいから気をつけてね」というニュアンスで使われる口語的な表現だよ。雨で濡れた道や凍結した地面、ワックスがけしたての床などを歩く相手に注意を促す時にぴったり!「Watch your step!」と同じような感覚で気軽に使えるよ。 It's slippery underfoot here, so reinforce this area. ここの足元が滑りやすいから、補強しておいて。
「全部うまくいったよ!」「完璧にクリアしたぜ!」といったニュアンスです。テストで満点を取ったり、プレゼンやプロジェクトが大成功したりした時に使えます。「楽勝だった」「全部バッチリだった」という、達成感と自信に満ちた気持ちを表すカジュアルな表現です。 I aced the whole thing in this workbook. この問題集、全問クリアしたよ。 ちなみに、"I got a perfect score." は「満点だったよ!」という意味で、テストやゲームの結果を伝える時に使えます。会話の流れで、少し自慢したい時や、嬉しい気持ちを伝えたい時に挟むと効果的です。例えば、テストの話が出た時に「そういえば、この前のテスト満点だったんだ!」といった感じで気軽に使える表現です。 I got a perfect score on this workbook. この問題集、満点だったよ。
「一筋縄ではいかない難問」や「手ごわい相手」のこと。解決が難しい問題や、心を開かない人、攻略が困難な相手など、人にも物事にも使えます。「彼を説得するのは骨が折れるよ。He's a tough nut to crack.」のように、ちょっとやそっとじゃうまくいかない状況で使ってみて! This problem is a tough nut to crack. Can you help me out? この問題、すごく難しいんだ。手伝ってくれない? ちなみに、「It's a real head-scratcher.」は「これ、マジで謎だわ」「本当に頭を抱える問題だね」といったニュアンスで使えます。難しくて答えが分からない問題や、不可解で理解に苦しむ状況にピッタリ。困って思わず頭をポリポリ掻いちゃうイメージで覚えておくと分かりやすいですよ! Hey, can you help me with this? It's a real head-scratcher. ねえ、これ手伝ってくれない?本当に頭を悩ませる難問なんだ。
「またね!」「じゃあね!」という感じで、友達や同僚など親しい相手に使うカジュアルな別れの挨拶です。 次に会う予定が具体的に決まっていなくても「またいつか会おうね」という気軽なニュアンスで使えます。学校や職場で「お先に!」と言う時や、電話を切る前など、日常の様々な場面で便利ですよ! Alright, see you later! じゃあ、またね! ちなみに、「Let's catch up again soon.」は「また近いうちに会って話そうよ!」くらいの気軽なニュアンスです。久しぶりに会った友達との別れ際に「今日の続きはまた今度ね!」という感じで使ったり、しばらく会えていない相手に「またゆっくり話したいな」と伝えるメッセージの締めにもぴったりですよ。 It was great seeing you! Let's catch up again soon. 会えてよかった!また近いうちに話そうね。