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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「これから暑くなる一方だよ」「まだまだこんなもんじゃないよ」といったニュアンスです。夏の始まりや、猛暑が続く中で「暑さのピークはまだ先だ」と伝えたい時に使えます。天気の話だけでなく、比喩的に状況がさらに厳しくなる時にも使われる便利なフレーズです。 It's only going to get hotter from here on out. これからは暑くなる一方だね。 ちなみに、"The weather is just going to keep getting hotter." は「天気、これからどんどん暑くなる一方だよ」というニュアンスです。うんざりした気持ちや、ちょっとした諦めを含んで使われることが多いです。友達との会話で「まだ7月なのにヤバいね」「ちなみに、これからもっと暑くなるだけらしいよ…」みたいに使えます。 The weather is just going to keep getting hotter. これからは暑くなる一方だね。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「彼はメンタルが強い」という意味で、困難な状況でも冷静で、プレッシャーに負けず、簡単には諦めない人を指す褒め言葉です。 スポーツ選手が逆境で活躍した時や、仕事で難しい問題を粘り強く解決した同僚などに対して「彼は本当にメンタルがタフだね!」のように使えます。 I feel so refreshed and motivated today. I'm mentally tough and ready for anything. 今日は爽快な気分でやる気も満々。メンタル抜群で何でも来いって感じだよ。 ちなみに、「He has nerves of steel.」は「彼は鋼の神経の持ち主だね」という意味で、プレッシャーや危険な状況でも全く動じない、肝が据わった人を褒めるときに使えます。絶体絶命のピンチを切り抜けた友人や、大舞台で堂々としているスポーツ選手などに対して言うとピッタリですよ。 I'm feeling great and ready to take on anything. I have nerves of steel today! 最高の気分で何でもできそう。今日はメンタル抜群だ!

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「This year flew by.」は「今年はあっという間だったね!」というニュアンスです。充実していたり、忙しかったりして、時間が速く過ぎたと感じた時に使います。年末の挨拶や、友人との会話で一年を振り返る時などにぴったりの、親しみやすい表現です。 Wow, I can't believe it's already been a year since she was born. This year flew by! 信じられない、彼女が生まれてからもう1年だなんて。この1年、あっという間だったね! ちなみに、「This year went by in a flash.」は「今年はあっという間だったね!」という感じです。年末に友人や同僚と一年を振り返る時や、新年の挨拶で「去年は早かったな〜」と話す時によく使います。充実していた、または忙しくて一瞬に感じた、というニュアンスで気軽に使える便利なフレーズですよ。 I can't believe it's already been a year since you were born. This year went by in a flash. 君が生まれてからもう1年なんて信じられない。この1年はあっという間だったね。

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「ベッドから起き上がることさえできない」という意味。ひどい体調不良や怪我はもちろん、精神的にすごく落ち込んでいる時、何もやる気が起きない時、二日酔いがひどい時など、肉体的・精神的な辛さを大げさに表現したい時に使えます。「もう何もかも無理…」というニュアンスです。 My back hurts so much, I can't even get out of bed. 腰が痛すぎて、起き上がることさえできないんだ。 ちなみに、"I can't even get myself out of bed." は「ベッドから起き上がることさえできない」という意味。体調不良や精神的な落ち込みで、本当に起き上がる気力も体力もない時に使います。また、単に「今日はマジで何もしたくない…」という、ものすごく怠惰な気分を大げさに表現する時にもぴったりです。 My back is killing me; I can't even get myself out of bed. 腰が痛すぎて、起き上がることさえできないんだ。

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「もう話すことがないよ〜」「話題が尽きちゃった」という、ちょっと困った時の自然な一言です。 会話が途切れて気まずい沈黙が流れた時や、デートや友達との会話で「次、何話そう?」となった時に使えます。冗談っぽく言って、相手に話題を振るきっかけにもなりますよ。 Well, I've run out of things to talk about. さて、話すことがなくなっちゃったな。 ちなみに、「We're all talked out.」は「もうすっかり話し尽くしたね」という感じです。長い会議や議論の後で、お互いにもう話すことがない、アイデアも出尽くした、という状況で使えます。ちょっと疲れたけど、やりきったというニュアンスで、会話を切り上げる時にも便利な一言です。 Well, I think we're all talked out for now. さて、もう話すこともなくなっちゃったね。

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