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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「学校に行きたくないな〜」という素直で直接的な気持ちを表すフレーズです。子供が親に駄々をこねる時によく使いますが、大人が使うと、病気や何か特別な理由があるのかな?というニュアンスになります。友達同士の会話で「今日はサボりたい気分」と冗談っぽく言う時にもピッタリです。 Mom, I don't want to go to school today. お母さん、今日学校に行きたくない。 ちなみに、「I'm not feeling up for school today.」は「今日は学校に行く気分じゃないな」というニュアンスで使えます。はっきり「病気」と言うほどではないけど、体調や気分が優れなくて学校に行く気力がない、なんて時にぴったりな表現です。友達や家族に気軽に使えるフレーズですよ。 Mom, I'm not feeling up for school today. お母さん、今日は学校に行く気分じゃないんだ。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「to make a complaint」は、商品やサービスへの不満を伝える時に使う表現です。 レストランで料理が冷めていた、ホテルで部屋が汚かったなど、期待外れだった時に「文句を言う」というよりは「正式に苦情を申し立てる」というニュアンス。少し真剣に問題を指摘したい時に使えます。 I don't mean to make a complaint, but this dish is cold. 苦情を言うわけではないのですが、この料理が冷めています。 ちなみに、「to file a grievance」は、単なる文句ではなく「不満や不当な扱いに対して、会社や組合、学校などに正式に不服を申し立てる」というニュアンスです。職場でハラスメントを受けたり、不当な評価をされたりした時に、決められた手続きに沿って問題を提起する、といった真剣な場面で使われます。 I'm not trying to file a grievance, but this dish is cold. 苦情を言うわけではないのですが、この料理が冷めています。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「make a suggestion」は、相手に何かを「提案する」という意味です。押し付けがましくなく、「こんなのはどう?」と気軽にアイデアを出すニュアンス。会議で意見を言う時や、友達とランチの場所を決める時など、フォーマルから日常会話まで幅広く使えます。 I'd like to make a suggestion: why don't we give this method a try? 提案があるのですが、この方法を試してみてはいかがでしょうか。 ちなみに、"I'd like to make a proposal."は「ご提案があるのですが」という丁寧な切り出し方です。会議で新しい企画を出す時や、友人との計画で代案を示す時など、相手に配慮しつつ前向きな意見を伝えたい場面で役立ちます。少しフォーマルですが、響きが柔らかいので使いやすいですよ。 I'd like to make a proposal on how we can improve our workflow; how about we give this new method a try? 業務フローを改善する方法について提案があります。この新しい方法を試してみてはどうでしょうか。

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「今回はやめておくよ」「遠慮しとくね」というニュアンスで、誘いや提案を気軽に断るときに使う便利なフレーズです。 「飲みに行かない?」と誘われて「I'll pass.(今日はやめとく)」と返したり、勧められた食べ物に対して「I'll pass.(遠慮しとく)」と言ったりできます。 直接的な「No」より柔らかく、理由を言わなくても使えるので、日常会話でとても重宝します。 I'm sorry, but I'll pass on that. 申し訳ありませんが、それはお断りします。 ちなみに、「I'm not interested.」は日本語の「興味ないです」より少しストレート。セールスや勧誘をきっぱり断る時によく使われます。友達との会話で使うと、相手を傷つけたり、冷たい印象を与えたりする可能性があるので少し注意が必要です。 I'm sorry, but I'm not interested in taking on that extra project. 申し訳ありませんが、その追加プロジェクトを引き受けることには興味がありません。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「元気を出して」「くよくよしないで」という意味の、温かい励ましの言葉です。落ち込んでいる友人や、失敗してがっかりしている同僚などに対して「下を向かずに顔を上げて、前向きにいこうよ!」というニュアンスで使います。深刻になりすぎず、カジュアルに相手を元気づけたい時にぴったりな表現です。 Hey, he looks really down after the exam. Let's go tell him to keep his chin up. なあ、あいつ試験の後かなり落ち込んでるみたいだ。元気出すように励ましに行こうぜ。 ちなみに、「Hang in there.」は「頑張れ!」と訳せますが、もっと「つらいだろうけど、もう少しの辛抱だよ!」「あきらめないで!」という、相手を気遣い励ます温かいニュアンスです。大変な状況にいる友人や同僚にかける言葉としてぴったりですよ。 Hey, he looks really down after the exam. Let's go tell him to hang in there. おい、あいつ試験の後でかなり落ち込んでるみたいだぞ。一緒に「頑張れ」って励ましにいこうぜ。

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