プロフィール
Ko-Hey
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「Ask for directions.」は、シンプルに「道を尋ねる」という意味です。 旅行先や知らない場所で「すみません、〇〇へはどう行けばいいですか?」と誰かに聞きたい、まさにその状況で使えます。堅苦しい表現ではなく、日常会話で気軽に使える一言です。迷子になったらこのフレーズを思い出してくださいね! Excuse me, could you tell me how to get to the station? すみません、駅への行き方を教えていただけますか? ちなみに、「Ask someone the way」は、旅先や知らない場所で「すみません、〇〇へはどう行けばいいですか?」と、シンプルに道を尋ねる時の定番フレーズです。観光客が地図を見ながら困っている時や、駅員さん、地元の人に気軽に声をかける場面でそのまま使えますよ! Excuse me, could you tell me how to get to the station? すみません、駅への行き方を教えていただけますか?
「これについて、どう思う?」と相手の意見や感想をカジュアルに聞きたい時にぴったりの表現です。 ビジネスメールや会議で、相手にプレッシャーを与えずに「ちょっとご意見いただけますか?」と柔らかく尋ねる場面でよく使われます。友人との会話でも自然に使えますよ! I'd like to get your thoughts on this. この件について、あなたの意見を聞かせてください。 ちなみに、「What do you think?」は「どう思う?」と気軽に相手の意見を求める時にピッタリなフレーズだよ。自分の考えを言った後や、何かを提案した時に「ねえ、あなたはどう思う?」と付け加える感じで使えます。相談や雑談など、色々な場面で使える便利な一言です! I'm facing a really important decision on this matter. What do you think? この件について、本当に重要な決断を迫られているんです。あなたはどう思いますか?
「予約を変更したいのですが」という丁寧で一般的な表現です。レストラン、ホテル、飛行機、美容院など、あらゆる予約の変更をお願いする場面で使えます。 "I want to..."よりも控えめで丁寧な印象を与えるので、ビジネスでもプライベートでも安心して使える便利なフレーズです。 I'd like to change my reservation for tomorrow to the same time next week. 明日の予約を来週の同じ時間に変更したいのですが。 ちなみに、"I need to reschedule my appointment." は、丁寧だけど自分の都合で「予約の変更をお願いしたい」とストレートに伝える表現だよ。ビジネスの電話やメール、病院や美容院の予約変更など、フォーマルすぎずカジュアルすぎない幅広い場面で使える便利なフレーズなんだ。 I need to reschedule my appointment. Could I move tomorrow's appointment to the same time next week? 明日の予約を来週の同じ時間に変更できますでしょうか。
「学校に行きたくないな〜」という素直で直接的な気持ちを表すフレーズです。子供が親に駄々をこねる時によく使いますが、大人が使うと、病気や何か特別な理由があるのかな?というニュアンスになります。友達同士の会話で「今日はサボりたい気分」と冗談っぽく言う時にもピッタリです。 Mom, I don't want to go to school today. お母さん、今日学校に行きたくない。 ちなみに、「I'm not feeling up for school today.」は「今日は学校に行く気分じゃないな」というニュアンスで使えます。はっきり「病気」と言うほどではないけど、体調や気分が優れなくて学校に行く気力がない、なんて時にぴったりな表現です。友達や家族に気軽に使えるフレーズですよ。 Mom, I'm not feeling up for school today. お母さん、今日は学校に行く気分じゃないんだ。
「to make a complaint」は、商品やサービスへの不満を伝える時に使う表現です。 レストランで料理が冷めていた、ホテルで部屋が汚かったなど、期待外れだった時に「文句を言う」というよりは「正式に苦情を申し立てる」というニュアンス。少し真剣に問題を指摘したい時に使えます。 I don't mean to make a complaint, but this dish is cold. 苦情を言うわけではないのですが、この料理が冷めています。 ちなみに、「to file a grievance」は、単なる文句ではなく「不満や不当な扱いに対して、会社や組合、学校などに正式に不服を申し立てる」というニュアンスです。職場でハラスメントを受けたり、不当な評価をされたりした時に、決められた手続きに沿って問題を提起する、といった真剣な場面で使われます。 I'm not trying to file a grievance, but this dish is cold. 苦情を言うわけではないのですが、この料理が冷めています。