プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
アルコール依存症(アル中)の人たちが、お酒をやめ続けるために集まる会合のことです。お互いの体験談を匿名で正直に話し、励まし合います。 深刻な悩みを打ち明ける場なので、ジョークで使うのは不適切ですが、「正直に告白する場」や「ヤバい状況を共有する集まり」の比喩として、映画やドラマで使われることがあります。 I went to an Alcoholics Anonymous meeting. 断酒会に行ってきた。 ちなみに、"A sobriety support group"は、お酒や薬物などの依存症を克服したい人が集まる会です。同じ悩みを持つ仲間と体験談を共有し、励まし合いながら回復を目指す、安全で協力的なコミュニティを指します。堅苦しい会合だけでなく、もっと気軽な集まりにも使えますよ。 I went to the sobriety support group with my grandma. 祖母と一緒に断酒会に行ってきました。
Dish soapは食器用洗剤のこと。油汚れに強く、手で洗う時に使います。「台所用洗剤」とも言いますね。 一方、Laundry detergentは洗濯用洗剤。衣類の汚れを落とすためのもので、洗濯機で使います。液体や粉、ジェルボールなど色々なタイプがあります。 要は「お皿用」か「服・布用」かの違いです! We're running low on dish soap and laundry detergent, so could you pick some up? 食器用洗剤と洗濯用洗剤がなくなりそうだから、買ってきてくれる? ちなみに、英語で"washing-up liquid"は「食器用洗剤」のことなんです。イギリスでよく使われる表現で、キッチンでのお皿洗いに使います。一方、"washing powder"は「洗濯用の粉末洗剤」を指します。服を洗う時に使うものですね。間違えると大変なので、覚えておくと便利ですよ! Could you pick up some washing-up liquid and washing powder? We're running low. 食器用洗剤と洗濯用洗剤を買ってきてくれる?なくなりそうなんだ。
「seeing things that aren't there」は、文字通り「そこにないものが見える」という意味。幻覚や見間違いを指すのはもちろん、比喩的に「考えすぎだよ」「気のせいだよ」と、ありもしないことを心配したり疑ったりする人に対して軽くツッコむ時にも使えます。深刻な状況から日常の勘違いまで、幅広く使える便利なフレーズです。 Ever since the accident, I've been seeing things that aren't there, like my leg is still attached. 事故以来、脚がまだついているかのような、そこにないものが見えるんです。 ちなみに、「I'm having visions.」は、文字通り幻覚を見ている時だけでなく、「すごいアイデアが閃いた!」とか「成功する未来が見える!」みたいに、鮮明なイメージが頭に浮かんだ時に使えます。冗談っぽく「まさかね…」という感じで、突拍子もないことを思いついた時にも便利な一言です。 I'm having visions of my leg, even though I know it's not there anymore. 時々、もうないはずの足が見える幻覚に襲われるんだ。
「溜まってたものが全部出て、めっちゃスッキリした!」という感じです。 悲しい映画を観て号泣したり、友達に悩みを全部打ち明けたり、激しい運動で汗を流したりした後など、心の中のモヤモヤが洗い流されて、晴れやかな気分になった時に使えます。「最高のデトックス体験だった!」くらいの感覚です。 That movie was amazing. The ending was such a cathartic experience. あの映画は最高だった。エンディングは本当にカタルシスを感じる体験だったよ。 ちなみに、"It felt so good to get it all out." は、心に溜め込んでいた不満や悩みを全部吐き出して「あー、全部言えてスッキリした!」という爽快感を表すフレーズです。友達に愚痴を聞いてもらった後や、言えなかった本音を打ち明けた後などにピッタリ。泣きたいだけ泣いた後にも使えますよ。 That movie was so intense. It felt so good to get it all out and just cry at the end. あの映画はすごく強烈だった。最後は全部吐き出して思いっきり泣けて、カタルシスがすごかったよ。
「PTSDと診断されました」という、客観的で少しフォーマルな響きのある表現です。 医者から正式な診断を受けた事実を、落ち着いて伝えたい時に使えます。個人的な感情を抑えつつ、正確な情報を共有したい場面(例:職場や公的機関への報告、親しい友人への真剣な相談など)に適しています。 I was diagnosed with PTSD. PTSDだと診断されたんだ。 ちなみに、"I have a PTSD diagnosis." は「実はPTSDの診断を受けてるんだ」と、会話の流れで補足的に、でも客観的な事実として伝えるニュアンスです。相手の言動が辛い時や、自分の反応を理解してほしい時に、重くなりすぎず、でも真剣に伝えたい場面で使えます。 I was diagnosed with PTSD. PTSDと診断されたよ。