プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「泊まる場所がどこにもない」という意味で、シンプルながらも切迫感や困っている気持ちが伝わる表現です。 今夜泊まるホテルが見つからない時のような一時的な状況から、家を失って路頭に迷っているような深刻な場面まで使えます。友達に「今夜泊めてくれない?」とお願いする前の前置きとしても便利な一言です。 We didn't book a hotel and everything is full, so we have nowhere to stay tonight. ホテルを予約しなかったらどこも満室で、今夜泊るところがありません。 ちなみに、「I don't have a place to crash.」は「泊めてくれるとこないんだよね」というカジュアルな表現だよ。終電を逃したり、友達と夜遅くまで遊んで帰れなくなった時などに使えます。「泊まる場所がない」と困っている状況を、親しい相手に冗談っぽく、または本気で伝える時にぴったりです。 We went on a trip without booking a hotel, and everything is full. I don't have a place to crash. 旅行にホテルの予約なしで来たら、どこも満室なんだ。泊まるところがないよ。
「Top priority」は「最優先事項」や「一番大事なこと」という意味です。 「何よりも先にやるべきこと」「他のすべてより重要」という強いニュアンスがあります。 仕事で「このタスクがトッププライオリティです」と言えば「まずこれを片付けて!」という意味に。プライベートで「家族が僕のトッププライオリティ」と言えば「家族が何より一番大切」という気持ちを表せます。 This is our top priority right now. これが今、最優先事項です。 ちなみに、「of the utmost importance」は「この上なく重要」「最優先」という意味で、「very important」をぐっと強調した表現です。フォーマルな響きですが、絶対に欠かせないことや緊急性の高い状況を伝える時に使えますよ。 Getting this report done by the end of the day is of the utmost importance. 今日中にこのレポートを終わらせることが、最も重要です。
「swim across」は、川や湖、海峡などを「泳いで横切る・渡りきる」というニュアンスです。単に「泳ぐ」のではなく、「向こう岸までたどり着く」という目的や達成感が含まれます。 例えば、「川を泳いで渡った」のように、ある地点から反対側へ移動する状況で使えます。プールを横切る時にも使えますよ! How about we swim across since the river is shallow? 川が浅いから泳いで渡るのはどうかな? ちなみに、「make a swim for it」は、危険や困難な状況から「思い切って逃げ出す」「イチかバチかで脱出する」という意味で使われる口語表現です。文字通り泳いで逃げる時だけでなく、比喩的に窮地から必死に逃れる場面でも使えますよ! The river is shallow, so why don't we just make a swim for it? 川は浅いから、もう泳いで渡っちゃわない?
「全面的にあなたの味方だよ」「最後まで応援してるよ」という意味の、心強い励ましの言葉です。誰かが新しい挑戦をしたり、困難な状況に立ち向かう時に「何があっても君を支持するから、安心して頑張って!」という温かい気持ちを伝えるのにぴったりなフレーズです。 I know you've been working so hard to achieve your goal, and I'm behind you all the way. 君が目標達成のためにすごく頑張っているのを知っているよ、全面的に応援するからね。 ちなみに、「I'll be rooting for you.」は「応援してるよ!」という意味で、試合や試験、大事なプレゼンなど、相手の成功を心から願う時に使える温かいフレーズです。単に「幸運を祈る」だけでなく、陰ながらずっと応援しているよ、という気持ちが伝わります。 I know you've been working so hard to achieve your goal, and I'll be rooting for you all the way. 目標達成のためにすごく頑張っているのを知ってるから、ずっと応援しているよ。
「It wasn't planned.」は、「予定外だったんだ」「計画してたわけじゃないんだよ」というニュアンスです。 偶然そうなったことや、予期せぬ出来事(良いことも悪いことも)に対して使えます。「たまたま会った」「できちゃった婚」「思わぬハプニング」など、幅広い状況で使える便利な一言です。 We just happened to be at the same bar! It wasn't planned. たまたま同じバーにいただけなんだ!示し合わせたわけじゃないよ。 ちなみに、「We didn't coordinate this.」は「これ、打ち合わせしてないからね!」というニュアンスで使えます。友達と偶然ペアルックになった時や、会議で同じ意見を言った時に「示し合わせたわけじゃないよ!」と冗談っぽく言うのにピッタリな一言です。 Hey, fancy seeing you here! We didn't coordinate this, did we? ねえ、こんな所で会うなんて!示し合わせたわけじゃないよね?