プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「直接お礼を言いに、そちらに伺いたいです」という意味です。メールや電話だけでなく、わざわざ顔を出して感謝を伝えたいという丁寧で誠実な気持ちが伝わります。 ビジネスでお世話になった相手や、個人的に大きな助けをもらった友人など、深い感謝を示したい時にぴったりの表現です。 Thank you so much for the lovely wedding gift. I'd like to come by to thank you in person when you have a moment. 素敵な結婚祝いを本当にありがとうございます。もしお時間のある時に、直接お礼に伺えればと思うのですが。 ちなみにこのフレーズは、「感謝の気持ちを伝えに、ちょっと顔を出したいのですが」という丁寧で控えめなニュアンスです。何かしてもらった後、大げさではなく直接お礼を言いたい時にぴったり。ビジネスメールでも、友人とのやり取りでも自然に使えますよ。 Thank you so much for the wonderful wedding gift. I'd like to stop by sometime soon to express my appreciation in person. この度は素敵なお祝いをありがとうございました。近いうちに直接お礼を言いに伺えればと思います。
「倍返し」や「お礼参り」のようなニュアンスで、受けた恩や仕打ちを、それ以上の形でお返しすることを意味します。 良い意味では「受けた恩は倍にして返すよ!」という感謝の気持ち、悪い意味では「やられたらやり返す、しかも倍以上でね!」という復讐心を表す、ちょっとドラマチックな表現です。 Could you please put a *noshi* on this? I'd like to give something back with interest. のしを付けていただけますか?お世話になったお礼の品なので。 ちなみに、「To return the favor, and then some.」は「恩返しするよ、しかも倍以上にしてね!」という感じです。何かをしてもらったお返しに、期待以上のすごいお礼をするぞ!という意気込みを表すときに使えます。 This is a gift to return the favor, and then some, so could you please put a noshi on it? これはお返し、というかいささかそれ以上の気持ちを込めた贈り物なので、熨斗を付けていただけますか?
「Rip it to shreds.」は「徹底的にこき下ろして!」「ボロクソに言っていいよ!」という意味です。自分の作品やアイデアに対し、遠慮なく厳しい意見や批判を求める時に使います。 「この企画書どう?遠慮なくダメ出しして!」という感じで、相手に本音のフィードバックをお願いするポジティブなニュアンスで使われることが多いです。 It's raining, so let's take this old newspaper and rip it to shreds for fun! 雨だから、この古い新聞をびりびりに破いて遊ぼうよ! ちなみに、「Tear it to pieces.」は「徹底的にやっつけろ!」みたいな勢いのある表現だよ。物理的に何かをズタズタに引き裂く時だけでなく、議論で相手を完膚なきまでに論破したり、作品をめちゃくちゃに酷評したり、スポーツで相手チームをボコボコに打ち負かす時にも使えるんだ。 Let's tear this newspaper to pieces for fun since we're stuck inside. 雨で中にいるしかないから、この新聞紙をびりびり破いて遊ぼうか。
「この気持ち、どうにも拭えないんだよね」という感じです。 何か特定の理由はないけど、漠然とした不安、嫌な予感、悲しみ、あるいは誰かへの疑念などが心にずっと引っかかっている状況で使えます。「なんだか胸騒ぎがする」「このモヤモヤが消えない」といった、スッキリしない気持ちを表すのにピッタリな一言です。 I can't seem to shake this feeling from all the drinks I had last night. 昨日の酒がまだ抜けきらない感じなんだ。 ちなみに、「It still lingers.」は、何かが消えずに残っている感覚を表す表現です。例えば、良い香りがふんわり漂っていたり、感動した映画の余韻が心に残っていたり、前の人のタバコの匂いがまだ残っている時など、ポジティブ・ネガティブ両方の場面で使えますよ。 The alcohol from yesterday still lingers. 昨日の酒がまだ残ってるんだ。
「月曜の夜にやってる、あの人気のドラマのことだよ!」というニュアンスです。日本の「月9(げつく)」のように、特定の曜日の夜に放送される看板番組を指す時に使えます。「昨日の月9見た?」のような会話で、ドラマのタイトルを言わなくても相手に伝わる、共通の話題として話したい時にぴったりの表現です。 The popular drama that airs on Monday nights is so good this season! 今シーズンの月9、すっごく面白いよ! ちなみに、月9(げつく)のことだね!昔は「月曜9時といえば恋愛ドラマ」っていうくらい、大ヒット作が生まれるフジテレビの看板ドラマ枠だったんだ。だから、単なる放送時間っていうより「王道のラブストーリー」とか「誰もが注目する話題作」みたいな特別なニュアンスで使われることが多いよ。 The new Monday 9 PM drama is so good this season. 今シーズンの月9ドラマ、すごく面白いよ。