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Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「浴室の掃除」という意味の日常的な表現です。 トイレだけでなく、お風呂や洗面台など水回り全体を掃除するニュアンスで使われることが多いです。 「今、お風呂掃除してるところ!」と作業中を伝えたり、「週末は浴室掃除しなきゃ」のように予定を話す時にも気軽に使える便利なフレーズです。 The bathtub is getting grimy. It's time for cleaning the bathroom. 浴槽が垢だらけになってきた。風呂掃除の時間だね。 ちなみに、「Scrubbing the tub.」は「浴槽をゴシゴシ磨いてるよ」というニュアンスです。ブラシやスポンジで力を入れて掃除しているイメージですね。「今何してるの?」と聞かれた時に「お風呂掃除してるんだ、結構大変!」と伝えたい時や、面倒な家事をしている状況を伝えるのにピッタリです。 The tub needs a good scrubbing. 浴槽をゴシゴシこすって掃除しないと。
「飲み会でチームの仲を深める」といった意味です。仕事終わりの一杯や食事会など、お酒を交えながらリラックスした雰囲気で交流し、チームの結束力を高める活動を指します。 普段は話さない本音やプライベートな話で盛り上がり、同僚の新たな一面を知る良い機会。日本語の「飲みニケーション」に近いですが、よりポジティブで気軽なニュアンスで使われます。 In the past, we had a culture of "nomunication," which was essentially team bonding over drinks to foster better communication. 昔は「ノミュニケーション」という文化があって、それは円滑な意思疎通を育むための、お酒を通じたチームの結束でした。 ちなみに、このフレーズは「親睦を深めるために同僚と飲みに行く」という意味です。仕事の緊張を解き、雑談を交わしながらチームの絆を強める、といったポジティブなニュアンスで使われます。新しいメンバーの歓迎会や、プロジェクトの打ち上げなどで「 camaraderie を築くために飲みに行こう!」みたいに気軽に誘うのにぴったりですよ。 In Japan, we used to have this culture of "nominication," which is basically going for a drink with coworkers to build camaraderie. 日本では昔、「ノミュニケーション」という、同僚と飲みに行って親睦を深める文化がありました。
「Paid in cash」は「現金で支払った」という意味です。 お店での支払いはもちろん、「給料、現金で手渡しだったよ」のように、銀行振込ではなく直接お金を受け取った時にも使えます。 少しくだけた場面では「(税金などが引かれていない)裏金で払われた」といった、少し怪しいニュアンスで使われることもあります。 Your salary will be paid in cash. 給与は現金払いです。 ちなみに、「Cash in hand」は単なる「現金」というより「今、手元にあってすぐに使えるお金」というニュア-アンスで使う言葉だよ。例えば、急な出費が必要な時や、フリマみたいにカードが使えない場面で「現金持ってる?」と聞く時なんかにピッタリな表現なんだ。 You'll be paid cash in hand at the end of each week. 毎週金曜日に現金で給与が支払われます。
「図書館に本を返しに行くね」という、日常的でカジュアルな表現です。友達や家族に「これから何するの?」と聞かれた時などに「図書館に本を返しに行くんだ」と自分の予定を伝えるのにぴったり。未来の予定を伝える自然な言い方です。 I'm going to return some books to the library. 図書館へ本を返しに行きます。 ちなみに、"I'm taking some books back to the library." は「これから図書館に本を返しに行くんだ」という感じです。今まさに家を出るところや、出かけるついでに返す予定がある時など、自分の行動をさりげなく相手に伝える時に使えますよ。 I'm taking some books back to the library. 図書館へ本を返しに行きます。
江戸前寿司のことだね!昔、冷蔵庫がなかった頃の知恵で、魚を酢で締めたり、煮たり、タレを塗ったりと、ひと手間加えたネタが特徴。シャリは赤酢を使うことも多いよ。 「本格的なお寿司が食べたいな」って時や、職人の技が光る伝統的なスタイルを楽しみたい時にぴったりの言葉だよ! I want to try some Edo-style sushi while we're in Tokyo. 東京にいる間に江戸前寿司を食べてみたいです。 ちなみに、Tokyo-style sushiは「江戸前寿司」のことだよ。新鮮なネタに酢飯を合わせた握り寿司が代表的で、海外の寿司店で本格的なお寿司を伝えたい時に使えるんだ。例えば「ここのお寿司、Tokyo-styleだね!」なんて言うと、通な感じがして会話も弾むかも! I'd love to try some authentic Tokyo-style sushi while we're here. ここに来たからには、本場の江戸前寿司を食べてみたいです。